エネマグラがもたらした素敵なアナル生活

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私は53歳、結婚25年で妻は48歳です。
大恋愛で結婚し、結婚してからずっとレスになったことが無い仲良しスキモノ夫婦です。

妻の秘穴を初めて貫いたのは私の肉棒ではありませんが、妻のアナルを初めて貫いたのは私の肉棒でした。
妻が妊娠してセックスを禁じられた時、妻にアナルセックスを提案しました。
しばらく妻は考えていましたが、セックスができないなら、せめてアナルだけでも私と繋がりたいと言ってくれて、セックス解禁までアナルセックスをしていました。
あの肉棒の根元だけを締められる独特の感覚が癖になり、妻も「ウンチが出続けてるみたいで気持ちいい」と言うので、その後も生理中や第二子出産時のセックスとして活用してきました。

私が初めてアナルに物を挿入したのは大学3年の時でした。
1年先輩(男性)がアナル好きのバイセクシャルで、夏休みにお互いの彼女が帰省している間、私のアナルをアナルグッズで開発して、私のアナルヴァージンを奪いました。
私は先輩の肉棒でアナルを突かれ、アナルに射精されて感じるようになってしまいました。
彼女が戻って来て彼女とセックスしても、先輩に呼び出されてはアナルを掘られていました。
しかし先輩が卒業してからは私のアナルは使われることはありませんでした。
もちろん、このことを妻に言ったことはありません。

50歳を過ぎた頃から、私の勃起力低下が目立ってきました。
人間ドッグの時に相談したら、薬を使うよりも前立腺の刺激が効果を発揮すると言われて、泌尿器科医が開発したエネマグラという器具を紹介され、「検討してみては?」と言われました。
妻に正直に話してネットで調べると、医療器具と思いきやアダルトグッズとして販売していまして、妻が「これ、買ってみようよ。あなた、お尻の穴って結構気持ちいいのよ」と言うので購入してみました。

普段は妻がするような、仰向けで足を広げる恥ずかしい格好をした私に、ローションまみれにしたエネマグラをゆっくりと挿入していく妻。

「ンアッ・・・ウッ・・・クハァ・・・」

30年以上前、先輩の肉棒を入れられた時もこんな感じだったかな?と思いながら、何とも変な感触を味わっていましたが、急に股の中心、タマの後ろ辺りに強烈な快感が訪れフル勃起。

「あなた、急にカチカチになったわよ」

そう言って妻がエネマグラから手を離した瞬間、ヌルンと私のアナルに全部入って、持ち手の手前が引っ掛かって止りました。
妻は、「あら、これって入ったままになるのね」と、取っ手を少し引っ張っては離すという動作を繰り返して、アナルに吸い込まれていくエネマグラで遊んでいました。
その刺激があまりにも凄くて、思わず「ウオオ!ウオ!ウオ!」と本気の声が出てしまい、気づいたら肉棒からダラダラと精液が漏れてしまいました。

「えー!ウソでしょ~。私、触ってもいないのに~、勿体なーい」

妻が悔しそうに言いました。

「やだあ・・・私に入れないで出しちゃうなんて~~・・・このっ!このっ!」

怒った妻がエネマグラを出し入れすると再び勃起しだしたので、「あなた、これ、お尻に入れたままエッチしようよ」と言われて、お尻にエネマグラを刺したまま妻と激しく愛し合いました。
その後の夫婦生活では、勃起力が衰えると妻がエネマグラを持ち出して来て、「はい、あなた、仰向けになってお股開いて・・・」とにっこり笑います。
でも、勃起さえしてしまえば、絶対に出し入れしないところが笑えます。

「出ちゃったら勿体無いからね。そっと入れましょうね」

エネマグラを入れたままカチカチの肉棒で妻の秘穴を掻き回してあげると妻は、「アァァァ~~硬い!凄い!アァァァ~~・・・」と白目を剥いてイキます。
それからというもの、生理中のアナルセックスは、私のアナル苛めに置き換えられました。

「さああなた、チンチンに一切触れないで精液出しますよ~~」

ニコニコしながらエネマグラを引いては離し、ヌルン!と吸い込まれるエネマグラの刺激に耐える私を見て妻は喜んでいます。
私があまりにも耐えるようになったので、昨年、妻がアナスティックというエネマグラの親戚みたいなものを購入しました。
それは恐ろしい代物で、エネマグラより圧倒的に強い刺激で前立腺を責め、あっという間に精液を放出させられてしまいました。

そして今年、私はスーパーボールが何個も紐で繋がっているような形状のアナルボールというグッズを青とピンクの2種類買いました。
夫婦でアナルに入れあって、それをアナルに入れたままセックスをしています。
バックで妻を突きながら、アナルボールをゆっくり出し入れすると、「アァアァァアァアァァ~~~~」と、息も絶え絶えに妻がイキ果てるのです。
セックスしている時、力んだりするとポコッとアナルボールが出たりして、なんともエロい性生活を楽しんでいます。

結婚して25年の銀婚夫婦は、子供達が独立してからは誰にも遠慮せず、アナルと性器の両方で快楽を貪るアナル夫婦になりました。