高校時代

男性視点

幼い見た目とのギャップに激萌え

四月から二年になりクラス替えがあった。最初は出席順で座っていたが、自分は苗字が後ろのほうなので、隣りは女子だった。かなり小柄な子で、身長は143cmくらい。顔はまあまあ可愛いほうで、なんとなく近所の小っちゃい女の子って感じだ。その子は全然勉...
男性視点

体を張って俺を助けてくれた美しい母

俺は野球が好きだった。小学校の時、はじめてホームランを打った時のあのバットの感触が忘れられない。俺の学生時代は朝から晩までボールを追って過ごす、ただそれだけの毎日だった。そんな生活に不満を感じたことは一度もない。仲間とみんなで、甲子園を目指...
女性視点

セクハラ家庭教師に小さな胸を犯されて・・・。

はじめまして、私は二十歳の大学生です。高校1年生の時、当時大学生の家庭教師がいました。いつもさりげなくボディタッチしてきたり、私は胸が小さいのですが(ちょうどBカップくらい)服の上から胸を見て「クミちゃんのおっぱいって可愛いよね」とかセクハ...
男性視点

前から気になっていた同級生の彼女に中出し

クラスで気になる女Aがいて、彼氏Bは他のクラスに居たが、そいつと俺は特に話をすることも無かった。よく一緒に帰宅する姿を見てた。ある日、学校からの帰りにAが「メシ奢れ」って声かけてきて、彼氏に悪いと言うと、「Bとは喧嘩別れした」と言うので、最...
男性視点

彼女の母親のネグリジェ姿

高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホン越しに「ハイ」との声。「達也です」答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。「あら達ちゃん...
男性視点

美奈のことが忘れられなくて・第3話[完]

清楚な外見とは裏腹に美奈はセックスが好きだった。声も大きく、感度も良好だった。今夜が初めてなのに・・・色々とテクニックについては勉強してきたらしい。腕枕をして何ともなく話をしていると、美奈の指が俺の乳首のあたりに置かれ、時々微かに動く。美奈...
男性視点

美奈のことが忘れられなくて・第1話

美奈はクラス、いや学年の中でも特別だった。京人形のような雰囲気にも関わらず、目は黒目がちの二重。小さめの口は形がよく、ニッコリ笑うと口角があがって綺麗な弧を描いた。色白で透けるような肌。頭も文系の中では10番以内に入っていたし、運動神経もよ...
男性視点

美奈のことが忘れられなくて・第2話

俺は美奈の手を引いて隣室に連れて行ったんだと思う。気付いた時には唇を合わせながらベッドに倒れ込むところだった。時間をかけてディープキスに・・・なんて考える余裕もなく、俺の舌は美奈の口の中を彷徨った。そうしながらも手はブラウスのボタンを外し、...
男性視点

親父と妹のすさまじいセックス

自身の体験ではありませんが、近親相姦を目撃してしまいました。こう書くと余計嘘っぽくなるかもしれませんが、全部事実なんです。俺は高校2年です。これは半年くらい前の話で、夏から秋の季節の変わり目でした。いつものように学校に行ったのですが、だるか...
男性視点

こっそり僕のオナニーを覗いてた隣のおばさん

僕の高校入学に合わせて引っ越しをしました。うちは4人家族で、当時、父親52歳、母親48歳、兄23歳、僕15歳。父親は家から通勤、兄も勤めていて通勤時間がかかる為、社員寮に入って週末だけ家に帰ることになりました。引っ越す前は自分の部屋が無かっ...
女性視点

思い出すだけで興奮する家庭教師とのセックス

高校3年の時、近所の大学生のTさんという方に家庭教師に来てもらっていました。有名国立大生で、昔から柔道を続けていて体格のいい人で、少し無骨な感じの真面目さからうちの母もとても信頼していました。私は当時、彼氏と初体験したばかりの頃でした。それ...
女性視点

電車でイカされホテルでイカされ・・・でも許せない

私は22歳の学生です。東京郊外のワンルームマンションから、ほぼ毎日、都内の大学まで通っています。はっきり言って、痴漢に悩まされない日はありません。このホームページを発見して、とても黙っていられなくなり、こうして文章を送ることにしました。痴漢...
男性視点

彼女とエッチした直後にその母親と

あれはまだ私が高校生の時でした。部活は非常に充実していて楽しい日々を過ごしていたのですが、女子部員の中で結構可愛くて学校でも人気のある子に告白されたんです。嬉しかったですね。一応私も多少はモテていたのですが、結局その子と付き合うことになって...
男性視点

人妻ならではの極上テクで大量中出し

高校生の時なので今から10年ほど前のことです。部活のバレーの試合をいつも見に来てくれてた女性がいたんです。県内ではある程度有名校だったんで応援自体は珍しくなかったのですが、彼女は30前後の人で、周りの女子高生とは違う感じで、部員の中でも少し...
男性視点

憧れの同級生が“OK子”になっていた

いつも埼京線で通学している高校2年の男子です。先日は人生変わるような凄い経験してしまいました。確かに埼京線は混みますが、僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました。しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に...