姉さん女房をイケメンの部下に寝取らせた・後編

この体験談は約 6 分で読めます。

もう完全に勃起してると思ったアキラのおちんちんが、さらに勃起してもっと大きくなった。
ちょっと比べるのがバカらしくなるくらいの大きなおちんちんを見て、男としての自信がなくなる。
瞳は乳首を舐めながらアキラのおちんちんを手で握る。

「凄いね、君の・・・ちょっと引くね(笑)」

そう言いながら手でおちんちんをこね回す。

「瞳さん、凄いです。最高っす。お願いします。キスもしてください」

アキラのこの言葉は心臓に刺さった。

「それはいいや・・・君、変なことするからね」

さっき唾液を飲ませようとしたことにまだ怒ってるようだ。

「エーー!ごめんなさい!もうしないから!」

瞳はアキラの唇にほんの一瞬唇を押しつけて短いキスをする。

「はい、これでいいかな?」

「短っ!瞳さんってSですね」

瞳は黙ってアキラの股間に顔を近づけてく。
このときのドキドキ感は今でも夢に見る。
見たくないのに目を背けられない。
瞳は、一瞬俺の方を見てニヤリと笑うと、アキラの亀頭に舌を這わせ、その張り出したカリ首や尿道口を舐めていく。
竿の下の方から上まで舐めたり、丁寧に舐めていく。

「瞳さん・・・ヤバい、最高。夢みたいっす」
「こんなおばちゃん相手に夢も何もないでしょ?口が上手いね」

「いや、マジっす!瞳さんに会いたくて、いつも遊びに来てるようなもんですもん!」
「はいはい、いつもエロい目で見てたんだね、キモいよ(笑)」

そう言いながらアキラのちんぽを口に咥えようとする。
目いっぱい口を開けて、ゴン太いおちんちんを口に咥える瞳を見ると、頭を殴られたくらいのショックがあった。

「あぁ、マジ最高っす!気持ちよすぎっす!」

瞳は黙って顔を上下に動かして、アキラのおちんちんをフェラチオしている。
ただ奥まで咥えた時でも、アキラのがデカすぎて半分ほどしか咥えられてない。
しばらくフェラを続ける瞳。
それを見て、触ってもいないのにイキそうになっている俺は扉を開いてしまった気がした。
瞳はしばらくフェラを続けてたけど急に止めた。

「疲れた・・・無駄にデカいから顎が疲れたよ」

「デカくてごめんなさい!今度は俺が!」

アキラが瞳のあそこに顔を近づけようとすると、瞳が手で押し返した。
アキラのおちんちんを手で握りながら・・・。

「もう準備できてるじゃん。余計なことはいいからもう入れなよ」

なんてムードも何もないことを言う。

「了解っす」

アキラはそう言ってコンドームをつけ始める。
ホテルにあるヤツではなく、自分で持ってきたのをつけるアキラ。

「何それ?わざわざ持ってきたの?」
「ホテルのとかだと、ちっさくて入らないから、いつも持ち歩いてます」

「ふっ、大変だねぇ、デカチンも(笑)いつも持ち歩いてるって、いつでも出来るように?ナンパとかしてるの?」
「えっ?その・・・たまに」

「あんた、性病とか大丈夫でしょうね!?マジで伝染したら殺すよ」
「だ、大丈夫です!ここ3ヶ月くらいやってないっすもん!」

「へぇ・・・嘘くさいけど、まあ仕方ないか・・・はい、どうぞ」

瞳が寝転がってM字に開脚をする。
まったくムードがないが、いよいよだと思うと部屋から飛び出したくなる。
アキラは黙って嫁の股の間に入り、おちんちんを片手で握ると、瞳のあそこに押しつける。

「瞳さん、ぐっちょぐちょっすよ!ホントは感じてたんじゃないっす?」

アキラが今までのお返しとばかりに、いじめるような口調で言う。

「で?いいから黙ってしなよ」

キレ気味に瞳が言うと、アキラはビビったように黙って言われた通りにする。
アキラが瞳にの中におちんちんを押し込んでく。

「んっ!ちょっと・・・ゆっくり・・・あっ」

まだ少ししか入っていない感じだ。
俺は思わず吸い寄せられるようにベッドの近くに行き、瞳の足下からそっと覗いた。
瞳のあそこは確かに濡れまくってて、愛液が尻の方まで垂れているがのわかる。
口ではあんな風だけど、瞳も興奮しているんだと思うと興奮が増す。
その濡れすぎのあそこに、アキラの馬鹿デカいおちんちんが亀頭部分だけ入っている。
ギチギチに狭そうで、(マジで全部入るのか?)と思うくらいだった。
アキラはゆっくりと、おちんちんを押し込んでいく。
少しずつ瞳の膣に消えていくアキラのデカちん。

「あっ!ん・・・ゆっくり・・・あっ!あ」

「まだ半分だよ。凄い、締まる。気持ちいいよ」

アキラは、さっきまでの口調とがらっと変わって、イケメンモードになっている。
さらに押し込んでいき、ほとんど全部入ると、嫁が足の指をぎゅっと曲げて力んだのがわかる。

「全部入ったよ。瞳さん、イッたでしょ?」

アキラが優しい口調で言う。

「イクわけないでしょ?デカくて痛いんだよ」

強がってるのか本当に痛いのか、口調だけではわからない。

「瞳さん、動くよ」

アキラがそう言って、ゆっくりと腰を動かし始めた。
単純にピストンをするのではなく、腰を回すような動きをしている。
瞳はその動きに体をビクビクさせている。

「ハッ!あっ!ん・・・んっ!はぁ、はぁ、あっ!」

喘ぎ声こそ出さないが、息遣いが荒くなってきた。
瞳はシーツをぎゅっと握って、何かに耐えるように眉間にしわを寄せて目を閉じている。

「瞳さん、凄く気持ちいいよ・・・ちょっと強くするよ」

優しくそう言うと、今度は腰を前後に動かし始める。
長いおちんちんを、ゆっくりと引き出していくと、瞳はアキラの背中に指を立てる。

「あ!あぁ!あっ!んんんーー!」

切なそうな声を出しながら目を見開く瞳。
おちんちんが抜けそうなところで止めると、またゆっくりと押し込んでいく。

「くぅっ!あぁぁっ!はぁぁ・・・ん」

結構大きめの声が出る。

「どうしたの?すっごい締め付けてきたけど。またイッちゃった?(笑)」

「だから、イクかバカ!デカいから痛いんだって」

ただ、さっきと違って声が甘い感じになっている。
アキラは黙って瞳にキスをする。
舌をねじ込みながら腰をさっきよりも速くピストンする。

「んーーー!んんーー!んっ!んーーっ!」

口を塞がれて声が出せないが、キスを振りほどくでもなく、足の指を思い切り曲げて力を入れている。
キスしたままリズミカルに腰を振るアキラ。
瞳はしばらくうめきながらされていたが、アキラを両手で思い切り抱き締めると両足をピーーンと伸ばした。
完全にイッてる時の瞳だ。
アキラはキスを止めると、腰をゆっくり動かしながら・・・。

「どうしたの?そんなに強く抱き締められたら、痛いよ(笑)」

そんなことをいじめるような口調で言った。

「痛いから、もうイッてよ。もう十分でしょ?」

強がるのは、プライドのためか、俺のためか、どっちだろう。

「俺、舌を絡めながらじゃないとイケないっす」

急にイケメンモードが終わった。

「はいはい、面倒くさいヤツ」

そんなことを、『仕方ないヤツだなぁ』みたいな口調で言う。
そして瞳の方からアキラにキスをして、自分から舌を絡めていく。
セックスをしながら舌を絡め合う2人。
これが見たかったはずなのに、ものすごい後悔が走る。
アキラは舌を絡めながらだと本当にいいみたいで、あっという間にイキそうになる。
アキラはキスしている口を離して・・・。

「イキそうです。瞳さん、イキます」

そう言った。
すると、すぐに瞳がまた自分からキスをして舌を絡める。
瞳はアキラにがっしりとしがみつきながら、足もアキラの体に巻き付けていく。
アキラが一番奥に入れた状態で体を震わせると、瞳も足の指を限界まで曲げながら思い切り力んでいた。
アキラは嫁を押しつぶすように倒れ込んで余韻を楽しんでいる。
すると嫁がアキラを押しのけて、自分の横に押しやる。

「重い!邪魔だって、終わったらすぐ退きなよ」

「あぁ、ごめんなさい」

余韻もなにもない感じだ・・・瞳は俺の方を見ると・・・。

「コウちゃん、ゴメン!『コウちゃんのより大きい!』とか言うの忘れちゃったよ(笑)」

からかうような口調で言うと、さっさとベッドから出てシャワーを浴びに行ってしまった。
俺とアキラは顔を見合わせて苦笑いをした。

「先輩、マジでありがとうございました!最高すぎて死にそうです!」

「礼なんていいからタオル巻けよ(笑)」

「すんません」

アキラは30歳になったのに軽いノリのままだ。
独身だからだと思うけど、もう少し落ち着けよと思う。
嫁は着替えて出てくると・・・。

「ほらほら、あんたもシャワー浴びてきな」

アキラにタオルを投げ渡した。
アキラがシャワーに消えると、瞳に聞いた。

「なぁ、どうだった?気持ちよかった?」
「他に言うことないの?」

「あぁ、ゴメン、ありがとう」
「満足した?」

それには答えずにキスをした。
すると瞳が舌を入れてきた。
舌を絡めながらキスをすると、本当に情けないのだが、イッてしまった・・・。

「マジで?凄いね。触ってもないのに(笑)早く拭いてきなよ」

優しい笑顔で言ってくれた。
そしてアキラもシャワーを出ると、3人でホテルを出た。

「本当に今日はありがとうございました!瞳さん、最高でした!」
「ホントにゴメンね。変なことお願いして。コウスケも、もう満足したみたいだから、ありがとね」

「満足しちゃったんす?じゃあ次はなしですか?」
「あるわけないじゃん!君の痛いし、もうヤダよ(笑)」

「またまたぁ!あんなにイッてたくせに(笑)」
「はいはい、うざい、うざい(笑)」

口ではキツいこと言ってるが、今までと違ってアキラに対して棘がなくなった気がする。
今までは、チャラいアキラのことが本当に嫌いだったみたいだが、今は嫌いという感じがない気がする。
そしてアキラを降ろして家に向かう途中・・・。

「ねえ、次は本当にないの?」

瞳に聞いた。

「別にどっちでもいいけど?ていうか心配じゃないんだね。デカちんに取られちゃうーー!とか、本当にあったらどうするつもり?」
「えっ?やっぱり良かったの?」

「そうじゃないけど、もしもだよ」
「それは・・・瞳を信じてるから!」

「プッ、なんだそりゃ?」
「ていうか、マジでいいの?次も?」

「あんたがしたいならね。別にいいよ」
「じゃあまたアキラでいい?他の人を探す?」

「うーーん、知らない人よりはアキラ君がいいかなぁ」

そんな感じで、また次が決まった。
不安はあったが、あのドキドキは麻薬みたいだ。
そして家に帰ると瞳を押し倒して抱こうとしたが・・・。

「寝取らせを続けたいならセックスは無しね。私とまたしたいなら、寝取らせはもう無しだからね。セックスしたら寝取られ終了(笑)」

そんな風にニヤニヤと笑いながら言う瞳が天使に見えた。

タイトルとURLをコピーしました