初体験

女性視点

2人きりの時間をありがとう

交際歴5年。大学卒業目前にして彼と初めてお泊まりしました。とは言っても3対3で行ったグループでの卒業旅行ですけど・・・。部屋は一つ。夕食後、私達以外の4人がそれぞれ春の夜長とか言って夜の繁華街に出て行ったため、気づけば彼と2人きりに。緊張し...
女性視点

初夜は結婚式の後で・・・

結婚式の後の初夜でした。当時私24歳、主人31歳。見合いで、交際期間も短かったため主人には気の毒でしたが結婚するまでお預けでした。結納後、最初に誘われた時に、主人には私は未経験であると告白し、優しい主人も納得してくれた上に「大丈夫だよ大切に...
男性視点

公衆トイレのベビーシートに先輩を乗せて

中坊の頃の体験談を書かせていただきます。あの頃は女と全く縁がなかった。しかしバスケ部でセンターだった俺は背が高いってことだけで結構有名だった。でも女はいない・・・orzそれもあるときを境に真逆になってしまった。これがモテ期かって思ったねww...
男性視点

童貞限定の奥さん

小学生の頃よく遊んだ空き地に隣り合わせて1軒の平屋かあった。ボール遊びをしていると、ブロック塀を越えてその家に飛び込むことがしばしばあった。その日もボールが飛び込んでしまい、取りに行った。「すみません、ボール取らせてください」いつものように...
男性視点

関西の方から転校して来た子と初体験

俺の名前は大地、俺の初体験は中1の夏。相手は5月に関西の方から転校して来た、同じクラスの谷◯美月(みづき)って子でした。美月はスポーツやってるわけでもないのに背が高く、クリクリの目の大きい子で、俺より5センチくらい背が高かった。その日、俺と...
女性視点

もう二度と先輩とセックスは嫌

あれは私が高一の時、夏休みも終わり、始業式の日、午前で学校も終わり一度家に帰り、着替えをして近所のコンビニに買い物をしに行きました。その時、店の中で同じ高校の高3の先輩が本を立ち読みしていました。家もすぐ近くで知らない仲でもない気軽さで、私...
女性視点

私の処女を奪った憎いアイツ

今年の春、一浪してようやく女子大生になれました。楽しみにしていた大学生活・・・。それなのに、この間、私の前に再び現れたアイツの事で頭がいっぱいです。高一の時、弟の友達に犯されました。アイツはまだ中3でした。アイツは弟と部屋で遊んでいると思っ...
男性視点

母のバイブと私の決意

私が、母を意識しだしたのはオナニーを覚えたばかりの中学生になってからです。その当時のオナネタは、洗濯機の中の母の下着がもっぱらの上物で、パンティのあの部分のオリモノ、匂いを嗅いでは、母の厭らしいオマンコを想像しながらペニスを扱き上げて果てて...
男性視点

僕のお願いに根負けした母

母が僕の寮にやって来た。僕はある私立高校の寮に入って学校に通っているのです。小さい頃から病弱だったから、母はそんな僕が不憫だったらしく、何でも言うことは大抵のことは聞いてくれてました。その時も腹の具合が悪く、2日も授業を休んでいたので、寮長...
男性視点

忘れることができない筆おろしの思い出

筆おろしって誰しも、忘れることができない思い出だと思います。僕も一生涯、忘れようとしても決して忘れることはできません。なぜなら、僕の筆おろしの相手、つまり僕が童貞を捨てた相手は僕の実の母だからです。それは、僕が高校に入った年の夏で、母は40...
男性視点

ずっと姉ちゃんの傍に居たい

僕は19歳の大学生です。田舎から東京に出てきて、姉と2人で暮らしています。姉も大学生で、今年20歳になります。今日は姉が大学のゼミ合宿で帰ってこないので、ちょっと怖いですが、僕たちのことを書いてみます。普通、近親相姦と言うと、幼い時ならお医...
男性視点

僕の母子相姦のきっかけ

僕も母と近親相姦の関係を続けている者です。もう3年になりますが、初めて母とSEXを経験したときから、その快楽の虜になってしまい、狂ったように母の体を弄んできました。最近、偶然このサイトを見つけて、多くの母子相姦の事例を読み進んでいくうちに、...
男性視点

園芸部の温室の中で先輩に誘惑されて

高校の園芸部のこと。温室(敷地の外れ)で片付けをしていたら、もう一人の片付け当番の1年上のN先輩が急に後ろから抱きついてきた。部活は汚れるので体操着でしていたが、この頃は夏服で薄着なので、背中に先輩の胸(割と大きい)が密着し、先輩のいい香り...
男性視点

若き日の性欲と、人妻の佳代

中学1~3年に掛けての話だ。真面目に学校にも通い、クラブにも参加し、日々を過ごしていた。ただ、性に関しては人一倍興味があった!小学生の頃、友達と毎日のようにかくれんぼ・缶蹴りに明け暮れた。今から考えると何がそんなに楽しかったのかは判らないが...
男性視点

祖母と僕の若き日の青い思い出

昔の思い出話です。父の実家では、以前、米も作っていましたが、祖父が死んでからは、祖母が一人になったので、米はやめて、野菜だけを作っていました。祖母は丹精込めて作った野菜を、よくダンボール箱いっぱいにして送ってくれていたので、僕が高校生になっ...