続き物

大学時代

私以外の男に仕込まれまくっていた妻・後編

その後、再び大きくなった私は、ついに妻の中に入りました。 妻が、「直接は嫌、中には出さないで」と言ったのを今でもはっきりと覚えています。 入れてすぐに出そうになったのですが、妻がすかさず腰を引いたので、結局外に放出しました。 これ...
大学時代

私以外の男に仕込まれまくっていた妻・前編

妻も私も今年で28歳になります。 大学のサークルで知り合い、それから5年ほど付き合ってから結婚しました。 年齢は同じですが、私は大学に入るとき1年浪人しましたので、学年は妻が1年先輩になります。 付き合い始めたのは私が大学の3年の...
男性視点

巨乳外国人の体に大好きな母の顔を貼り付けて・後編

毎日アイコラ作りをやっているうちに、合成の技術はどんどん向上していった。 3ヶ月もすると、母の唇を微妙に消して肉棒に重ね、本当に母が肉棒を咥えているような精巧なアイコラも作れるようになってきた。 海外のサイトから収集した無修正画像にはこ...
男性視点

巨乳外国人の体に大好きな母の顔を貼り付けて・前編

ヌード写真に有名女優やタレントの顔を貼り付けて合成写真にしてしまう『アイコラ』が、ネット上に溢れていた時期があった。 当時、テレビに出ていた若いタレントは、ほぼすべてアイコラにされていたような気がするのだが、ある週刊誌でそれをそのままグラ...
中学校時代

エッチな妹とお医者さんごっこ・後編

後ろからゆっくりと由美のおっぱいを揉みながら首筋にキスをすると、シャンプーの匂いなのか女性の匂いなのかわからない、なんとも興奮する匂いがしました。 首筋から肩、背骨にゆっくりと舌を這わせていきます。 妹よりも由美のほうが感度がいいようで...
中学校時代

エッチな妹とお医者さんごっこ・中編

それから1ヶ月が経ち、妹のアソコとアナルも開発し、今度は何をしようかと話していた頃、隣町に住む従妹の由美(中学1年)が、勉強を教えて欲しいと言って妹を訪ねてきました。 たまに由美とは顔を合わすのですが、中学生になってだいぶ大人っぽくなり、...
中学校時代

エッチな妹とお医者さんごっこ・前編

僕には1つ年下の妹がいて、昔から何をするも一緒でした。 ちょうど僕が小学5年生の頃だったでしょうか。 年齢的にはちょっと早いのですが、ある工事現場で捨ててあったエロ本を見て、初めて見るものに不思議な興奮を覚え、下半身が熱くなるのを感じま...
大学時代

角オナニーが大好きな秀才の妹と・後編

まだ服を脱いでいるわけではなく、スカートも穿いているため、何をしているのかはっきりとは見えませんが、どうもアソコに何かを入れているようで、時々体勢を変えながら腰を動かしています。 ただ右手だけはスカートの中に入れています。 だんだん声も...
大学時代

角オナニーが大好きな秀才の妹と・前編

僕が大学生、妹が中学2年生の時の話です。 現在すでに私は結婚して子供もいますが、オナニーもしています。 それも当時の妹のことを思い浮かべてです。 妹のオナニーを最初に見かけたのは妹が中学2年生で、僕は大学に入学した年だったと記憶し...
女性視点

マゾでレズなJK姉妹の変態オナニー・後編

こんにちは、千春&礼香の礼香です。 お姉ちゃんに言われて無理やり告白させられます(笑) 私のクラスに、アイちゃんとチカちゃんって子がいます。 この2人はお姉ちゃんと私の関係を知ってて、サキ先輩に口止めさせられています。 (サキ先...
女性視点

マゾでレズなJK姉妹の変態オナニー・前編

私は千春、妹は礼香と言います。 私達は血の繋がった実の姉妹ですが、Mのレズビアンなんです。 2人とも県内の女子校に通ってて、友達の間では『Mレズ姉妹』で有名です。 手を繋いで登校してて、別々の学年なので別れ際にキスします。 お昼も「...
初体験

マセた同級生と初体験・第5話[完]

10月3日(土) 美紀に「おはよう」と挨拶したが、何か浮かない顔だった。 なんとなく俺を避けるような態度。 不安になった。 (まさか昌美が喋ったのか?) 休み時間に2人でコソコソと何か話している。 俺はそうに違いないとだ...
初体験

マセた同級生と初体験・第4話

10月2日(金) 次の日は塾だったので放課後はだめだった。 でも美紀とまた秘密の時間を持ちたいと、1時間目から悶々としていた。 給食の時間、当番の昌美に注いでもらっていると、またニタニタと俺を見る。 「何だよ?」と小声で言うと、...
初体験

マセた同級生と初体験・第3話

美紀「ヤン・・・、ぁふ、ぁふ、ぁふ・・・ヤ・・・」 俺「いや?ごめん、気持ち悪い?」 美紀「ううん、そんなことないよ・・・ぁ」 美紀の手がちんちんを握ってきた。 美紀「これでいいの?」 俺「うん、あ、あの、握る...
初体験

マセた同級生と初体験・第2話

俺「ここ?・・・でいいの?」 美紀「うん、そ、そう・・・」 俺が何度か指を前後に動かすと、美紀は掴んでいた俺の手首を痛いくらいに握り締めた。 俺はそれでも必死で何度も何度もパンツの上から、そのクニュクニュした感触を味わった。 ...
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