看護師さんの手コキ&サービス

この体験談は約 2 分で読めます。

俺が大学1年の時スキーで足を骨折して入院した。

1週間くらいした時、2人部屋だったけど俺一人しかその部屋は使ってなくて、ラッキーと思い、入院してから一度もオナニーをしてなくて、溜まっていたので、いつしようかと思っていた。
夕食も終わり、仰向けになって、掛け布団をはぎ、下半身丸出して擦っていたら、突然俺の担当の40歳代後半位の女性看護師がドアを開けて入って来た。
もはや隠すことも出来ず、言い訳も出来ない状態だった。

俺はどうしていいか分からず、黙っていたら「しかたないわね。若いから、溜まっているのね。彼女はいるの?」と聞いてきた。

俺はやっとの思いで、看護師さんの話を聞きながら掛け布団を被せた。

「未だこちらに来てから彼女もいません」と答えると、「恥ずかしがらなくていいのよ。男の人はみんなしてることなんだから・・。入院してからは一度もしてないの?」と聞いてくるから「はい」と答えると「じゃあ、少し待ってて・・後で来るから・・」と。

看護師さんの言っている意味がわからずにいると、30分くらいしてその看護師さんが入って来た。

「セックス経験はあるの?」と。

「ないです」と言うと、「じゃあ、特別にサービスしてあげる。でも絶対に黙っていてね」と掛け布団をはぎ、トランクスを下げてくれた。

とたんに俺のペニスはむくむくと頭をもたげてきた。

「相当溜まっているようね」と言うや、ペニスを握り上下にしごき始めた。

なんという気持ちがいいことか。
女性にしてもらっているだけでもう興奮の度合いもピークに達していた。

俺は「もうダメです。出そうです」と言うと、「あらあら、もう出るの」と白衣のポケットからティッシュを取り出し、片方の手に持ち、再度勢いを増してペニスをしごくともうすぐに爆発してしまった。

ティッシュに受け止めてくれた看護師さんは「あら、たくさん出たのね。すっきりした?」とにやりと笑い、サービスよとペニスの先にキスをしてくれた。