近親相姦

男性視点

ずっと狙っていた爆乳の義妹

前々から狙っていた陽子ととうとうやった。ワイフとは4歳下の24歳。ワイフもDカップと巨乳だが、陽子はもっとデカい。チアリーダーをやっていたとかで、腰はキュッとくびれて尻はボーンと張り出している。顔は飯島直子に似ていることを本人は自慢にしてい...
男性視点

中学生の妹が俺の下着でオナニーしてた

まさか自分でカキコすることになろうとは・・・。僕は25歳。真穂はこの春中2になったばかりの13歳。華奢な身体してますがソフトボール部員で、ちょっと日焼けしてる顔に肩までの髪。以前はそれほど意識してなかったのですが、兄の僕から見てもちょっと可...
男性視点

出戻った子持ちの姉に生ハメ中出し

今年の始め、姉が2人の子供を連れて実家に帰ってきました。姉は高校を卒業してすぐに両親の反対を押し切って20歳も年上の男と駆け落ちし結婚しました。そいつは当時中学生だった俺から見てもどうしようもない奴で、何度目かの浮気の後、結局離婚。夫婦の間...
男性視点

花火大会の夜、2つ上の従姉と

俺には二つ上の従姉がいて、毎年夏休みには遊びに行っていた。小さい頃から可愛がってもらっていて、俺は頼りになる姉のような存在に思っていたし、向こうも俺のことを弟分のように思ってくれていたと思う。話は俺が中一の時のことです。その年の夏休みも、例...
男性視点

妹にマッサージをしているうちに本能に負けて

僕が高2の時で、妹は高1でした。僕も妹も水泳部に入っていました。ちょうどお盆で田舎に帰省していました。田舎では友達もいないので、いつも妹と二人で近所のプールに遊びに行っていました。僕達はハメを外して、大ジャンプして飛び込んだりして遊んでいま...
女性視点

弟に処女を捧げ、私は弟の童貞を貰った

私には1つ年違いの弟がいます。私と弟は昔から仲がよかったんですが、高校くらいになっても仲良しのままだったので、夜とかは毎日のようにお喋りしたりしていました。弟と恋愛話とかをしていたら・・・。「俺は姉ちゃんのことが好きだ」唐突に弟に告白されて...
男性視点

姉と試した『脱パンツ健康法』で得たもの

私は北海道出身30代(♂)です。90年代の話ですが地元のHBCラジオで『パンツ脱いで寝よう』というキャンペーンをやっていました。確か歌まであったような気がします。この脱パンツ健康法は、裸に近い格好で寝ることにより冷え性・肩こり・アレルギー・...
男性視点

同い年のイトコと初体験

高校二年の夏休み。おじいちゃんが亡くなって、お葬式の後、おばあちゃんひとりじゃ寂しいだろうって、俺とイトコの家族がしばらくおばあちゃんちに泊まってた。2日後にみんな帰ったんだけど、俺とイトコ(同い年)だけ、「みんな一斉にいなくなったら、おば...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・後編」

向かい合わせの格好で首筋あたりに顔を寄せる。くすぐったいような、それでいて心地良いような表情をする姉。クチビルを突き出してキスをせがむと“チュッ”っとワザと大きな音が出るようなキスをされた。怒ったり笑ったり、優しくなったり、急に不機嫌になっ...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・中編」

初めて触れる女性の乳房。触れたら触れたぶんだけ形を変えるその膨らみに、すぐさま夢中になった。寄せたり揉んだり、揉んだり寄せたり、出来た谷間に顔を埋めると、赤ん坊のように落ち着く俺がいた。思い出したように乳首を口を含み、乳房とは一味違うその弾...
男性視点

シコタンとオナタン・最終章「運命の一夜・前編」

運命の日を間近に控えた俺たち姉弟に、ハァハァな展開はしばらくなし。夏休み終盤には集中講義なるものがあり、姉は普通に学校に通ってた。電車も学生が夏休みで目立ったラッシュもなく、姉は一人でも平気とのこと。俺は俺でバイトの時間を増やしたり、部活の...
男性視点

シコタンとオナタン・第四章「いざ決戦でござる編」

「飛行機の到着が◯時、新幹線で△△駅に着くのが16時くらいかな、よろしくね」母親のそんな言葉を受けて、△△駅へとやってきた俺。そう、アイツが帰ってくるのだ。学校代表でなんたら大使に任命され、某オセアニアの姉妹都市へと旅立って10日あまり。各...
男性視点

シコタンとオナタン・第三章「口内射精編」

俺「あのさ」姉「うん」俺「オッパイちゃんとしまって」姉「これでも一応しまってるつもり」俺「んじゃブラしてきて」姉「なんで」俺「気になるから」姉「あはは」つい数週間前までは無かったはずの会話、というよりも姉のオッパイの谷間なんて単なる景色だっ...
男性視点

シコタンとオナタン・第二章「パンツ泥棒奮闘編」

衝撃的に幕を開けた週末の夜、電気も点けずに暗闇の中たたずむ男がいる。男は焦っていた。蒸し暑い部屋の中で噴き出す汗は冷たかった。わずかに照らす月明かりも男の心の闇までは届かない。男は追い詰められていた。脳裏に蘇る忌まわしい記憶が更なる深い闇へ...
男性視点

シコタンとオナタン・第一章「手コキ編」

中3ときに、オナニーしてるとこ、2コ年上の姉様に見つかっちまった。それまでは愛称って言ったらよいのか、ショータとかショータン、なんて呼ばれてたんだが、その一件以来、『シコタン』と呼ばれるようになった。「シコタン、お姉ちゃんのど乾いた」「シコ...