初めて行ったメンズエステはヌキ有りの優良店だった

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2009年9月の出来事。
会社の先輩に紹介され初めてメンズエステに行った。

「割引券あげるから行ってみたら」と言われ、仕事帰りに行ってみた。

駐車場に車を停め、緊張しながら店に入った。

受付「初めてですか?」

僕「あっ、はい」

受付「コースが4つありますが、どれになさいますか?」

僕「あっ、あの、この割引券貰ってきたんですが」

受付「この券をご利用でしたら60分7500円のコースになりますがよろしいですか?」

僕「じゃあそれで」

待合室で待ってる間も緊張で2回もトイレに行く僕。
そして、いよいよ名前を呼ばれ席を立った。

エステ嬢(以下マイ)「マイっていいます。よろしくお願いします」

僕「あっ、よろしく」

マイ「そしたら、このパンツに着替えてください。着替え終わったらこのボタンを押してくださいね」

僕「わかりました」

着替え終わりボタンを押すと・・・。

マイ「失礼しまーす」

僕「よろしくお願いします」

マイ「それではこの台の上にうつ伏せになってください」

僕「あっ、はい」

そしていよいよマッサージが始まった。
まずは背中に温かいローションを塗ってマッサージ。
その後、腕、お尻、足と進んでいく。
マッサージの間、他愛のない会話が続く。
細い腕の割には力が入っていて気持ちいい。

マイ「そしたらお湯で流しますねー」

一通り流し終わると・・・。

マイ「次に仰向けになってくださーい」

僕「はい」

ローションを胸のところに垂らす。
そしてマッサージ。
マイちゃんの服装のせいか、少しあそこが反応してしまう僕。
そしていきなり!

マイ「そしたらパンツを取りますねー」

僕「えっ!」

マイ「恥ずかしがらなくてもいいですよー」

僕「わかりました」

そして僕のあそこにローションを垂らし、ゆっくりしごくマイちゃん。

マイ「大きくなってきましたね。気持ちいいですか?」

僕「はい、気持ちいいです」

すると左手であそこを、右手でアナルを攻めるマイちゃん。
初めてのアナル攻めに体に電気が走る僕。

マイ「少しなら触ってもいいですよ」

そう言うと僕の手を取り、上着の中に持っていくマイちゃん。

僕「えっ、こんなの、いいんですか?」

マイ「お兄さんだけ特別ですよ。店の人には内緒ですよ」

僕「あっ、わかりました」

マイちゃんは下着を着けておらず、生パイを揉み揉みする僕。
乳首がいい感じで立ってきているのがわかる。
そしてついに・・・。

僕「あーー、イッちゃいそう!」

マイ「いいですよ。思いっきり出してください」

僕「あーーイクーー!」

イッた僕の口に顔を近づけるといきなりキスをするマイちゃん。

僕「メンズエステってこういう所なんですね」

マイ「健全な店もありますけど、ヌキ有りのところが多いんですよ。でも、タッチやキスはお兄さんだけ。特別ですよ」

僕「そうなんだ、ありがとう」

体を洗ってもらいタオルで綺麗に拭き取ってもらったら・・・。

マイ「また来てくださいね」

僕「はい、また来ますよ」

まさかメンズエステでヌキがあるとは思わずに行った僕。
驚きと興奮で初エステを終えた。
それからも月に2度は通っている。
ソープより安いから僕にとっては手軽な息抜きとなっている。