処女

男性視点

シコタンとオナタン・第四章「いざ決戦でござる編」

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。そう、アイツが帰ってくるのだ。学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。各...
男性視点

シコタンとオナタン・第三章「口内射精編」

俺「あのさ」姉「うん」俺「オッパイちゃんとしまって」姉「これでも一応しまってるつもり」俺「んじゃブラしてきて」姉「なんで」俺「気になるから」姉「あはは」つい数週間前までは無かったはずの会話、というよりも姉のオッパイの谷間なんて単なる景色だっ...
男性視点

シコタンとオナタン・第二章「パンツ泥棒奮闘編」

衝撃的に幕を開けた週末の夜、電気も点けずに暗闇の中たたずむ男がいる。男は焦っていた。蒸し暑い部屋の中で噴き出す汗は冷たかった。わずかに照らす月明かりも男の心の闇までは届かない。男は追い詰められていた。脳裏に蘇る忌まわしい記憶が更なる深い闇へ...
男性視点

シコタンとオナタン・第一章「手コキ編」

中3ときに、オナニーしてるとこ、2コ年上の姉様に見つかっちまった。それまでは愛称って言ったらよいのか、ショータとかショータン、なんて呼ばれてたんだが、その一件以来、『シコタン』と呼ばれるようになった。「シコタン、お姉ちゃんのど乾いた」「シコ...
男性視点

フェラチオも生挿入も嫌いだった彼女が・前編

俺のつまらない話を聞いてくれ。1人の青年が、ダメな大人へと成長して行く話。俺:当時17歳(高三)由紀:当時15歳(高一)クラスの奴と、高校がある町の中学校の卒業アルバムを見ていた。誰がヤンキーだの、誰が可愛いだので盛り上がってた。その中で、...
男性視点

嫁にそそのかされて、義妹の初体験の相手に

お盆に嫁の実家に行った時のこと。夜に俺と嫁と義理の妹(専門学校に入ったばかりで顔は普通だがスリム巨乳)の3人で、離れになってる妹の部屋で飲んでた。昼間、嫁の両親やら親戚やらの挨拶なんかで疲れてた俺に、義理の妹が気を遣って肩なんか揉んでくれて...
男性視点

どうしたものか?妹より相性のいい女がいない

俺23歳、妹20歳、気付いた時には肉体関係があった。子供の頃から性的な関係はあったので、正確にいつからとは言えない・・・。ただ妹と初めて交わったのは妹が12歳のときだったのは覚えてる。共働きの家は両親の帰りが遅く、大体俺達が寝る頃に帰って来...
男性視点

バイト時代には処女だった巨乳ちゃんと再会

当時21歳で、大学生の僕には7コ上の彼女がいました。リカがバイトに入ってきた時はまだ高校1年。僕は大学2年でした。まあまあ可愛い子でしたが、自分の好みではありませんでした。それでも一緒にバイトに入れば普通に話すようにもなり、学校の話なんかを...
男性視点

俺と同じような顔してる妹と

ここだけの話、一回だけ、妹とヤッたことあるわwもう十年くらい前の話だけど、ちらっと書いていい?一番最初に妹の身体を生で触ったのは俺が高1で妹が中2の時。その頃は男子校生だったし、とにかく飢えてて女体なら何でもいいみたいな感じで、妹が風呂に入...
男性視点

ねーちゃんの初エッチを目撃

俺のねーちゃん22歳。年子だったせいか、性的な対象として見たことは一度もなし。まぁ、成長した裸をうっかり見た時はちょっとドキっとしたけど、なんつーか「うわっ見ちゃった!」みたいな。やなもん見たな~って感じじゃないけど、得したって気にはなれな...
男性視点

夏祭りで出会った隣の学校の女子

高校時代の話だが、地元の商店街の夏祭りがあった。商店街と言っても結構な規模で、近隣地域からも見物客が来るほど賑わっていた。俺は親の代わりに商店街の催し物に出なければならず、若い衆には焼きそばとか焼き鳥とか、火を使う重労働しか回ってこない。と...
女性視点

部活が終わった夜の学校で

結構前の話だから、細部の会話とかは正確じゃないかも知れないけど、大体はそのままだと思います。えっとですね、高校の頃の話です。秋口くらいじゃなかったかな。当時私は吹奏楽部だったんですが、付き合っていたのが一つ上の学年の先輩。中学から一緒で、陸...
男性視点

ヤンキー女3人に無理やり脱がされて

僕は人見知りっていうか、対人でちょっとおどおどしたところがあって、いじめとかはなかったのですが、親しい友人以外は話することもなくて、ごく限られたグループの中でだけ楽しい時間を過ごしていました。見た目で暗い感じとかでは無かったので、大人しい奴...
男性視点

フェラ&手コキ好きになった原体験

高校一年の秋。体育委員だった俺とSさんは、体育大会の予行練習の後、用具を片付けていた。うちのクラスが練習中にダラケていたってんで、担任に小言を食らい、遅くなってしまった。「あー、鬱陶しいな、他の奴らはもう帰ってるのに」「委員なんだからしょう...
女性視点

親友が好きだった先輩と夕方の教室で

私は地方に住む普通のOL(24歳)です。これは高校生から社会人になるまで付き合っていた彼の話です。高校に入ったばかりの時、遠方から通っているという女の子と親しくなりました。クラスの中でも目立って元気のいい子で、あっという間にみんなの人気者に...