男性視点

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酔っ払った従姉にオナニーを見られて

これと言った体験の無い僕ですが、その昔、従姉とセックスしたことがあるので、その時のことを書いてみたいと思います。よかったら読んでみて下さい。それは僕が大学に入ったばかりの時でした。東京の大学に入った僕は伯父さんの家に居候をしていました。伯父...
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ソープ嬢に軽い気持ちで生入れをお願いしたら・・・

3年前、とても気が合うソープ嬢がいて、いつもお世話になっていました。名前は、はづき(仮名)、24歳で、身長150cmくらいでスレンダーでした。胸はAカップ、お尻も小さく、体全体に細く僕好みの体形でした。いつも会話も弾み、とても楽しい時間を過...
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玉まで舐めてくれたモデル経験ありの18歳

俺:25歳(♂)、173cm/65kg、自営業・さっぱり系の顔。相手:18歳(♀)、165cm/52kg、学生・ナイスバディ・モデル経験あり。今年4月の話。某サイトで知り合う。メールで10回ほどやり取りと電話3回。写メ交換は楽しみが減るので...
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酔った同僚を彼女の自宅で

冬の寒い時期だった。膝下まで雪が積もっていた。夜半、新年会が終わって送迎バスを降りようとしたら、まだ酔い潰れた同僚がシートにうずくまっている。「おい、山下さん!(仮名)」声をかけたが、反応がない。完全に酔っぱらっている。「どうしますか、自宅...
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かなり自分勝手なセックスをする女友達

数年前に知り合った女友達の最初の印象は『残念な人』。ファッションセンスが色々とおかしかった。黄緑色の変な色のジーンズに、真っ白いスニーカーで、デニムジャケット、白Tシャツに赤いマフラーをしていて、昔の特撮ヒーローの主人公か?!と思った。しか...
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車の中で酔って爆睡してたOL

ブラック高偏差値で有名な車の営業会社で働いてた時の話。そこは21時くらいになっても数字が足りないと「今日の数字足りねぇけど、どーすんだよ?」と店長から詰められる会社。そんな時間に言われても確実なアポがなけりゃどーにもならん。で、とある日、事...
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同い年のイトコと初体験

高校二年の夏休み。おじいちゃんが亡くなって、お葬式の後、おばあちゃんひとりじゃ寂しいだろうって、俺とイトコの家族がしばらくおばあちゃんちに泊まってた。2日後にみんな帰ったんだけど、俺とイトコ(同い年)だけ、「みんな一斉にいなくなったら、おば...
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バイト先の人妻パートさんがバツイチになって

大学生の時、居酒屋兼飲食店みたいな店でバイトしてた。昼のパートさんで仲良くなった人妻のSさん。顔は普通、性格は明るくサバサバで、元ヤン。バイトしてた時は普通に話す程度。ただ俺が長くバイトしてたから、結構仲は良かった方。Sさん家で旦那さんを交...
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大学の研究室で同期のデカ尻を堪能

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですが、かなり可愛らしく人気がありました。体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかお尻が大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は...
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シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・後編」

向かい合わせの格好で首筋あたりに顔を寄せる。くすぐったいような、それでいて心地良いような表情をする姉。クチビルを突き出してキスをせがむと“チュッ”っとワザと大きな音が出るようなキスをされた。怒ったり笑ったり、優しくなったり、急に不機嫌になっ...
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シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・中編」

初めて触れる女性の乳房。触れたら触れたぶんだけ形を変えるその膨らみに、すぐさま夢中になった。寄せたり揉んだり、揉んだり寄せたり、出来た谷間に顔を埋めると、赤ん坊のように落ち着く俺がいた。思い出したように乳首を口を含み、乳房とは一味違うその弾...
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シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・前編」

運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし。夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた。電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと。俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の...
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シコタンとオナタン・第四章「いざ決戦でござる編」

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。そう、アイツが帰ってくるのだ。学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。各...
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シコタンとオナタン・第三章「口内射精編」

俺「あのさ」姉「うん」俺「オッパイちゃんとしまって」姉「これでも一応しまってるつもり」俺「んじゃブラしてきて」姉「なんで」俺「気になるから」姉「あはは」つい数週間前までは無かったはずの会話、というよりも姉のオッパイの谷間なんて単なる景色だっ...
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シコタンとオナタン・第二章「パンツ泥棒奮闘編」

衝撃的に幕を開けた週末の夜、電気も点けずに暗闇の中たたずむ男がいる。男は焦っていた。蒸し暑い部屋の中で噴き出す汗は冷たかった。わずかに照らす月明かりも男の心の闇までは届かない。男は追い詰められていた。脳裏に蘇る忌まわしい記憶が更なる深い闇へ...