童貞

男性視点

酔っ払った従姉にオナニーを見られて

これと言った体験の無い僕ですが、その昔、従姉とセックスしたことがあるので、その時のことを書いてみたいと思います。よかったら読んでみて下さい。それは僕が大学に入ったばかりの時でした。東京の大学に入った僕は伯父さんの家に居候をしていました。伯父...
男性視点

同い年のイトコと初体験

高校二年の夏休み。おじいちゃんが亡くなって、お葬式の後、おばあちゃんひとりじゃ寂しいだろうって、俺とイトコの家族がしばらくおばあちゃんちに泊まってた。2日後にみんな帰ったんだけど、俺とイトコ(同い年)だけ、「みんな一斉にいなくなったら、おば...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・後編」

向かい合わせの格好で首筋あたりに顔を寄せる。くすぐったいような、それでいて心地良いような表情をする姉。クチビルを突き出してキスをせがむと“チュッ”っとワザと大きな音が出るようなキスをされた。怒ったり笑ったり、優しくなったり、急に不機嫌になっ...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・中編」

初めて触れる女性の乳房。触れたら触れたぶんだけ形を変えるその膨らみに、すぐさま夢中になった。寄せたり揉んだり、揉んだり寄せたり、出来た谷間に顔を埋めると、赤ん坊のように落ち着く俺がいた。思い出したように乳首を口を含み、乳房とは一味違うその弾...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・前編」

運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし。夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた。電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと。俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の...
男性視点

シコタンとオナタン・第四章「いざ決戦でござる編」

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。そう、アイツが帰ってくるのだ。学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。各...
男性視点

シコタンとオナタン・第三章「口内射精編」

俺「あのさ」姉「うん」俺「オッパイちゃんとしまって」姉「これでも一応しまってるつもり」俺「んじゃブラしてきて」姉「なんで」俺「気になるから」姉「あはは」つい数週間前までは無かったはずの会話、というよりも姉のオッパイの谷間なんて単なる景色だっ...
男性視点

シコタンとオナタン・第二章「パンツ泥棒奮闘編」

衝撃的に幕を開けた週末の夜、電気も点けずに暗闇の中たたずむ男がいる。男は焦っていた。蒸し暑い部屋の中で噴き出す汗は冷たかった。わずかに照らす月明かりも男の心の闇までは届かない。男は追い詰められていた。脳裏に蘇る忌まわしい記憶が更なる深い闇へ...
男性視点

シコタンとオナタン・第一章「手コキ編」

中3ときに、オナニーしてるとこ、2コ年上の姉様に見つかっちまった。それまでは愛称って言ったらよいのか、ショータとかショータン、なんて呼ばれてたんだが、その一件以来、『シコタン』と呼ばれるようになった。「シコタン、お姉ちゃんのど乾いた」「シコ...
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フェラチオも生挿入も嫌いだった彼女が・前編

俺のつまらない話を聞いてくれ。1人の青年が、ダメな大人へと成長して行く話。俺:当時17歳(高三)由紀:当時15歳(高一)クラスの奴と、高校がある町の中学校の卒業アルバムを見ていた。誰がヤンキーだの、誰が可愛いだので盛り上がってた。その中で、...
男性視点

満員電車で俺の股間に触れてきたストーカー痴女

金曜日の21~22時ごろだったと思うんだが、いつものように新宿から帰宅の電車に乗ったんだよ。まぁ当然ながら電車はめちゃくちゃ混んでるわけで、周りと密着してたんだよ。んで発車してしばらくしたら揺れるポイントがあるんだけど、そこで揺れたあと、俺...
男性視点

アニオタの俺を現実に連れ戻してくれた姉

初めて書き込みするんだけど、俺と姉ちゃんのエピソード。当時18歳だった俺は、ほとんど学校にも行かずに家でゲームばかりしていた。半引きこもり状態。2次元コンプレックスの俺は、いつものようにレンタルビデオからエロアニメのDVDを借りてオナニーを...
男性視点

どうしたものか?妹より相性のいい女がいない

俺23歳、妹20歳、気付いた時には肉体関係があった。子供の頃から性的な関係はあったので、正確にいつからとは言えない・・・。ただ妹と初めて交わったのは妹が12歳のときだったのは覚えてる。共働きの家は両親の帰りが遅く、大体俺達が寝る頃に帰って来...
男性視点

従姉のオナニーを偶然見てしまい・・・

従姉とのエッチはずいぶん昔にした事あるよ。今となっては思い出話なんだけど・・・。オレが高1で、従姉は短大の2年。家が近所なので姉弟のように幼い頃から仲が良かった。従姉が夏休みに帰省してると聞いて、従姉の家に遊びに行った時のことだった。従姉の...
男性視点

家庭教師の女子大生がしてくれたご褒美・後編

いつ特別なご褒美があるのか期待していると、舐めてた先生が突然立ち上がった。そして俺の前に跨がってきた。先生はチンコを手で持ち、アソコに擦りつけてきた。下着をずらしたんだと思う。ネチョネチョした感覚が亀頭に伝わってきた。それだけでも俺は凄い興...