泥酔

男性視点

夫婦の営みに酒乱の義妹が乱入してきた

夕方、家族でくつろいでいると嫁の携帯電話が鳴りだした。「え!そうなの~」「大丈夫なの?!」「うん、こっちはOKだよ~」家族全員、嫁の話に聞き耳を立てた。どうやら嫁の妹(Kちゃん)が父親と大喧嘩をして家を飛び出したらしい。だから我が家に泊めて...
男性視点

彼女の目の前で、彼女の妹に手こきでいかされた

僕が高校一年生の時、初めて彼女が出来た時の話です。彼女の名前は久美子、背が小さく可愛い感じの子でした。僕も身長が低く(155cmくらい)、周りからはお似合いだと言われていました。付き合って半年になる頃、僕はまだ一度も彼女とセックスをしたこと...
男性視点

友達の奥さんにオレの子供を産ませたくて

友達Kの嫁さんの亜美が以前から気になっていたんだが、ある時、家族のお出掛けに付いていく機会があった。小さい子供(D君)が一緒だったが、亜美は相変わらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。色白で結構美...
男性視点

妊娠した元カノの決断

当時、新卒で入社した会社は学生の間でも人気が高く、なんだか有頂天になっていた時期でした。僕は別のセクションの1期上の先輩女性と知り合い、交際していました。会社に入ってからは家を出ていたので、彼女は毎週のように遊びに来ていました。土曜日の朝寝...
男性視点

社員旅行の翌日は記憶が無いふりをした

去年の社員旅行での話。社員旅行と言ってもうちの会社は各課毎にそれぞれ時期も場所も別々に行くので、俺達は6人だけで行ったのだが・・・。内訳は男3人(オレ・同僚・上司)+女3人(3人ともオレの部下)。場所は群馬県の某温泉街。最初から観光などする...
男性視点

黒ずんだデカ乳輪の垂れオッパイが最高の嫁友・後編

おととい仕事から帰ったら、尚美さんが来てて嫁とウチ飲みしてた。嫁と尚美さんはガンガン飲んで既に出来上がってて・・・。嫁「お帰り。ご飯置いてるから自分で温めて食べて」尚美「お邪魔してます」疲れて帰ってきたのにご飯くらいちゃんとしてくれても・・...
男性視点

黒ずんだデカ乳輪の垂れオッパイが最高の嫁友・前編

夏頃の話だが、嫁のママ友の家でおいしい思いをした。去年の7月頃だったかな?嫁のママ友(子供の幼稚園が同じ、旦那は単身赴任、年は38歳)が大掛かりな部屋の模様替えをするから、仲の良い嫁が手伝いに行くことになった。重い物もあるから俺にも来いと借...
女性視点

彼氏がいるのにデリボーイでイキまくった

私は29歳のOLで名前は亜希子と言います。最近忘れられない経験をしたので報告してみます。その日私は会社の女の先輩の部屋で飲んでいました。先輩の名前は美紀さんと言って凄く仲良い先輩です。19時くらいから飲み始めて、22時を回る頃には2人でワイ...
男性視点

ボロアパートの淫乱姉妹

初めての投稿なのでお手柔らかにお願いします。今、俺が住んでいるのは2階建てのアパートで、築20年近くのボロボロ系です。駅から15分程度なので部屋も広く、なんといっても1階には庭が付いているんです。田舎から出てきた俺には緑のない景色はどうにも...
男性視点

俺の彼女に惚れてた友達におっぱい吸わせてやった

学生時代の話なんだけど、2年の時にサークルの1つ下の子に告られて付き合いだした。見た目は全く好みじゃない、妹系っていうかロリ系。AV女優で『つぼみ』って娘がいるんだけど、まぁ~そんな感じwでもロリマニアには残念なことに小柄で華奢なんだが巨乳...
男性視点

アタシが旦那と別れたら結婚してねっ!

裕香とは友達の結婚式で知り合いました。俺は当時28歳の独身で裕香は23歳、既に人妻でした。美人だった裕香は、短大卒業後に就職した会社の重役と結婚したそうで、いわゆる“玉の輿”ってヤツですね。何でも、重役が裕香を気に入ってコネ就職させたんだと...
男性視点

家出中の黒ギャルと半同棲

半年くらい前、うちには家出をした女の子がいました。名前は美唯という18歳です。美唯は高校を卒業後、何もせずフラフラしてたみたいです。バイトもキャバクラとか援交とか、少しカジってはヤメての繰り返し。夜な夜な遊びまくっていたら当然親も激怒するわ...
男性視点

都合のいい先輩の奥さん

3つ上の同郷の先輩が同じ会社の同じ職場に転職してきたのは、4年くらい前。うちの会社は基本的には24時間シフト制の会社。先輩は昔から、どちらかと言うと弄られキャラと言うか、いじめられるようなタイプ。そして、俺が先輩にとって上司にあたる複雑な関...
男性視点

セックスを教えてくれた隣のおばさんの愛情と別れ

私が高専を卒業して就職、初めての配置先は故郷の県庁所在地を遠く離れた人口10万人の田舎の中心都市でした。そこで借りたアパートのお隣さんが淑子さんというおばさんでした。当時、私は20歳、54歳の淑子さんは母よりも7歳年上で、池波志乃さんに似た...
男性視点

酔った勢いで同じマンションのOLと・後編

枕元の照明だけの薄暗い中、先程の続きが始まる。肌を合わせるとK子の体温はさらに上がった。K子を抱き締め、俺の胸毛が押し潰されているK子の乳首を刺激する。K「うん、Tさ~ん・・・」俺「S(俺の名前)でいいよ・・・」K「うん・・・ね、S、おっぱ...