人妻ボディービルダーとバイト仲間の女子大生・後編

この体験談は約 4 分で読めます。

12歳年上で、元人妻のボディービルインストラクターのSさんと同棲生活を始めたが、1日ずーっと一緒にいるとお互いギクシャクしてきて、同棲を解消しようということになり、Sさんは前に住んでいたマンションに戻った。
ケンカ別れではないのでセフレの関係は続けたいらしく、「やりたくなったら電話してね。いつでも純生中出しOKだからね」とSさんは言ってる。
でも僕は少々飽きが来ていて、別のセフレを探し始めていた。

ある日、同じ職場のアルバイト仲間の女子大生Mと休憩中に話をしていた。
彼女は僕よりひとつ年上で、同じ大学の1年先輩。
背は高くスレンダー系。
会社のT主任と不倫の噂が出て一時バイトを辞めてたけど、最近また出てくるようになった。

「Sさんと別れたの?最近一緒にいないけど。僕はそろそろ別れたいんだけどね。Mさんはどうなの?主任とは」

「とっくの昔に終わった。どう?私と付き合ってみない?」

なんと向こうから言い寄ってきた。
これはチャンスだと思って2つ返事でOK!
さっそくその日仕事が終わったら、飲みに行くことになった。
もちろん、その後のことも頭の中にあった。

居酒屋ではとても盛り上がった。
仕事のこと学校のこと、そしてセックスのことなど。
MはT主任との関係のことも話してた。
飲み会が終わったらあの人は送り狼になっただとか、自分のモノを入れてきたと思ったらずっとピストン運動ばっかりであっさり中出しして終わりだとか、聞いていてちょっと恥ずかしいくらいだった。
でも内心、僕は喜んでいた。
このぶんだと僕もMに中出しできるかもしれない、と。
そして、なんかそんな雰囲気になってきた。

場所を変えて2次会をしようということになり、あまりお金もないので僕の部屋に来ることに。
最初からそのつもりだった。
途中、寒かったせいもあって腕を組んで歩いたが、僕の肘が彼女の胸に当たって、その柔らかい感じがなんとも言えず、すでに僕のチンポは硬くなり始めていた。
Mが僕の腕を引っ張り、胸の方に引き寄せてるような感じもした。
Mもエッチしたいんだろうなぁと思った。

部屋に着くと、暖房をつけてすぐにMを抱き寄せディープキスをした。
彼女も舌を絡ませてきた。
僕は無言のまま彼女のコートを脱がせ、服も脱がせてMを下着だけの姿にした。
自分は途中で脱ぐのが面倒だからパンツも脱いでスッポンポンになった。
当然、チンポは上を向いていきり立っている。
Mは一瞬驚いた様子だったが、僕の首の後ろに手をまわしてキスをして、「この大きいのを早く私に入れて!」と僕のチンポを欲しがった。

ベッドに押し倒してブラジャーを外そうとしたが、フロントホックがうまく外れず焦ってしまい、上にずらしてシャツを脱がせるようにした。
Mの胸が露わになり、すぐに吸い付いた。
Mは胸を前に突き出すように反り返る反応を見せている。
次は手のひらで優しく揉みあげた。
眉間にしわを寄せ、下唇を噛んで声を出すのを我慢しているみたいだ。
今度は乳首を舌で転がすように舐めた。
するとMはレスリングのブリッジをするように体を反り返らせ、「アッ、アーッ、ンーッ、ンーッ!!!」と大きな声を上げ始めた。
僕もその声に興奮してどんどん彼女を攻撃し続けた。

Mの胸は大きくないが白くて大変柔らかく、どうやら胸が性感帯らしく反応が良い。
Sさんにはない柔らかさを彼女は持っている。

僕の舌の攻撃はMの下半身へと移動する。
おへその周りを舐め、パンティーをずらして下腹部の茂みに辿り着いた。
この茂みも剃毛してるSさんにはなかった。
茂みに隠れた縦の割れ目に沿って舌を滑らせると、Mは声をさらに大きく上げ、体全体を小刻みに震えさせ、次の瞬間アソコから何かが噴出してきた。

(ひょっとして潮吹き?)

彼女はグッタリとしてしまい、照れ臭いのかうつ伏せになった。
僕はお構いなしにお尻を持ち上げ、バックからブスリとチンポを挿入した。
吸い込まれるように奥まで届いた。

Mはその瞬間から、「ウッ、ハーッ、ハーッ、ン、ン、ンー!」と声を上げ、相当感じてるみたいだ。

腰を動かしているとやがて射精感がこみ上げ、我慢も限界に達したので直前にチンポを抜き、Mの背中に膣外射精した。
ティッシュで自分のチンポと彼女の背中を拭いていると・・・。

「心配しなくてもいいのに。中に出してもいいんだよ」

「安全日だったの?」

「たぶん大丈夫だと思うんだけどね」

気を使って損をしたような感じだった。
こうなるとすぐにでも2回戦に行きたい。
またMの胸を揉み始めたら、シャワーを浴びさせてくれと言うので2人で一緒に浴び、お互いの体を洗いっこした。

素っ裸のままベッドに戻ってすぐに2回戦を開始した。
Mを普通に仰向けに寝かせ、上から覆いかぶさるようにのしかかり、首筋の辺りに集中的にキスをした。
右手は柔らかい胸を揉み、左は腰からお尻の辺りを撫で回した。
元気を取り戻しコチコチになってる僕のチンポは自然にMのアソコに触れ、勝手に吸い込まれるように彼女の膣内に挿入された。

ゆっくりとピストン運動を始め、だんだんと激しく強くしていった。
Mはまた声を上げ始め、体を反らせた。
彼女の反応を見てると、やがて僕も我慢の限界が訪れた。

「イクよ!」

「ウン!」

短い言葉のやり取りの後、大量のザーメンがMの子宮内に注ぎ込まれた。
かなりの時間、僕のチンポは波を打っていた。

「いっぱい出たね」

「気持ちよかった」

「私も」

しばらくの休憩後、3回戦が始まった。
今度はMが上になって合体した。
彼女があまりに激しく動くので、僕はあえなくほんの数分で撃沈し、Mの子宮めがけて中出しした。

気が付けばもう夜も更けていた。

「今晩泊めてね」ということになり、その夜はもう2回ほど色んな体位を楽しみながら中出しした。

どうやら2人目のセックスフレンドがゲットできたようだ。
色んなことをさせて僕好みの女にしてやろうと思う。
Sさんとも関係を続けていこうかなという気になってるんだが、どうなることやら・・・。