女性視点

電車で可愛い童貞君を逆ナンして若いザーメンを浴びた

結婚7年の主婦です。夫とは会社が同じで、付き合うようになり職場結婚しました。結婚してからも共働きしてます。夫とは部署が変わってしまいましたが、今も同じ会社に勤めています。私は地味な見た目のせいか、よく痴漢やセクハラをされていました。たぶん、...
男性視点

俺に隠れて2年間も他の男のをごっくんしてた妻

事実だけを淡々と書くので面白くないかも。俺35歳、妻29歳、結婚9年目。友人の紹介で付き合い始めて2年で結婚しました。ここ2年ほど、俺が誘っても乗ってこない、いわゆるセックスレスでした。結果的には2年間、妻は他の男とセックスしてたわけです。...
男性視点

嫁には内緒で嫁の友達と風呂場で中出しセックス

俺の嫁はちょっと変わってる。たぶん俺もおかしいんだろうけど、二人とも「誰と寝ようがいいんじゃね?」という考え。お互い疎遠なわけではないけど、他の誰かとセックスしてもいいんじゃない?と考えてる。そんな我が家に嫁友(年下の美人。名前を『香奈ちゃ...
女性視点

マッサージの先生にクリを摘まれただけでイッてしまった

結婚して丸3年経っても子供が出来ないので、私は婦人科、主人は泌尿器科で診てもらうことにしました。その結果、主人の精子の数が平均より少ないことが分かりました。でも妊娠が不可能なほどでもなかったので、主人は精子を増やす薬やホルモン注射や、ビタミ...
男性視点

妻の愛液で濡れた指の匂いをこっそり嗅いでいた痴漢

ある用事が出来て夫婦で名古屋に行き、電車に乗った時のことです。早朝だったので通勤通学の時間と重なり物凄い混雑した満員電車でした。電車内では妻と離れないように体をくっつけていました。その状態に少しムラッときた私は、妻に目で合図をしながらスカー...
女性視点

自ら望んで夫の従弟の子どもを3人も産んだ私

私は鮎子と言います。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美由子ちゃんと従弟のまさる君が同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私を『あーママ』、育ての母である美由...
男性視点

中学生の義理の娘とインモラルセックス

義理の娘、美佳。14歳、中学3年。学校でも真面目で可愛いと評判で、内心自慢の娘です。私は40歳。シングルマザーとして美佳を育てていた妻と結婚して10年になる夏のことでした。妻が緊急の入院で2週間入院していた時のこと。退院の目処が立ち、ほっと...
男性視点

マッチョで巨根な男たちに淫乱調教された妻

妻は性欲が無く、夜求めてもほとんど断られます。年齢も33歳と今が一番いい時だと思うのですが、さっぱりです。皆さんの様に自慢と言えるほどの美人ではありませんが、胸はDカップ程あり身体もムチムチしていて、私は毎日でも妻を抱きたいくらいなんです。...
男性視点

嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感・後編

それからも千秋に電話させ続けました。月に5人くらいはどこの誰だか分からない男に抱かせました。金を貰ったのは最初の1回だけでした。千秋のプライドがズタズタになれば良い事でしたから。テープはどんどん貯まっていきました。M女としても千秋は開発され...
男性視点

嫌いな友人の妻を淫乱女に調教する快感・前編

これは私が経験した本当の話です。千秋が私の会社に事務員として来たのは、彼女の夫が私の同級生(津川)だったからです。前の事務員が家庭の都合で辞めたいという事で捜していたところに、彼、津川がひょっこりやって来ました。「誰かパートでもいいから、居...
男性視点

夜のキャンプ場で「バックでして」とねだってきた人妻

私(S)は既婚の40代後半、5歳の子有り。K美はちょうど一回り下で、こちらも既婚で子無しです。K美とはとある趣味のサークルで知り合いました。知り合った当初はお互い独身で、小柄でスタイルが良く、ちょっと天然で可愛いK美のことが気にはなっていた...
女性視点

若い男の子3人にハメ狂わされる悦び

目覚まし時計の音に夢の中から揺り起こされる。35歳になり、目覚まし時計に反応するまでの時間が長くなったのを実感する・・・。まだ少しボーッとしているけど、いつものように息子を起こさないように、そっとベッドを出る私。そして階段を下りて玄関に出て...
男性視点

接待ゴルフで社長の玩具になってしまった妻・第4話[完]

私は、友人の協力を得て、妻と社長の関係を調べることを決意しました。出張(3泊4日)は職場の後輩に代わってもらい、隠れて妻の様子を窺う事に・・・。(妻には出張と言っておいた)出張当日(土曜夜)、私はバッグを持ち、家を出た。と言うか、友人宅(ア...
男性視点

接待ゴルフで社長の玩具になってしまった妻・第3話

“コンコン!”社長室の扉を叩いた。「どうぞ!」ドスの利いた声が聞こえた。中に入ると社長が、真剣な顔で私を見ていた。(飛ばされるのか)と諦めていた。社長は、「そこに座りなさい」と指を指した。社長「すまない!」突然の出来事で驚いた。私「えっ」社...
男性視点

接待ゴルフで社長の玩具になってしまった妻・第2話

接待ゴルフの日まで、あと10日となった日、私は妻に話すことにした。私「今度の接待ゴルフだが、何着る?」妻「この間買ったのしかないでしょ」私「社長が服気にしてくれて・・・これ」私は袋を手渡した。妻「えっ、これ着るの?」私「嫌だよね!変な趣味だ...