告白カテゴリー

不倫

園児のパパのペニスを思いっきりしゃぶっちゃいました

私は幼稚園に勤めて2年目の保母です。 男性と接することが少ない職場ですが、男性に対しては積極的で、同僚と一緒に男性からのハントを目的に盛り場を徘徊することも珍しくありません。 先日などは、生意気にも学生のくせに居酒屋で飲んでいるグループ...
不倫

熟女好きなのかおばさんの私に夜這いしてくる息子の友達

夫は長期の単身赴任中。 私はおばさんですが、息子の友人に悪戯されちゃいました。 息子の友人は息子と同い年で大学生。 一方の私は55歳の熟女で、男子大学生から見たら完全におばちゃんなのに。 あれは、息子と息子の友達と私の3人で自宅...
スワッピング

女友達に舐められながら友達の彼氏のをしゃぶりました

初めての3Pは社会人になりたての23か24歳の時でした。 仲の良い女友達と、その女友達の彼氏としました。 友達カップルに私が混ざった形です。 後から聞いたんですが、完全に女友達にハメられました(笑) 社会人になって、その友達と彼...
不倫

韓国人留学生に嫁を寝取らせてみた[後編]

そして、それからは同じようなことを繰り返して、俺が途中で抜けるパターンで2人でデートも何度かさせた。 ヒョン君と嫁はキス程度は当たり前になって、生乳を揉ませるところまでエスカレートしていた。 俺は、嫁のその報告を聞きながら貪るような激し...
不倫

韓国人留学生に嫁を寝取らせてみた[前編]

俺は28歳の中堅ゼネコンのリーマンで、嫁の亜紀は24歳、スポーツジムの受付をしている。 出会いのきっかけも、俺がそのジムに通うようになったことで、挨拶しているうちになんとなく飯を食いに行って、デートして結婚という感じだった。 スポー...
女性視点

クンニだけの約束で会った40代の紳士

私は28歳のOLです。 彼氏はいます。 セックスもそれなりに満足をしているのですが、彼は私の好きな愛撫であるクンニをほとんどしてくれません。 それが不満でした。 そんなとき、エッチな掲示板で『舌での愛撫が上手』というメーッセージ...
中学校時代

従姉の姉ちゃんに「彼氏より大きい」と言われて

俺の初恋は従姉の姉ちゃんだった。 最後に会ったのは小学生の時。 中学年になり久々会えた。 引っ越しをして街を離れて行ったが、近くに用事があり、1泊家に泊まるとのこと。 正直、久々に会って緊張。 父母と4人で夜ご飯を食べた。 ...
初体験

気持ち良かったけど後が散々だったひと夏の体験

昨年の夏、美穂と2人で海水浴に行った時の話です。 2人とも少しだけ大胆にビキニに挑戦しました。 と言ってもちょっと恥ずかしいので、上からTシャツを着ることに。 私たちが砂浜で横になっていると、軽い感じの2人組に声を掛けられ、つい話に乗...
不倫

やっぱり私、フェラが大好きみたいです

私には中学1年生の頃から3年間付き合った年上の彼氏がいました。 そして別れた後もきちんとけじめをつけることが出来ず、「遊ぼう」と言って会ってはエッチを繰り返す、中途半端な関係が続いていました。 (こんなの切ない・・・) 実は私...
不倫

人妻になっていた高校時代のマドンナと

つい最近の話です。 高校卒業10年の区切りということで、地元でクラス会がありました。 東京の大学→東京の会社の私は久しぶりの仲間との再会にウキウキでした。 目的は高校時代ずっと好きだった◯◯尚子でした。 地元は田舎なので結婚が早...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第5話(終)]

僕は週末になるとおばさんのアパートに入り浸った。 一緒に昼御飯を食べ、歯を磨いた後、まだ陽が高いうちから交わった。 通りを走る車の音や、おしゃべりに興じている主婦たちの声、アパートの廊下を歩く親子連れの歌うアニメの主題歌などが、すぐ近く...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第4話]

あれから1年が経っていた。 その間、僕の周りに特に変わったことは起きず、去年や一昨年の出来事が僕の中で現実味を失ってきていた。 美雪からは、たまに手紙が来ていた。 この間の手紙には、夏休みの間、少しだけ日本に戻ると書いてあった。 そ...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第3話]

「映画、面白かったよー」 休み時間に美雪が話しかけてきたが、僕はそっぽを向いて、「ああそう」とだけ言った。 美雪は何を言っても生返事の僕に、「馬鹿!」と怒って行ってしまった。 美雪の後ろ姿に水色のショーツが重なった。 僕は美雪の...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第2話]

「もう、聞いてるの?」 目の前に美雪の顔が迫ってきたので僕は思わず後ずさった。 「ああ、聞いてるよ。なんでお前と映画に行かなきゃいけないんだよ?」 「なんでって・・・、もういい!」 美雪は膨れっ面のまま大股で僕の先を...
不倫

僕を惑わせた3人の熟女[第1話]

奥にカーテンで仕切ったエロ本コーナーのある、こぢんまりとした書店だった。 店は30代半ばくらいの派手な顔のおばちゃんが1人で営んでいました。 中学3年だった私は、カーテンの近くに並んでいる小説を選ぶふりをしながら、わずかな隙間から向こう...
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