職場

男性視点

アフリカの人妻に献身奉仕された思い出

言葉が出来るというだけで潜り込んだ会社で、アフリカのプロジェクトチームに回され、入社3年目でいきなり海外事務所に転勤となった。現地在住15年の支店長と俺、あとは現地採用の外人が2名。そのうちの1人が、マティ・なんちゃかんちゃら・キザイヤさん...
男性視点

妹思いの姉とエッチな妹

昔の話なので脚色や記憶改竄があると思うが、そこはネタという事で許して欲しい。地方の三流大学を卒業した後、地元の小さい会社に就職した。同期に中卒の女の子がいたんだが、他の人たちが全員40歳越えということもあって大体2人でつるんでいた。その子の...
男性視点

寿退社前に喰われていた巨乳の先輩

とある地方の中小企業に事務員として入社。その会社、なかなか女性社員のレベルが高かったんだが、その中でも群を抜いて巨乳の可愛い人がいた。顔は篠崎愛みたいな感じ。身体のムチムチっぷりは篠崎愛に勝るとも劣らない。以下、愛先輩ってことで。割と厚手の...
男性視点

モンスターペアレントに惚れられて

モンスターペアレントって塾とは関係ないと思ってました。ですが、働いてた塾には有名なモンスターペアレントが居ました。由希江という40歳くらいの母親で、父母達をまとめてるような感じでしたが、端から見たら細身でセミロングの超が付くくらいの美人。ま...
男性視点

ボーイッシュな女友達の見かけとは真逆のエロテクで

ある共通の知人の個展で、会社の元同僚K(♀・24歳)と、その友達M(♀・24歳)に偶然出会った。2人ともグラフィックデザイナーで、3年前に仕事で知り合った。ちなみに自分は文字周りの仕事をフリーでしている27歳。今は2人とは仕事を一緒にしてい...
男性視点

Fカップ処女にパイズリしてもらった

<俺スペック>しがない雇われ店長、元ヒッキー(6ヶ月半)、30代前半。身長184センチ、94キロ、ちょいぽちゃ。俺の店に短大を卒業したての女の子が面接を受けに来た。就活がうまくいかず卒業、就職が決まるまでアルバイトがしたいとのことでした。ア...
男性視点

想いを寄せていた女性を30年ぶりに訪ねて

稲が青々と生長し初夏の風になびいている。そんな田んぼの中の国道を一人、車を運転し、ふる里の墓参に向かった。あれこれ思いに耽って運転していると、過ぎ去った想いが甦る。まだ高校生だった頃の彼女を思い出した。あれから30年が過ぎている。すると彼女...
男性視点

ムチムチの先輩はとんでもない痴女だった

<スペック>俺:当時18歳。相手:32歳、独身、武井咲のおっぱいと尻を大きくして大人にした感じ。6年前、高校を卒業して春休みを謳歌していた俺。そろそろバイトでもしようと思い、スポーツジムで働くことになった。幸い周りの人もみんな優しくてコミュ...
男性視点

欲求不満の若妻と重ねた逢瀬

あれは私が36歳、彼女(悦子)は24歳だった。彼女は大学を卒業してすぐに採用され、私と机を並べて仕事をする毎日だった。彼女は既に結婚していた。やや小太りで髪は長く、胸の膨らみ、腰のくびれ、ヒップの柔らかい膨らみなど、均整のとれた24歳の若い...
女性視点

アメリカへ転勤する同僚と一夜限りのエッチ

先々週末のことです。転勤する方がいて、職場で送迎会がありました。アメリカへ行ってしまうので会うことが出来なくなるため、職場のほとんどの人が参加したと思います。その方はとても気さくな方で女性陣にも人気があり、真剣に狙ってた子もいまして、普段飲...
女性視点

一度だけ、高校生のアルバイト君と

私、41歳、今は専業主婦してます。今年の初めまでは自宅から車で5分ほどのスーパーでパートをしていました。事はそのパート先で・・・。私はそこで主に青果部門の担当をしていました。そこには私を含めて男女合わせて6人の人が居て、その中に『ゆうくん』...
男性視点

接待コンパニオンになっていた同級生

数年前、僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていたときの話です。勤務していた会社が、社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウスがありました。そこに取引業者さんを呼び、野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいなことが行なわれたこ...
女性視点

デリの仕事で出会った変わったお客様

私は23歳のデリヘル嬢。高校卒業後、普通のOLをやったが、色々嫌なことがあり2年で辞め、デリヘルの仕事を始めた。今年でデリヘル3年目。私の自己紹介。名前はミサトで、顔は普通レベルだと思う。スタイルは自信あり。ってかこれだけでデリヘルで人気出...
男性視点

ヤクザの奢りで行った裏風俗・前編

当時20歳、僕はフリーターをしていた。コンビニの深夜勤務で生計を立ててた。ほぼ毎日、週5から週6で勤務していた。時給は800円。毎日勤務していると常連の客は顔馴染みになった。水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中、通勤前のサラリーマン・・...
女性視点

夫の四十九日法要の夜に住み込みの若い職人と

私は20歳の娘がいる48歳の未亡人です。20年前に夫婦で洋菓子屋を開業。途中で男の子(K君)を住込み職人として雇いましたが、その彼も今では25歳。立派なパティシエになり、頼もしい限りでした。順風満帆だと思っていた矢先の今年3月に夫が他界して...