酔っ払った俺を襲ってきた年上の女子大生・後編

この体験談は約 10 分で読めます。

姉御肌のR子さんはちょっとS気があり、引っ込み思案な私はちょっとM気があるのかもね、などとも言われましたがズバリかも。
後になってR子さんにもM気があることに気づいたけど、この時点で分からなかった。

あまりの快感に耐え切れず膝がガクガクしてきたので床にへたりこんでしまいましたが、R子さんのバキュームは止みません。
もう耐え切れないので「やめて」と頼んだのですが、お尻の方に手をまわしてきてガッチリロックされ、「あ~、ダメダメダメ~」などと情けない嬌声をあげながら口の中に出してしまいました。

(あ~あ、飲んじゃったよ)

そう思いながらぜーぜー余韻に耽っていると、R子さんが上に乗ってきてキスされました。
また唾液を飲まされるのかと思ったら、全部飲まずに口の中に少し残していたみたいで、ドロっとした自分のモノを飲まされました・・・。
ちょっと苦味がかって凄い臭いでゲホゲホしてたら、R子さん馬鹿ウケ。
烏龍茶を持ってきてくれたのでベッドにもたれて座りながら、うがいをしつつ口移しで飲ませていただきました。

一息入れたところで「今度は私の番ね」と言われ・・・。
先ほど教わったばかりの耳舐め耳噛みから首舐めへと進むと髪の香りが最高にいい!
後ろに回って寄りかかってもらいながら髪に顔を埋め、香りを満喫しつつ前に手を回して胸をモミモミ、乳首をクリクリ。
そろそろ乳首をパクっとしたくなったので手を上げてもらい腋の下をクンカクンカペロペロしようと。
そして腋の下をクンクンしてみました。

「嫌~っ!ダメ!」

抵抗されましたが、本日初めて優位に立ったような気がして、面白いのでそのままペロペロやってみます。
幼稚な私の乳首攻撃や茂みへの侵入ではピクリピクリする程度のR子さんですが、ガクガクブルブル凄い反応でさらにやる気が湧きます。

これまでに本やビデオで得た知識では、女の人が感じるのはチューと胸と股間だけだと思っていたのですが、この時閃いたのが『くすぐったい場所は全部気持ちいいのかも?』という考えです。
首が痛くなり始めたので、まずはR子さんを横に寝かせ、くすぐり理論を実験すべく、腋からアバラへと移動を開始します。

「ダメ、アーダメ、アーアー」

喘ぎながらもガクガクブルブル状態が継続したので、ニヤニヤしつつ反対側の腋からアバラをサスサス。
ふと顔を見ると眉間に皺を寄せた表情が超色っぽいです。

次なる目標は、ずばりオヘソ。
あんまり中を弄ると次の日にお腹が痛くなるので多少の不安はありましたが、オヘソの周囲は重要なくすぐりポイントということで避けて通るわけにはいきません。
だんだん体の中心線上へと移動し、そこから下へ向かいます。
狙いを定めてフーっとやってみたところ、ガクンと凄い反応。
すかさず舌を突っ込みレロレロ開始!
ガクンとR子さんの背中が弓なりに曲がり、「ア~~!!!」と凄い声を出して手足をバタバタし始めました。
膝が頭に当たったり髪の毛をギューっと引っ張られてかなり痛かったのですが、取り憑かれたように一心不乱にチウチウペロペロを継続。
なんか子供の頃に従姉妹とプロレスごっこをしてるみたいで面白かったです。

しかし、隣室にはNさんが寝ていたわけで、凄い叫び声とバタバタする音に反応しないはずがありません。
Nさんの事など綺麗さっぱり忘れていたのですが、「R子?どーしたの?大丈夫?開けるよ?」と言ったかと思うと、いきなりドアを開けて明かりを点けやがりました。
それまで柔道の押さえ込みみたいな感じでR子さんの横から上に乗ってヘソ舐めをしていたのですが、びっくりして飛び起きて正座状態になりました。
R子さんも私もすでにスッポンポンで、R子さんは横になったままハァハァ、私は股間からチンポをにょっきり突き出しながら頭の中は(やばいよ~やばいよ~)状態です。
咄嗟に、「あ、Nさん、こんばんは」などと間抜けなことを言ってしまいました。

Nさんは『く』の字型になって大爆笑しながら、「な~んだ、変な声で叫ぶからびっくりしちゃった。邪魔しちゃってごめんね~」というような事を言ってドアを閉め、自分の部屋に戻っていきました。
Nさんとは先ほどの王様ゲームでベロチューも乳首舐めもしましたし、寝込みを襲われ握られてしまった仲ですが、こんなに恥ずかしい思いをしたのはたぶん生まれて初めてでした。
わざとかどうか知りませんが、電気点けっ放しで行ってしまうし・・・。

この際、R子さんのあそこをはっきり見てみたいという思いと、自分も丸出しだという恥ずかしさでどうしようか悩んでいましたが、R子さんの「明かり消して」の一言で一件落着。
惜しいような気もしつつ、烏龍茶を飲むR子さんの横に座ると、「どーする?続きしたい?」と訊いてきたので、アホのように首を縦にカクカク振ります。
せっかくいい雰囲気だったのに中断され、どう再開したものか思案しましたが、上手いアイデアも思いつかないので、とりあえず私も烏龍茶をいただきます。

「あんなところ舐めるからびっくりしちゃった。ダメだよ~♪」

例の眠そうな顔でニコニコしながら言ってきたので、ヘタレの欲望回路に火が入りました。
コップをなぎ倒してしまいましたが、構わず押し倒してキス。
今度は上になれたのでたっぷり舌を吸いながら唾液を流し込んでみました。
キスは目を瞑ってするものだと思っていたのですが、そーっと目を開けて様子を見ようとしたら至近距離で目が合って超ビビりました(笑)

首→乳首とキスしながら腋とアバラをサスサスし、だんだんオヘソを目指して下って行ったところでがっしり頭を掴まれて、「そこは駄~目」とダメ出しです。
オヘソ→内股→裏返してお尻→足の裏という道順で行ってみたかったのですが、また大声を出されたらNさんがブチ切れて叩き出されてしまわないかパニックモードに陥ります。

短時間の脳内協議の結果、予定を変更してマンコの探索に向かうことに決定。
まずは茂みをサスサスしてみます。
ついに念願のご開帳と相成りましたが、ここで1つ問題が。
一月ほど前に初めてした時はほとんど真っ暗というくらいにまで部屋の明かりを落とされていたので、じっくりとどういう構造なのか調べることが出来ませんでした。
今日もベッドライトの薄明かりだけだったのではっきりと見えません。
そこでベッドライトを脇に引っ張ってきて観察しようとしたところ、グーで叩かれました。
しかし二度とあるかどうか分からないチャンスを逃す気もありません。
ガキの頃から叱られると正座をさせられていたせいか、すぐに正座する癖があるようで、今回も正座。
まだ生マンコを拝んだことがないこと、是非ともR子さんのをじっくり拝見したい事を切に訴えてみたところ、「よきにはからえ」とのお言葉を貰いました。

調子に乗ってM字開脚した真中にスタンドを置いてみたら、かかとで頭を蹴られました。
後ろに置くと自分が邪魔で影になってしまいよく見えないので、どうしたものか途方にくれてキョロキョロした挙句、傍らにあるベッドの上に置いて膝を寝かせてもらえばかなりよく見えそうなことに気付き、早速実行します。

「あんまり見ないでね」

「ハイハイ」と答え、じっくり観察させていただきました。

ビデオでは何度も見ていましたが、生で見るのはやはり臨場感が違います。
とりあえず頭に浮かんだのは赤貝です。
後日、一緒に回転寿司に行った時にその話をしたらグーパンチされました。
ビラビラというほど飛び出していたわけではありませんが、摘んでみたり広げてみたりしていたところ、「はい、お終い」の号令とともに手で隠されてしまいました。
その時の私はマジでがっかりした顔をしていたと思います。

気を取り直し、どーしたものかひとしきり考えた後、禁じ手のオヘソ攻撃を決意します。
まずは小指にたっぷり唾をつけ、おもむろに手を伸ばしてみたところ、「ダメ~!!」という叫び声とともに手が離れます。
天の岩戸の開門キターー!と思ったら太腿と手で押さえ込まれました。
さらに隣りの部屋から壁にパンチか蹴りの壁ドンイエローカードが出ました。

このまま終わってしまうのだけは嫌だったので、フーフー攻撃に作戦変更。
今度は大人しく「アッ、アン」という感じの声を出しながらホールドを解いてくれました。
フーフーしながら深呼吸してみたところ、得も言われぬ香りにこちらもハァハァ。

視覚→聴覚→嗅覚ときたので、次は味覚ということでレロレロ攻撃を開始します。
女の人の甘酸っぱいような香りの源は腋の下じゃなくてここなんだなぁ、というのがとりあえずの感想です。
お酢は苦手なのですが結構いけました。
レロレロも初めての時に経験済みなのですが、その時は単なる好奇心というかプロセスの1つとしてやっていた感じでした。
しかし今回は玩具にされただけなのに、自分に尽くしてくれた人の為と良いように勘違いして気合いの入り方が違います。
しばらくしてからベロチューと同じ要領で強めにクリを吸ってみたところ、凄い腕力でまたしても頭を鷲掴みにされました。

「そこは敏感だから強くしちゃダメ」との教育的指導が入ります。

凹んでる穴を吸っても平気なのに、凸ってるクリを吸うのはダメというのも妙な話だと思った。
でも下の方をレロレロチューチュー、上の方はレロレロフーフ攻めにしてみました。
上から手を伸ばして濡れた指で耳をクリクリされるのが超気持ちよく、そのままずっと舐めていたい気もしたのですが、しばらくしたところで、「もういいから入れて」と言われて中断と相成りました。

ここで問題発生。
まさかこんなに早く使う機会が訪れようとは夢にも思っていなかったので、コンドームがありません。

「ありますか?」なんて訊いたらまたグーで叩かれそうなので、コンビニまで行こうかどうしようか悩んでいたところ、「生でいいよ」とおっしゃいます。

しかし高校の時に友人の中絶騒動でカンパする羽目にあった私としては、『セックス=気持ちいい』『生=後が怖い』という考えがあったので乗り気がしません。
でも、「どーしたの?しないの?」と言われれば話は別です。
生初体験の早撃ち小僧なくせに、外に出せばいいやということでご案内されることにしました。

さて、入り口に立ったのはよいのですが、入り口に宛てがって、ぐっと押し込んだつもりがずるっとしてしまって、なかなかうまく入りません。
焦って何度もやり直すのですが、角度も位置もダメみたいで上手くいかず、半泣き状態になりそうでした。

ここで姉御登場。
上体を起こして軽くキスをしてから私を横にすると、上に跨がって竿を握り入り口に狙いを定めると、ぐっと腰を落としてきます。
通算2人目、合計2回目という超初心者でしたが、入り口すぐのキツさにびっくりしました。
粘膜の向こう側に骨みたいなのがあって、それが門みたいになっている感じがするくらい猛烈に押さえつけられました。
そこを過ぎると中は柔らかく温かい感じでしたが、根元をぐっと押さえ込まれた感じで、思わず「アッ」という声を出してしまいました。
R子さんは上でハァーとため息w

ビデオの猿真似で下から突いてみたものの、上手くリズムが合わないのか、「そのままじっとしてて」と言われ上で動いてくれました。
前傾姿勢で長い髪で顔をくすぐられるとその香りでくら~っときて、思わずR子さんを抱き締め、下からベロ噛みチュー攻撃。
女の人って温かくて柔らかくていい香りで気持ちいいなぁと思わず泣きそうになりました。

こんなにいい人にお世話になりっぱなしでマグロになっているのは許せないので乳首へと侵攻します。
乳首をハムハムしつつ、今更ながらお尻へ手を伸ばすと胸とは違った感じでふんわりしてて超いい!
この至福の時がいつまでも続けばと思うものの、悲しいかな早撃ちな私です。
散々してもらって勝手にイクわけにもいかないので上下の入れ替えを提案したところ、ちょうど膝が痛くなりかけてきたとのことで、あっさり承諾されました。

今度は入り口が広がっていたせいか、一度ですんなり入場できました。
上から見下ろす双丘は絶景です。
髪の香りに酔いながら首筋をベトベトにしてしばらく頑張りましたが、またしても先にイキそうになってしまいました。
興醒めしてしまうかと心配しながら「後ろからしてみたい」とお願いすると、これもまた「よきにはからえ」とのこと。
あちらを冷まさず自分は冷ますよう、学校のことを思い浮かべ気を散らそうと努力してみました。
しかし当たる角度が変わったせいか今までよりもかなり気持ちよく、このままでは長続きしないなぁと心配になりつつ後ろから首筋攻撃。

ここでふと気付いたのですが、腋が甘くなってます。
なんとかイッていただくにはここしかないと覚悟を決め、隣りのNさんの事などすっかり忘れて腋を目指して突撃しました。
一瞬「ア~!」と叫ぶとガクンと前のめりに潰れてしまったのですが、快心の一撃を無駄にするわけもなく、そのままペロペロチュパチュパ続けます。
R子さんは、また大声を出さないよう指を噛んで堪えていたみたい。
こちらはもうすぐのところまで来ていたので、とにかく片手であちこちサスサスしまくったところ、「ン~」という感じの声がしてガクっとしてしまいました。
どうやら取り残されてしまったようですが同時にイクなんて、シロートの私には無理な話です。

しばらくポカーンとしていましたがハァハァしているだけで反応が無いので、こちらもイカせていただこうとペースを上げると、下で「ンーンー」と唸り声がして苦しいのかとも思いましたが、ラストスパートに突入していたので、止めようもなくそのままパコパコ継続です。
後で聞いたところ中でも大丈夫だったのですが、間に合わずに1回目だけ中に出してしまったので超ビビりました。

イッた時の感じとしては、寝たふりしながら散々弄り回された時の方が上でしたが、R子さんと1つになれたという満足感と、先にイカずに済んだという安堵感で一杯でした。
後始末をしてから色々話したのですが、R子さんもNさんも泥酔というところまでは酔っていなくて、割りと意識ははっきりしていたそうで、襲うのを目的に飲み会を開いたというわけではなかったそうです。
他のメンバーをさっさと追い返して、転がっている私だけ残した時に「食っちまおうか?」という話になったそうです(笑)

調子に乗って腕を差し出して腕枕にしてもらいながら寝たのですが、朝起きたら右腕が動かなくなってました。
オマケに寝ている間に残り汁が染み出してきてパンツと尿道孔が接着状態になってて、剥がす時に悶絶しました。
あと、生でしたのが初めてなせいか、弄られまくったせいか、チンポがやたらとヒリヒリして歩くとトランクスの内側に擦れて妙な歩き方になり、Nさんに「初めてした女の子みたい」と爆笑されました。

その後もR子さんとは肉体関係は続き、乳首星人及び、匂いフェチとして開発されました。
小さめの乳輪からピコンと小指の先くらいのが飛び出ていて、外国人のAV女優の乳首とよく似てます。
お互いに軽いM気があるせいか、胸とか股間とか直接的な場所よりも、腋とかオヘソ周りとか足とか、くすぐったくて匂いのする場所を延々と舐め合うのが燃えました。
後の換気が大変でしたが、夏場に締め切った部屋で真昼間から取っ組み合いしたりとか(笑)
R子さんは乳首を強めにつねったり捻ったりされるのも好きだったのですが、私は痛いことをするのもされるのも気が引けてしまってあまり出来ませんでした。
M×Mはダメですね(笑)

R子さんと波長がぴったりあった理由は性格も含めて色々あったと思うのですが、とにかく一緒にいると温かいんです。
手を繋いでいる時でも、軽く手のひらを撫でてみたり指の間を撫でてみたりで超気持ちいいのですが、歩いている時とかは加減してくれて性的な気持ちよさじゃなくてマッサージみたいな感じで緊張感が和らぎました。
セックスの時も性的な刺激で昇り詰めようとするんじゃなくて、ゆっくりゆっくり包み込むような感じで全身くまなくサスサスして、挿入は最後の仕上げみたいな感じでした。
くたびれてイカずに終わりとか、手で終わりなんてことも何度か。
あと、ハァハァフーフーナメナメしまくるせいか、やたら喉が渇くので色々飲みながら雑談したりで、とにかく楽しかったです。

何度も安眠妨害をしてしまったNさんですが、R子さんの絶叫ほどではないものの彼女もかなり大きな声でギシギシアンアンやっていて、それをオカズにR子さんと盛り上がらせていただくこともありました。
一度、Nさんの部屋の前で中の声を聞きながらR子さんとペロペロサスサスしていたら、ドアが完全にロックされていなくて、寄りかかった瞬間に2人で転がり込んでしまう漫画みたいな展開もありました。

私に女性のイロハを教えてくれたR子さんですが、先に卒業して離れ離れになり、今は1児の母となったそうです。
願わくば私が旦那となりたかったのですが、人生そんなに上手くいくはずもないということで、若き日の青い思い出です。