高校時代

女性視点

学校の裏山にある廃病院で

あたしの高校は裏に山があってよく変質者が出てた。帰りのホームルームで先生から「昨日も生徒がスカートを捲られました。みなさん帰りは1人で帰らないようにお願いします」なんて事を言われるくらい、治安はあまりよくなかった。でもあたしは、普段から仲の...
男性視点

満員電車で巨乳女子高生の胸を偶然触って

高校のとき、駅で毎日同じ電車になる女の子が巨乳でした。とても可愛らしい娘で、毎日顔を見られるだけで幸せだった。ある日、電車が事故で大幅に遅れたときのこと。やって来た満員電車にやっとのことで乗り込んだら、発車直後に急ブレーキが掛かった。突然の...
男性視点

姉の友達のミナ・後編

そんなわけで付き合い始めた俺とミナ。かといって何か特別になった訳でもない。一緒に遊んで騒いでってのは変わらない。ただ前より一緒の時間が増えただけだ。姉と母親にはミナと付き合うことは話したんだが、笑われたw姉は、「あんたもやるわねぇ」とニヤニ...
男性視点

姉の友達のミナ・前編

初めて会ったのは俺が9歳くらいの頃だった。その人は姉の友人で名前はミナ。最初は「弟かー、よろしくね!」って、にっこり笑ってたんだっけかな。凄く笑顔が可愛い人だなって思った。近くの公園でよくみんなで遊んだりした。彼女は2年後に引っ越すのだが、...
男性視点

クラスメイトに図書室で抜いてもらった

高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。ここでは仮に『美奈』としておきます。俺のことは『A』で。ちなみに美奈のスペックは、身長160cm弱、Bカップ、活発系。学年で3番目に入る可愛さ。暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に...
女性視点

幼馴染の双子のイケメンに弄られて

隣の家には幼なじみの双子、海と雷(仮名)がいます。二人とは家族ぐるみでよく旅行に行ったりもします。ある休みの日、海と雷の家に回覧板を届けに行くと、雷が出ました。そのついでに「あがってけば?」と言われて家に入りました。今日は二人の親が居ないら...
男性視点

高校時代の彼女たち

高校時代、自分は部活に勤しんでいて、彼女がしばらくいない時期が続いていた。ある日、柔道部のマネージャーの下級生の女の子達が、こっちにカメラを向けて写真を撮っていた。その時は誰を撮ってるのかと思っていたが、あとで聞いたらどうもオレのことみたい...
女性視点

レズのきっかけはタイツオナニー

はじめまして。今年26歳になるOLの祥子と申します。私の羞恥体験はいつもタイツと共にあります。タイツ、それは私にとって時に性器や性行為と同じくらい淫靡な響きをもった言葉に聞こえます。私は中学、高校と女子校に通っていたのですが、そこではバレエ...
男性視点

中3の妹と高2の従姉がレズってた

俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。その当時、俺と妹(中3)を含めて10人居るイトコは、上...
男性視点

女顔に生まれたばっかりに・前編

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられる...
女性視点

吹奏楽部の先輩とのエッチな青春の1ページ

高1の頃のことです。私はとある私立の女子高の吹奏楽部に所属し、フルートを担当していました。あまり目立たない方で、クラスでは保健委員をしていました。市が主催する秋の演奏会に向けて連日練習を重ねていたある日、委員会で遅くなり、急いで部室に向かう...
男性視点

余裕ぶって焦らしたつもりが大後悔

数年前にエッチな体験をした時の話。当時、俺は17歳。妹は16歳。相手は、妹の吹奏楽部の先輩S(18歳)。先輩の卒業式の日、打ち上げで吹奏楽部の仲がいいメンツで集まろうということになった。それがなぜかウチだった。妹とSは普段から仲が良く、たま...
男性視点

彼女と女湯でエッチしてたら若い女が入ってきた

もうだいぶ昔の話。俺がまだ高校生だった頃、バイト先のみんなでスキー旅行に行った。メンバーは男女あわせて10人くらいだったかな。旅館では男部屋と女部屋の2部屋借りてて、夜は男部屋に集まってみんな酒を飲んでいた。俺は高校生だし、もともと酒が弱い...
男性視点

親友の彼女とプールの中で脱童貞

俺がまだ高校1年で童貞だった頃、親友の彼女に筆下ろししてもらった。<登場人物>・俺・親友A・M子(親友Aの彼女)この2人とはいつも一緒につるんで色々バカなことをして遊んでいた。M子と俺は家が近所ってこともあり、遅刻がちだった俺を毎朝迎えに来...
男性視点

最後まで寝たふりを続けた姉

大学受験前夜、俺は姉のベッドに寝ていた。一人ではない。隣には寝息を立てる姉がピンクのパジャマ姿で寝ている。仰向けに寝る姉に向き直ると、ひんやりとした姉の左手の甲に俺の熱棒の切っ先が触れた。姉は優しい寝息を立て続けている。色白で透き通るような...