男性視点

妻にエッチになってもらおうと企画した会

今回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。私は37歳、妻35歳、友達37歳です。私の妻とは付き合って12年。エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。フェラ...
女性視点

今のうちに止めておかないと・・・

ある地方都市に住む内科医の妻です。私達夫婦はボランティアやゴルフのコンペに参加するグループを作ってアクティブに活動しています。毎月、このグループのなかで参加者を募りコンペに参加していますが、その中にN医師が居ます。彼は私より10歳年下の外科...
女性視点

夫以外の男性と思い切り遊んで気付いたこと

主人と別居して1年が過ぎました。離婚は私も主人も良い出せないままです。私は36歳、子供は私に原因があって授かれません。子供が居たらこのようにはならなかったと思います。看護士ですから収入は主人よりも多く、これも主人にプレッシャーがあったのでし...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第14話

「きゃあぁぁ・・・いやだってば・・・いやぁぁ・・・」「真紀ちゃん・・・いいからおとなしくするんだ・・・優しくしてあげるよ」「きゃっ・・・あっ・・・うぐっ・・・」真紀の口から押しつぶられたような小さな悲鳴が漏れて、口唇が重ねられる。「きゃぁ・...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第13話

それから二、三日様々な場面をシミュレーションし、真紀が泣いて悦ぶ場面を想像してみた。いろんな男たちを当てはめてみたが、私の気持ちを考えてくれながら真紀を抱ける人がなかなか思いつかない・・・。もちろんダンナは最初から排除しているので論外だ。早...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第12話

「ずいぶん楽しそうじゃねーか。何か面白いことでもあるのか?」相変わらず勘だけは鋭いダンナだ。「春だからね。普通にしてたって気分も良くなるでしょ」「ふーん・・・怪しいな。また男遊びか?いい加減に卒業しろよ。いつまでも相手にされるわけねーだろ」...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第11話

由香里を陥れて手に入れることができたのに気持ちはちっとも晴れないし、結局ダンナだけが得をしたんだと思うと余計に落ち込んでしまう。「シノムラは首にしたからな。あんな奴はもういらねー」私をじろりと睨む・・・。「どうして?でもホッとしたわ。いつも...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第10話

こんな夫婦生活を知るわけがないのに、シノムラの機嫌が最悪に悪くなり、乱暴になっている。そんなに敏感だったな・・・と思うほどダンナの一言一言に鋭く反応し、私を睨みつける・・・。もしかしたら私の雰囲気で分かるのかもしれない。なるべくシノムラと二...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第9話

この夏、ダンナと私との関係を大きく変える出来事があった・・・。私にばかり向けられていた嫉妬深いダンナのエネルギッシュな行動の矛先が少しずつズレて来ている。私に対する束縛や嫉妬は変わらないが、それが以前よりも変態になったというか簡単には説明で...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第8話

こういう時にこそダンナに気づいてもらい、頼りにしたいのにまるで無関心・・・。だけどモトダになんか言えるわけがないし、会うのすらためらってしまう。「出かけるけど、二時間くらいで帰るからな」ダンナが出て行ってしまった・・・。「おい、こっちにくる...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第7話

山道をバスで30分ほど登り、降りてしばらく歩くとホテルに着いた。お部屋はツインのベッドとその奥に障子で仕切られた畳のスペースも・・・。かなり広い。「面白いお部屋だわ・・・それにとっても静か」静かすぎて耳が痛いというのはこういうことかもしれな...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第6話

ダンナがずっとうちの会社を面倒見ていた会計士と金銭関係で揉めて、契約を解除した。後任は取引先からの紹介もあり、以前から顔見知りだったモトダという税理士にお願いしたので、いろんな資料を持ってモトダの事務所にしょっちゅう行くことに。そのついでに...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第5話

うちに飲みに来るマッサージ師がいる。ダンナの知り合いで、私が腰痛と肩こりに悩まされていることを話したら、タダで来てくれることになった。「タダ」と言っても来た日はタダ酒をガンガン飲みまくるセコイ奴。マッサージをやるときはダンナの監視付き。「あ...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第4話

旅行当日、真紀が子どもを連れて来た。春らしい黄色のワンピース、髪は同じ色のリボンで結んでとても清楚な奥さまというような雰囲気。不安やどうにもならない気持ちを、せめてこんなことで解消しようとしているのだろう。ワンボックスの車に子ども同士は第二...
女性視点

性に狂った人妻・ゆきこ 第3話

あくる日も、真紀はいつものようにうちに来た。事務所に入って仕事をしようとするのを呼び止めて、「あなたが仕事をする場所はここじゃないの。わかってるでしょ」予想はしていただろうが、いきなりの命令に真紀はハッとしてうなだれる。「昨日の続きをしまし...