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俺みたいな男のこと『ATM』って言うんだって

早朝にナサケナスな俺の話。俺 A:29歳彼女B:28歳彼女の家に結婚の挨拶に行き、OKしてもらった直後に彼女祖母が有名な占い師とやらに相談して『二人にとって一番いい入籍の日』を調べてきた。そしたらそれが来週だという。「まあ慌しいけど、おばあ...
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僕がパンストフェチになったワケ

今から5、6年ほど前のことです。両親が故あって離婚し、僕は母と父の出た自宅において生活することになりました。僕が16歳、母は42歳でした。当時、42歳の母は「ババア」の類だと思っており、特に母親に女を感じたことなど皆無でした。しかし、離婚し...
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私の愛妻の繁殖機能を一番最初に試した男

若かりし頃、友人の引き合わせで、地元では大手病院の職員達と知り合いました。その中でも数人と親しくなり、一緒に食事やドライブに出掛けるようになりました。彼女達の年齢は10台後半から20台半ば、容姿的にも不快感のない女性達でした。暫くした頃、縁...
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友人の二人の妹、詩織と沙織

大学1回生の隆弘です。中学時代からの友人の雄大には2人の妹がいます。姉の沙織は17歳で高校2年生。妹の詩織は小学6年生の11歳。私と沙織は3年前にお互い初めてで、結ばれてからセフレのような関係で続いています。なぜ恋人同士でないかというと、沙...
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水泳のインストラクターをやっている母の受難

学校の帰りの電車内で、たまたま母を見つけました。車両のつなぎ目に、帰宅の高校生の集団の中に、ポツンと。よくよく見ると、様子が変です。顔を赤らめ、うつむき加減です。何が起こっているかはすぐ分かりました。母は水泳のインストラクターをやっており、...
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友達の話と言いながら自分の性体験を語る妻

私の妻は現在39歳。今までに5回職を変えました。体は小さいのですが男を引きつける何かがあるのでしょう。職に関係無く色々男との付き合いがあったようです。色っぽくなっていく妻を私は嬉しく思っていました。いつしか妻も友達の話として色々話してくれる...
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放課後の学校で我慢できなくなった志乃

中学校の3年で、もう部活を引退した後のことです。放課後の委員会活動で遅くまで学校に私は残っていました。他の委員会の人たちは自分の仕事が終わったので帰ってしまい、遊んでいた私は取り残されてしまいました。急いで終わらせて先に帰った友達に追いつこ...
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テニス部の夏合宿、可愛い先輩に導かれ

俺はある都立の高校のテニス部に所属していた。うちの学校ははっきり言ってかなり強い。都立なら間違いなくNO1だし私立を含めても優勝してもおかしくない位置にほぼ毎年付けている。そんなうちの毎年恒例の夏の4泊の合宿。女子ももちろん一緒に行く。ちな...
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中学の修学旅行の時に先生の部屋に呼ばれて

去年の修学旅行のとき、僕は彼女と初めてセックスしました。もちろん僕は童貞だったし、彼女も処女だったと思います。でも、成り行きは普通じゃないかも。二日目の夕食後、隣のクラスのS先生に「夜みんなが寝たころ呼びに行って、そっとノックするからトイレ...
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お客の部屋にピンクローターが転がってて

不動産関係の仕事をしています。時々水漏れ等でお客の部屋に行くんですが、昨日イイ思いをしたので報告します。キッチンの排水が悪いという事であるワンルームのアパートの一室へ行きました。少し遅れて(15分くらいですが)しまいマズいなぁ・・・と思いつ...
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血の付いたパンティは今も記念に持っています

もう10年も前、郊外のスーパーで商品の管理をしていました。たくさんの商品を扱うその店には高校生を含むアルバイトがいつも4~5人働いていました。Kはその中でも自分のお気に入りの子で、会うのがとても楽しみでしたが、偶然帰る時刻がKと一緒になりま...
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ビンビンになっていた僕は見られるだけで感じた

3年くらい前の話です。大きな道路を車で走っていると、アジア系の外国人が2人歩いていました。外国人に興味のあった僕は勇気を出して声を掛けることにしました。何せ北海道の田舎なので外国人は珍しいから。「こんにちは!」彼女達も満点の笑顔で「こんにち...
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経験豊富と言っていた年上の彼女が・・・

俺は今大学1年生で、サークルで知り合った、3つ年上の3年生(彼女は1浪してる)のCと言う女性と付き合っている。Cは168cmの長身で、とても大人な感じの女性なので、俺は友達に「どうしてCが年下で163cmしかないチビなお前と付き合っているの...
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運命の人3 「誓い」

―――世界の色が変わる。俺の目はどうかしたのだろうか。なんだか景色の様子が違って見える。病室の窓から見える世界の色は、こんなにも鮮やかだったのだろうか。目が覚めて、病室の窓の外を見た俺は思った。なんてことのない、街の景色だけど何か違って見え...
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運命の人2 「二度目の告白」

翌朝、目は少し腫れていたが目立つほどではなかった。正直、気は重かったが学校には行かなくては。片瀬にああ言った事だし。俺は支度を済まし、家を出た。出来れば今日は誰とも関わらず、穏やかに静かに過ごしたかった。傷はまだ塞がるどころか、いたずらに刺...