処女

男性視点

こうして私は年上美人妻のおチンポ奴隷になった

結婚3年、26歳の私の妻は9歳年上の35歳で、私の初体験の相手です。妻は伊藤綾子アナに似た素敵な美人ですので、ここでは綾子と呼ぶことにします。初体験をしたのは私が中1の時、綾子は教育実習生でした。まだ精通したばかりの仮性包茎の包皮を剥かれ、...
女性視点

近所の男に一週間監禁、緊縛飲尿されて処女喪失

私は監禁され、レイプされて泣き寝入りしました。最近は警察の女性に対する対応も良く、強姦や痴漢などの事件は女性警官が対応してくれると聞いています。でも私の場合は昭和。女は泣き寝入りするしかない時代でした。たとえ警察に届けても、「女性側に落ち度...
女性視点

見せたがりな女子高生・第4話[完]

(やっと終わったぁぁ・・・)びしょびしょになった廊下をちゃんと拭き終えた私。気がつくと時間もかなり過ぎており、綺麗になった廊下や美術室を見て、1人これからの帰宅のことを考えていた。とりあえず、ボロボロになった制服の方は何とか着れそうだけど、...
女性視点

見せたがりな女子高生・第3話

下着を全部駄目にしての卑猥な雑巾拭きが終わった私。だが、まだ身体が満足していない。これ以上下らない事を考えないように違ったことを頭に思い浮かべるが、もう手遅れなのかもしれない。普段清掃してない箇所を思い出してしまい、それをなんとかする手段ま...
女性視点

見せたがりな女子高生・第2話

「最近、窓汚イデスネ~。あなた達、キチンと窓拭きシテルカ?」「してますよ~。先生」「本当デスカ?」部活が終わる直前、美術部の女顧問が汚れてる窓を見て言ってきた。実を言うと、みんな面倒なので軽くしか拭いた記憶がないのだ。「窓はテイネイに拭かな...
女性視点

見せたがりな女子高生・第1話

「じゃあ、あとは私が鍵かけてやっておくから・・・」「お願いね。あんまり根を詰めちゃだめだよ」「う、うん・・・」美術部に所属している私は、今日も文化祭に展示する絵を仕上げる為に、1人居残っての絵描きを始める。もう校内には完全に人が残っておらず...
女性視点

小さな本屋のレジの上でクリトリスを舐めてもらった

あたしはエッチに全然興味なんてなくて、去年初体験するまではオナニーなんかもしたこともなくて、学校でも姫キャラでした。初体験は去年のクリスマス。何人かのお誘いがあり、3つに分けて会うことにした。最後に会ったのが卒業した先輩で、2人で食事に行き...
女性視点

心は男だと思っていたのに、体は女のままだった

俺は普通の女として生まれてきました。しかし物心ついた頃から自分の体に違和感があり、女の洋服を避けるようになりました。そして、子供の頃に観たドラマで性同一性障害を知り、自分がこのタイプの人間だと確信しました。その時の俺は、俺以外に同じ悩みを持...
女性視点

痴漢を追いかけたらトイレで処女を奪われた

電車で通学してた高校の時です。よく痴漢に遭いました。たぶん同じ人にされてたような気がします。高校のスカートを短くしてた私は後ろからスカートを捲り上げられ、パンツの中に手を入れられお尻を揉まれました。そこまでされたのは初めてだったので私はかな...
男性視点

まだ中学生の社長の娘にお掃除フェラを教えたった

会社の社長の娘としてしまった話です。社長の家に何度か行った時に仲良くなり、時々遊んであげたりするようになりました。すっかり懐いてくれて、社長も娘のお守りや遊びには私を呼ぶようになりました。ある日、社長の娘さん(香奈ちゃん)に呼び出され、買い...
女性視点

処女な私の淫乱妄想オナニー

私はまだ10代後半なのでSMなどの知識もあまりありません。なのにオナニーは大好きで、頭の中ではすっごくイジメられたいし、命令されたいんです。でも、私はまだ処女なので想像にも限界があるんです。なので、エッチなサイトをスマホで見ながら勉強してる...
男性視点

中学生の妹のオナニーを録画した・後編

妹が寝たことをいつものようにモニターで確認した。もう半年以上モニターしているから、どのくらいの時間で妹が熟睡するのかわかっていた。生理が終わってすぐの頃だと思う。オレは皮手錠とロープを持って、妹の部屋に行った。もちろん週末、親がいない土曜の...
男性視点

中学生の妹のオナニーを録画した・前編

オレは27歳。7年前に母親が死んでオヤジと二人暮らしだった。2年前、オヤジが再婚して、急に11歳下の妹が出来ることになった。当時、妹は14歳。名前は美穂(仮名)。再婚当初、オレは“妹”というのがどうもピンと来なかった。逆に妹は、一人娘だった...
女性視点

憧れていた新任の先生との思い出

私が高校2年生の時、新任の社会の先生が来ました。早稲田を卒業したさわやかな先生で、私たちの日本史の担当でした。話は面白いし、廊下ですれちがっても「おう!元気か!」と声を掛けてくれて、ファンは多かったみたい。私も気になってはいたけど、みんなも...
女性視点

14歳でオチンポ様のお加護を受けた

私がおチンポ様のご加護を受けたのは14歳でした。父が亡くなり、母が仕事に出るようになったので、私は『先生』に預けられました。母に、「先生の言うことには逆らってはいけません」と言われました。初めて見た先生の硬いおチンポ様は長さが18cmもあり...