義母の染み付きパンティを巻きつけて・前編

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嫁の目を盗み、義母とセックスしています。
嫁とは同じ会社ですが、出勤シフトが2パターンで、主に派遣やパート・アルバイトの専門職系はA番(8時~勤務、嫁がこれに当たります)、私は総合職で9時半~のB番勤務がメインです。
嫁が出勤の時刻はまだ私はたいがい寝てるので、2、3日に1回は義母のフェラで起こしてもらっています。

<家族構成>
私:良治、39歳、サラリーマン。
嫁:瑞穂、34歳、派遣。
義母:静香、58歳、専業主婦。

子供無しのお互い再婚同士で、3人同居家族です。
私は前妻と上手く行かず、32歳の時に離婚。
嫁は30歳で離婚しています。
私自身、親兄弟、子供もいませんので、嫁と義母が一番近い親族でしょうか。

再婚のきっかけは、転勤で別々の職場ですが、会社主催の歓迎会で隣同士で座ったのが最初の出会いです。
何度か同僚と交えての食事で意気投合し、お互い意識し始め再婚しました。
当初はしばらく義母とは別居しての生活を考えていましたが、義母の強い希望もあり同居する事になりました。

私も39歳、初めは意識していませんでしたが、義母は58歳と言えどもまだまだ若々しい年です。
これまで女二人生活でそれなりのお洒落や生活感もあり、とても還暦目前とは思えません。
義母を意識し始め、その後肉体関係になったのは同居して半年程経ってからです。

義母とのきっかけは・・・。
その日は出社したものの妙にだるく、公休も残っていたのと、週明けの出張(4日後)に備えて退社しました。
嫁は今日から本社研修で2日間の出張です。
週明けには私も入れ替でわりで本社出張です。

この日は秋晴れ、雨の翌日とあって快晴でした。
お昼前でしたが、義母が庭に洗濯物を干している最中でした。
声を掛けて寝室に入り、着替えつつ2階から義母の干す姿を眺めていました。
どこの家でも今は、円形(四角形)の洗濯バサミが沢山ついた物を使用されますが、我が家は未だに珍しく洗濯棒メインでの乾し方です。
逆光で洗濯棒に通された物が透けてなかなか良い光景です。

その中で私の目を釘付けにしたのが、2人の下着類でした。
洗濯棒に通された、ショーツ、ショーツ、ガードル、ガードル、ショーツ、ショーツ、ボディスーツ、キャミソール、ブラジャー3枚、後はタオルetc・・・。
どれが嫁でどれが義母のかはすぐにわかりました。
逆光でレースの部分やクロッチの部分がやたらいやらしく、見てるだけで興奮してしまいました。

その義母のポッテリとした後ろ姿(背中)に透ける下着のホックの透けた盛り上がりが私の興奮をより高めてくれました。
確実に今日はボディスーツじゃなくブラジャーです。
ブラジャーの脇から溢れる適度な肉厚も最高です。
ぱっつり張ったヒップも熟女ならではの適度な迫力で中肉中背の義母です。
義母は洗濯物が干してあるようにボディスーツの愛用者です。
雨の後の2日間の下着類が干されています。

私は見ているだけで興奮し、勃起してしまっていました。
いつもは干すのも取り入れも昼間するので、こんなにじっくり見たのは初めてです。
何とかその場は我慢しましたが、義母と昼食をとる時、先程の光景が思い出され、今すぐ義母の下着姿を見てみたい衝動に駆られ抑えるのが必死でした。

昼食が終わり、午後から義母が出掛けると言うので「駅まで送ろうか?」と言ったのですが、我が早退の身を案じ、留守番と洗濯物の取り入れを命じられました。
義母が出掛け、何もする事もなく、ふと朝の光景を思い出し、これはチャンスと思い義母の寝室へ向かいました。
還暦目前とは言え、見た目は女真っ盛りです。
部屋に入れば整理整頓はされ、化粧品のほのかな匂いが漂っています。
8畳の洋間にベッドと鏡台、クローゼットのシンプルな部屋ですが、飾りや置物にとても女性を感じます。

目的はクローゼットの中のタンス。
誰も居ないとはわかっていても後ろめたさもあり、何となくこっそり歩きになってしまいます。
ハンガーに吊るされたブラウスやセーター、キャミソールに目が行ってしまい、思わず鼻を当てて思いっきり嗅ぎまくりました。
これだけで初めての興奮もあり、我がチンポもすでにMAX状態でした。

次にタンスの引き出しを一段一段確かめながら開けていきました。
心臓もバクバク、チンポも爆発寸前で興奮と期待でちょい震えました!
小さい左右の引き出しにはハンカチやストッキングがそれぞれ入っており、2段目の大きい引き出しを開けると、目的の物が整然と畳んで並べて入れられていました。
大きくは5つに区切られ、右側からショーツ、2つ目がガードル類、3つ目がボディスーツ類、4つ目がスリップ・キャミ類、最後はババシャツ類とざっとこんな感じで入っています。

ショーツは年に似合わず、パープルやピンク、ブルーなど私の好み系です。
レースや紐パンはありましたが、Tバックは見当たりませんでした。
何枚か広げてクロッチ部分に鼻を押し当て、思いっきり匂いを嗅ぎまくりです。
オマンコに当たる部分は、はっきりわかるぐらい黄ばんでいました。
黄ばんだ辺りをじっくり見ると、小さい毛玉ができ、使い込まれ擦れあった感が良くわかります。
嫁のを何回か見ましたがオリモノシートを使用してか、黄ばみはほとんど確認出来ません。
皆さんはどうでしょうか?
私はクロッチ部分の黄ばみの中の小さい擦れた毛玉が何よりたまらず、最高に興奮します。

義母は相当分泌物が多いのか、はっきり縦線状態で確認出来ます。
我慢出来ず、ズボンとトランクスを一気に下ろし、チンポに巻きつけ、片手でもう一枚取り出して匂いを嗅ぎまくりながら擦り付けました。

こんな時は目が贅沢になるもんです。
嗅いでいたパンティをベッドに放り投げ、今度は総レースのボディスーツを広げて見ました。
今まで思わなかったんですが、改めて股の3個ホックをまじまじと見るだけでこれまた興奮してきます。
これがオマンコの部分に当たり、トイレに行く時に外す姿を想像すれば、さらに興奮度UPです。
義母が外すところをどうしても見たくなってしまいました。

我慢出来ずピンクの前後レースのショーツを取り出し、チンポに巻きつけ、ブラジャーを嗅ぎまくりながら、クロッチの部分に半月近く溜め込んだ精子を思いっきり放出しました。
最高の快感でした。
(嫁の部署が忙しく、求めても、ここのところ「疲れた!」の一言でかわされ、嫁とは2ヶ月近くのレス状態が続いていました)

私は放心状態でしばらくベッドで倒れ込んでいました。
後始末はティッシュで拭き取る程度で元に戻しておきました(バレる事は考えていませんでした)。
後の引き出しは特に気になる内容でもなく、さっと覗く程度でした。

ひと通り部屋を見渡し、最後に義母のベッドにうつ伏せにダイブして、思いっきり女の匂いを吸い込みました。
何とも言えない良い匂いです。
枕を両側から抱え込み、思わず「お義母さ~ん!」と言ってしまいました。

その時、抱え込んだ枕の下で、手のひらに当たるものがありました。
取り出してビックリ!
ローターでした。
義母がこんなものを使っているのかという驚きと興奮で、さっき放出したばかりのチンポも一気にMAX!

この時、私は完全に自分の世界に入り込んでしまっていて、義母がすでに帰って来ていたのはわかりませんでした・・・。

<続く>