ツンデレな妹 2

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遅くなってすみません。

あれから何度も妹に迫ったのですが、なかなかやらせてくれません。

「何で??」って聞いても「嫌になったから」の一点張り。

仕方ないんで強攻策に出ることにしました。
妹は小6で学校の課外クラブでバスケ部に所属しています。
そして昨日12時(正午)に帰ってきたとき、いつものように汗を流すために風呂に入りました。
そのとき父は仕事の休憩でいったん家に戻って食事をしています。
今思うと無謀ですが、妹が風呂から出てきたとき父がトイレに行きました。
裸の妹に後ろから抱きつき、おっぱいを激しく揉みました。

「ひゃっ・・・ん??」と妹。

妹が立ったまま、今度は少しはえているマン毛を激しく舐めると・・・。

「ちょっ・・・お兄・・ンッ・・ちゃん・・ァンっ」

父が出てきたのでやめました。
この時チクられていたら人生終わってました。
でも妹はなにごともなかったかのように着替えています。

その後父が仕事に行きました。
妹は僕の方を向いてきましたが、僕はそれあえて無視しました。
そして40分後ぐらいに妹がトイレに入りました。
チャーンッス!!
僕は十秒後ドアを開けおしっこをしようとしてる妹の前に立ちました。

「お兄ちゃんでてってよ、おしっこできへんやん」とキレ気味。

でも僕は妹のマンコを舐めにかかりました。

「まって・・ンッく、おねがい・・せめておしっこしてから」と妹。
「今しろ」と僕。
「嫌やって」

・・・と言うんで、また激しく舐めると・・・。

「でるっ、おしっ・・こ・でるって・・ンッ、はぁーん」

妹のあそこは濡れ濡れです。
僕は妹の手をとって抵抗しますが居間に連れて行き、押し倒してマンコを舐め回しました。

「はよ出せよ」
「嫌っ、ンっ、アンッ、うーん」

埒が明かんので指をいれて(AVで加藤◯かさんに教わったように)思いっきしえぐるように動かしました。
お腹もいっしょに揺れてます。
そしてあいかわらずくるしそうに喘ぐ妹が10分後・・・。

「ヒグッ、アァ~~~いくゥーン」と大声で潮を吹き始めました。

信じられない量です。
小6の妹が目の前で潮吹きしています。(僕は中3)
ずいぶん長かったです。
そして吹き切ると「はあぅ、ハアッ、ハアッ」と荒い息をしていました。
僕は妹を抱きしめキスをしようとすると、なんと妹から舌を絡めてきます。
とても濃厚なキスです。

「気持ちよかった??」と聞くと、
「ふんっ」

うんと言いたいのでしょうが、まともに呼吸してませんので(笑)
またマンコを舐めるとすぐいってしまいました。
もう僕は我慢できへんようになって妹のマンコめがけて挿入しました。

「ああーッ、いやんっ、ヒグッ、イクーッ」
「K~、気持ちいいか??」
「はぁ~ン、気持ちいいよお兄ちゃん、もっとついて」
「出そう・・K、出そうや」

一瞬迷ってましたが・・・。

「イイよ~ッ、アア~ンツッだしてェ」

僕は妹の中にぶちまけてやりました。

「ハアッ、ハアッ、あついよ、お兄ちゃん」

いったんぬいて妹のわきをもって立たせると、ドロ~ッと流れてきました。
オナニーでもあんなに出たことはありません。
まだビンビンなんでもう一回寝かしてまた挿れました。

「えっ、アア~んつっ、お兄ちゃんやめて、変になりそう」

妹が喘いでいます。
僕ほ一回目と違ってもちそうだったので少しいけずしてやりました。

「イクーッイクーッ」

・・・という妹からチンコを抜くと・・・。

「えっ??・・・いヤッ嫌ッ」と言いながら、僕のチンコを入れようとしてきます。

「四つん這いになってみい」と言うと、素早く四つん這いになって無言です。

「何して欲しいんや。もうおれは実の妹犯すの嫌やからやめるわ」
「嫌っ」
「何が?」
「辞めんといて」
「何を?」

・・・すると、可愛らしく小さな声で・・・。

「SEX・・・」

妹は顔を真っ赤にしています。

「えっ、なんて?」と聞くと、とうとう泣き出しました。

可哀想になったんで、ホンマは「お兄ちゃんのちんぽをKのマンコにいれてー」と大声で言わせたかったんですけど、チンコをバックから入れてやりました。
まあ正直普段のツンデレの妹とのギャップでかなり可愛かったです。
バックから入れるとまたなんか違う感じでした。
正常位より気持ちよくピストンしやすいです。

「アアアッアアンっイヤンッハンッいく、いくゥ~」

なんか当たってんなあと思ってると、

「アンッ、なんか当たって気持ちいいよ・・・お兄ちゃんアンッ、大好き、」

僕も気持ち良すぎて「いくゥッ」と妹が大声で言った瞬間に、僕も出してしまいました。
その後、処理して一緒に風呂に入りました。

もう一回したかったのですが、母が帰って来る頃なので、またすることを約束してその日は終わりました。