近親相姦

不倫

彼女よりも反応が良かった僕の母

母は背が高くてスタイル抜群の42歳。 何事にも冷めてると言うかあまり感情を表に出さない母でしたが、親父はかなりの激情家。 何度か浮気が発覚し、逆切れしたのを目撃しました。 母は「子供出来たりとか、バカなことはしてないでしょうね」と...
レイプ

私の下着でオナっていた義父に犯されました

今年で結婚10年目になる主婦です。 我が家は私(32歳)と夫(34歳)と小学生の娘と、夫の父(70歳)の4人暮らしです。 最近、夫の父の様子がおかしいので、そのことについて書きたいと思います。 最初におかしいと思ったのは、今から1...
不倫

薄暗い部屋の中、四つん這いの姿勢で私を待つ義母

私は37歳で、義母は63歳。 妻の母と関係を持って、もうすぐ1年になります。 義母にメールで、妻とのセックスレスについて相談したことが始まりでした。 私は調子に乗って、義母に相手をしてもらえないかと頼んでしまいました。 はじめは...
浮気

従妹への夜這いが止められない・第6話[完]

しっかり目に焼き付けてから、おもむろに乳首を口に含む。 和美はたまらず仰け反り、「ハァッ」と声を出す。 両手で両乳房を撫で回し、揉みながら両乳首を交互に口で愛撫した。 和美は可愛い声で喘ぎ声を出しながら俺の首に腕をまわしてきた。 俺...
浮気

従妹への夜這いが止められない・第5話

和美は姉とは対照的に背が高く、165センチくらいある。 姉ほど目鼻がはっきりしてはいないが、結構綺麗な方である。 髪は、当時としては少数派だったが綺麗に茶髪に染めていた。 胸は姉ほど巨乳ではないが、手のひらに余る大きさで、お椀型をした...
浮気

従妹への夜這いが止められない・第4話

叔父の次女、和美に手を出したのは彼女が高2の夏のことだった。 久々に連泊して遊びに行ったときであった。 結論から先に言えば、長女の時のように悪戯では終わらず、悪戯の最中に和美にバレてしまい、事の成り行きで最後まで行ってしまった。 一線...
男性視点

従妹への夜這いが止められない・第3話

従妹が少し身を捩った。 それが刺激になって射精しそうになる。 慌てて腰を引く。 しばし逡巡していたが、やっぱり処女かもしれないなと思い、挿入は止めた。 しかしイチモツは怒張し、このまま止めるのも惜しい、どうしようと考えた。 ふと、...
男性視点

従妹への夜這いが止められない・第2話

中2から2年後の冬。 高1になるまで自分の都合で叔父の家へ行く家族行事は欠席していたのだが、ようやく都合がついて高1の冬にチャンスが巡ってきた。 じつは夏にも行ったのだが、従妹がバレー部の合宿で不在だったため、この時は何も出来なかった。...
中学校時代

従妹への夜這いが止められない・第1話

ウチの家族と叔父の家族で旅行をして旅館に泊まった時のこと。 俺は中2、従妹は小6。 部屋は大部屋は1つだったのだが、偶然従妹の隣で寝ることになった。 夜中にふと目覚めると、隣で寝ている従妹の浴衣の胸のところが肌蹴ていた(と言っても...
不倫

中学生の甥にお風呂を覗かれて・後編

甥と関係してしまった翌日、夫は夜勤でした。 お風呂に入ろうかと思って寝室に入ると、寝室の外で「おばさん」と呼ぶ声がします。 もちろんすぐに甥だと分かりました。 返事をすると甥は網戸を開けて窓から入ってきました。 「ヒロ君、こんな...
不倫

中学生の甥にお風呂を覗かれて・中編

窓の反対側には鏡台がありました。 トロンとした目で見ると、甥は窓に上半身を出すようにして覗いています。 きっと網戸があるので少しくらいは大丈夫と思っているのでしょう。 そして私の顔が窓の反対側だから安心して覗いているのだと思います。 ...
不倫

中学生の甥にお風呂を覗かれて・前編

大学生の娘が2人いる主婦です。 年は40代とだけ書いておきます。 娘は2人とも東京の大学に下宿から通っているため、今は主人と2人暮らしです。 主人は3交代勤務の会社員ですが、暇さえあればパチンコ屋に入り浸っています。 私の、人に...
男性視点

子連れで出戻ってきた妹はかなりの好き者だった

両親が離婚して母と俺の2人暮らしだったところに、妹が離婚して戻ってくることになった。 妹には生後3ヶ月の娘がいる。 離婚の原因は、妹が妊娠しているときに旦那が浮気してた模様。 本人も相当ショックが大きかったようで、そのことについては家...
不倫

温泉宿で胸と尻がデカい色白の義母と一線を越えた

俺(亮)52歳。 妻(恵)38歳。 義母(千代)62歳。 新婚10ヶ月、俺は再婚で前妻を1年前に癌で亡くした。 1人娘が結婚した直後、前妻がリンパ腫になり、2ヶ月後に急逝した。 その直前に会社が負債を抱え、幹部の俺も辞めたばか...
女性視点

思春期の息子との過ち・第5話[完]

しばらくの沈黙の後、ゆっくりと左腕が腰に巻きつき、抱きかかえられ、目の前には息子の大きな背中しか見えなくなり、そこで我に返り、「何をするの?」とか「離しなさい」とか「ダメ、いや」といった言葉を叫びました。 しかし完全に手遅れでした。 息...
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