友達

男性視点

好きな子の前で別の同級生にフェラされた

高校の時の、部活の県大会の宿泊先での出来事。普段、宿泊は旅館の大部屋か中部屋を数人で使ってた。が、この日は珍しく、ビジネスのツインに二人ずつ泊まることになってた。当然野郎の二人ペアで男女の宿泊階は別々だが、引率の先生は定年間近の爺さんなんで...
女性視点

女子にオチンチンを見られるのが好きな私のカレ

大学生の頃、3組のカップルで宅飲みしてたとき、誰が言い出したのか、『自分の彼氏のオチンチンはわかるのか?』って話になって、実験しようってことになった。シーツを天井から垂らして、そこに穴を開けて男の子たちがオチンチンを出すっていう。まあ彼氏の...
男性視点

ヤリサーみたいな大学サークルの後輩と

大学時代のサークルでの出来事。女5人、男3人のサークルで、男は2人とも俺のツレ、当然女目当てで入会。女2人は後輩、3人は先輩。よく飲み会のあるサークルで、月に2、3度は安い行きつけの居酒屋へ行き、日付が変わるくらいまで。事の始まりは学園祭の...
女性視点

エッチに目覚めた仲良し4人組

私が小6だった頃にしたことを告白します。たいしたことじゃないのですが聞いていただければ嬉しいです。私は友達である佳奈と成美と千夏の4人で、放課後話をしていました。誰かが生理についての悩みを打ち明けたのがきっかけで、SEXの話になりました。他...
女性視点

夜の学校で告白されて、そのまま・・・

ある晩、Tくんとメールしている最中に学校に忘れ物をしたことに気付き、『ちょっと学校行ってくるね』と言って、夜の学校に向かいました。一人で行った夜の学校はとても怖くて、教室へと一目散に駆けて行きました。教室へ荒い息遣いで入ると、誰かが「わっ!...
男性視点

同じマンション男性と企てたW不倫計画

私は28歳の会社役員です。妻も28歳、大学生の時からの交際で結婚し、普通の生活を送っています。最近、同じマンションに引っ越してきた50代の男性『佐藤さん(仮名)』と意気統合し、よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。ある日、佐藤さんか...
男性視点

彼女のいない友達にあげたエッチなお年玉

正月早々エロい展開になってきた。年明けて、特にイベントにも行かず彼女とのんびりしてたら友達から連絡きて、そいつの家に遊びに行くことになった。他の友達はみんな出掛けたり帰省してたから、俺らくらいしか集まらなかった。友達の家に着いて、途中で買っ...
男性視点

過去最高に興奮した妻のセフレ話・中編

僕は妻の過去の話に凄く興奮していました!特に妻にセフレがいたっていう事実が衝撃的でした!僕の知ってる限りの妻は、どちらかというとセックスも淡白で、下ネタなんかは呆れて付き合ってもくれません。それなのにセフレがいたんです!セフレがいるってこと...
女性視点

劇団の打ち上げで4Pしちゃった

以前小さな劇団でお芝居をしてたことがある。女の子は私を入れて二人、男の子は四人(A・B・C・D)のほんとに地味な劇団。あんまりお客の来ない公演のあんまり盛り上がらない打ち上げは、稽古場として借りていた倉庫で行なわれた。誰が言い出したのか、打...
男性視点

屋根裏で見た体育教師と生徒のふしだらな行為

これは電気工事店に勤務している友人Kから聞いた話だ。聞き書きだが、脚色はしていない。その年の夏、Kはとある家にクーラーの設置工事に行くことになった。その家はいわゆる集合住宅というやつで、平屋建ての家を壁で仕切り4世帯が入居できるようになって...
男性視点

勃起したチンポを生で見たがるクラスメイト

中学2年生(だったかな)の二学期、俺は美術係になった。美術の授業の終了後、使った道具の片付けや美術室の掃除をする係だ。同じ美術係になったのは特に仲が良いわけでもなかったが、同じ美術係になってからそこそこ喋るようになったタカシと、普通の体型の...
男性視点

居酒屋の女将と馴染客の熟女2人を性欲の続く限り

俺を含め2人の連れは大学でそれぞれ関東にばらけましたが、冬休みで地元に戻り、元旦に3人で会うことに。夜、実家の近くの小さな居酒屋に入りました。初めて入ったのですが、俺達3人は居酒屋の女将さんを見てビックリ!!!と言うのも、友人Kのお母さんが...
男性視点

メンヘラ糞ビッチの置き土産

ビッチかつ若干のメンヘラ気質というヤバい物件だということは判ってはいたんだ・・・。だがまさか、こんなことになるとは・・・。もともと知り合いだった女の子(以下A子)と飲むことになったんだ。家もそんな遠くなかったので、とりあえず向こうの家の近く...
男性視点

俺の人生を決めたのは、幼なじみ姉妹のハミ毛・後編

それから1年半、亜美は短大に入った。この時に俺の中で印象的なエピソードがあったので書く。ある日、亜美の家で遊んでた時のこと、ふとしたきっかけでバイブを発見したんだ。ペンシルタイプの細いヤツ。さすがに俺もニヤけて・・・。俺「これ、何?」亜美は...
男性視点

俺の人生を決めたのは、幼なじみ姉妹のハミ毛・中編

話は進む。俺高2、亜美中3。いよいよ亜美の進路を決めるときが来た。まず陸上の盛んな私学のいくつかから奨学金付きのスカウトが来てた。成績もそこそこ良かったし、親も金持ちだったんで、どれでも選び放題だったんだが、彼女が希望した道は、俺や由美と同...