続き物

女性視点

舅の虜になった私・第2話

夕食を済ませて、舅がお風呂から上がって自室に戻られた後、私はお風呂で念入りに自分を磨きました。舅に少しでも良く思ってもらいたくて、夫の前でも一度しか身に着けたことのない下着を身に着けて、髪も十分に乾かさないまま、パジャマ姿で舅の部屋のドアを...
女性視点

舅の虜になった私・第1話

私は自分の夫の父親、すなわち舅と関係を続けています。事の発端は夫の長期出張でした。夫とはお見合いで結婚しましたが、良家と言えるきちんとした家柄で、まさに良縁と言える結婚でした。モテなかったわけではありませんでしたが、私は結婚するまで貞操を守...
男性視点

貧乳お嬢様にお尻の穴まで犯された僕・後編

大学4年で就職も決まっている僕は、暇潰しと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場の高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少...
男性視点

貧乳お嬢様にお尻の穴まで犯された僕・前編

僕は大学4年生で、早々に就職も決まっていたので、バイトの家庭教師をしながら、のんびりと毎日過ごしていた。元々それほど社交的というわけではなかったので、大学の3年ちょっとの間に彼女を作ることは出来なかった。でも元々彼女が欲しいという気持ちも、...
男性視点

衝撃的な妻の願い・後編

安井さんは優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」私は紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、「み、見せて下さい!」...
男性視点

衝撃的な妻の願い・中編

今、目の前にはベッドに仰向けで寝転がり、だらしなく足も広げている亜衣がいる。彼女の両目は固く閉じられていて、失神状態なのがよくわかる。その横ではマッサージ師の安井さんが、タオルで亜衣の下腹部やベッドを拭いたりしている。ついさっき、安井さんは...
男性視点

衝撃的な妻の願い・前編

結婚して18年、本当にあっと言う間だった。嫁の亜衣とは、まだ18歳で短大に入学したばかりの彼女を妊娠させてしまったことで結婚に至った。当時26歳だった私は、その時すでに父が興した会社の社長だった。父と母を事故で亡くしたことによりそうなったの...
男性視点

寝取られても流され続ける俺の人生・後編

結局、美穂は俺のいない時に彼氏を連れてきて杏子さんに紹介したようだ。たぶん、俺のいない時というのは美穂の意向だろう。杏子さんは俺だけ阻害するような事はしない人だが、そこは娘の意見を尊重したんだろう。俺もそっちのが気が楽だ。そうこうしているう...
男性視点

寝取られても流され続ける俺の人生・前編

初体験は21の時。まだ大学生だった。相手はアルバイト先の事務員で、杏子さんと言った。彼女は当時、30代後半、バツイチで一人の子持ちだった。飲み会の後、酒に酔った勢いで、と言うか酒で思考が緩くなり、流れに任せ、彼女の半ば強引な誘いに乗ってしま...
男性視点

混浴で知り合った医学部の女子大生・後編

話は一旦終わったんですが、セックスの詳細を希望されたので続きを書きました。ドラム缶風呂は無理やり二人ずつで入りましたwチンポがユイカの背中に当たり、だんだん大きくなるのがわかったそうです。裸で二人の女子大生にチンポを弄られるのは、なんとも言...
男性視点

混浴で知り合った医学部の女子大生・前編

バイクで北海道をツーリングした時の話。いわゆる野湯というところに入ったのだが、女性客もいる結構人気のある温泉だった。水着OKなのだがバスタオル巻きの人もいる。真っ裸はいなかったけどwそこで、関東から車で観光している二人組の女子大生と一緒に入...
男性視点

金髪ビッチだった嫁の過去・第4話[完]

「ち、違うの!あなた、違うんです!」男にスカートの中に手を突っ込まれ、弄られながら言い訳をする純子。でも、そんな風に言いながらも、純子の顔は上気してしまっているように見えた。「違わねーだろwここまで濡らしといて何が違うの?」チャラチビが言う...
男性視点

金髪ビッチだった嫁の過去・第3話

妻の純子の過去の動画をネットで見つけてしまったばかりに、私の幸せな時間は終わってしまった。私と出会った頃、金髪でヤリマンビッチだった妻は、私との交際を経て、黒髪で清純な女性になった。そして結婚した今では、毎朝手の込んだ和朝食を作ってくれるよ...
男性視点

金髪ビッチだった嫁の過去・第2話

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ・...
男性視点

金髪ビッチだった嫁の過去・第1話

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避...