巨乳

男性視点

元風俗嬢の妻との出会いは道端でした

私の妻は元風俗嬢です。私(まさき)36歳、180cm、75kg、ふつーのサラリーマン。妻(ゆうこ)27歳、160cm、B95(Gカップ)-W64-H85、乙葉みたいな感じ。結婚4年です。出会いのきっかけは、道端でした。道でオロオロしている女...
女性視点

映画館のトイレで言葉責めされて

去年の夏、彼氏と映画を観に行きました。その日はとても暑く、久しぶりのデートだったこともあって、シフォン素材の白いブラウスにミニスカートで少し露出度が高めでした。映画館では、彼氏は私の右隣に座っていたのですが、私の左隣にいたお兄さんが脚を大き...
男性視点

かなり巨乳な陥没乳首のバイトの子

僕の初体験は、2つ下で雛形あきこ似な会社のアルバイトの子でした。僕が21歳の夏、会社のアルバイトの子(Aちゃん)が僕の家に、「旅行に行った時のおみやげを渡したい」と言って遊びに来ました。話をしているうちにAちゃんの付き合っている彼のセックス...
男性視点

3発やった泥酔巨乳女は近所の娘さんだった

今年の2月ごろ引越ししたのですが、引越しして4日くらい経って、初めて会社の同僚と飲みにいった帰りのお話です。飲酒運転なんですが、車で帰っていると、あからさまに酔っている女性がフラフラと歩いています。時間は夜の11時くらいだったでしょうか?一...
男性視点

美脚なスイミングコーチのハイレグに発情

市民プールでスイミングスクールのコーチのバイトしてた時の話。当時、新卒で会社員やってた俺は、小遣い稼ぎとジムとプールがタダで使えので、近所の市民プールでアルバイトすることにした。意外と可愛い女の子のバイトが多くて、男子アルバイトもスポーツマ...
男性視点

夜の駅前広場でフェラしてくれたHカップお姉さん

今現在、懸案中のHカップの方との話です。メールのやり取りをして会うことになり、その前に顔は写メで見せてもらいました。正直なところ、美人でも可愛くもなかったのですが、見られないというほどでは全然なく、可愛らしさのある童顔ショートカットの、モン...
男性視点

コスプレ好きな彼女となりきりセックス

コスプレが趣味で、ナルトのカカシとかのコスプレをやってたら、自分のブログの画像を見てレスしてきた高校生の女の子とメールするようになった。話してみると自分の住んでる地域の子で、頻繁にメールするうちに『自分もコスプレデビューしてみたい』みたいな...
男性視点

玉まで舐めてくれたモデル経験ありの18歳

俺:25歳(♂)、173cm/65kg、自営業・さっぱり系の顔。相手:18歳(♀)、165cm/52kg、学生・ナイスバディ・モデル経験あり。今年4月の話。某サイトで知り合う。メールで10回ほどやり取りと電話3回。写メ交換は楽しみが減るので...
男性視点

酔った同僚を彼女の自宅で

冬の寒い時期だった。膝下まで雪が積もっていた。夜半、新年会が終わって送迎バスを降りようとしたら、まだ酔い潰れた同僚がシートにうずくまっている。「おい、山下さん!(仮名)」声をかけたが、反応がない。完全に酔っぱらっている。「どうしますか、自宅...
男性視点

かなり自分勝手なセックスをする女友達

数年前に知り合った女友達の最初の印象は『残念な人』。ファッションセンスが色々とおかしかった。黄緑色の変な色のジーンズに、真っ白いスニーカーで、デニムジャケット、白Tシャツに赤いマフラーをしていて、昔の特撮ヒーローの主人公か?!と思った。しか...
男性視点

大学の研究室で同期のデカ尻を堪能

僕のクラスメイトに美樹という女の子がいます。明るい女の子でクラスの中心人物。顔だけちょい丸めですが、かなり可愛らしく人気がありました。体は丸くはなく、ごくごくふつーの体型でしたが、なぜかお尻が大きいことがクラスの男子の中では有名でした。僕は...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・後編」

向かい合わせの格好で首筋あたりに顔を寄せる。くすぐったいような、それでいて心地良いような表情をする姉。クチビルを突き出してキスをせがむと“チュッ”っとワザと大きな音が出るようなキスをされた。怒ったり笑ったり、優しくなったり、急に不機嫌になっ...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・中編」

初めて触れる女性の乳房。触れたら触れたぶんだけ形を変えるその膨らみに、すぐさま夢中になった。寄せたり揉んだり、揉んだり寄せたり、出来た谷間に顔を埋めると、赤ん坊のように落ち着く俺がいた。思い出したように乳首を口を含み、乳房とは一味違うその弾...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・前編」

運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし。夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた。電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと。俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の...
男性視点

シコタンとオナタン・第四章「いざ決戦でござる編」

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。そう、アイツが帰ってくるのだ。学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。各...