混浴温泉で熟女パワーを見せつけられた

この体験談は約 4 分で読めます。

もう30年以上前のことだ。
結婚して1年少し経った頃だろうか。
近くで同居している義父母と義姉夫婦とその子供2人の合計8人で家族旅行した。
行先は福島の芦ノ牧温泉だった。

夕食前に風呂へ。
大きなお風呂だった。
露天は無かったと記憶しているが、まるでプールみたいだった。

初めて義父、そして義兄との裸の付き合いだった。
当然2人の股間も見える。
義父のは小さな体ながら、大きな亀頭でズルムケだった・・・。
竿が根元に近くなる程細くなって・・・こんなモノは初めてだ。
義兄のは太さも長さもなかなかだったが、亀頭が小ぶりな仮性包茎で少し頭が出ていた。
こちらの股間を2人も見る・・・。

太さ、長さは義兄より少し大きい程度だが、カリが張り出した亀頭が人様よりやや大きい。
親父譲りの一物だった。
処女だった妻もこの頃ようやくこの良さがわかってきたようだ。
童貞でない事は・・・そのプレイ内容で分かったはずだが、なぜか過去は一切聞いてこなかった。

我々3人と同宿客が6~7人で広々とした湯船に浸かっていると、突然2人の女性が入って来た。

「やっぱり男湯の方が広くていいわー」

年の頃は30代か?
胸も股間も隠さないで堂々と入って来て、湯に浸かったのだ。

2人共プロポーションが良かった。
胸も大きく前に突き出していて垂れていない。
股間の茂みは黒々としていたし、肉付きのいいお尻もプリプリとしていた。

(男湯で惜しげもなく裸体を晒すとは普通の女ではない?・・・お水系の女?)

当然男達の注目の的となったのは言うまでもない。
そして、なぜかこの2人の女の片割れと脱衣場で2人きりとなった。
先に湯から上がった女はまだ全裸で体を丁寧に拭いているところだった。
そこに遅れて入ったのだ。

彼女は全く気にしないで体を拭いていた。
そして前屈みになって足下を・・・。
真後ろから見える位置に居たから、もろにその女のあそこが見えた。
周りを柔らかそうな毛に覆われた割れ目がしっかり閉じていた。
きれいな色をしていた。

個人的にこの角度から見るのがとてもエロチックで好きなのだ。
彼女は見られている事は知っていたはずなのだが・・・。
最後までこちらは見ず、薄いピンクのパンティを着けただけで、その上から浴衣を・・・。
そして出て行った。
何か狐にでもつままれた感じだった。
その夜は妻と激しく交わった事は言うまでもない。

明くる朝、また混浴だった。
今度は50代くらいの熟女と熟男の夫婦が4組だ。
男達のそこは良く使い込まれた感じで、皆ズルムケで色も・・・。
男達は皆二日酔いなのか湯にはさほど浸からず、淵の岩を枕に大股を広げて寝そべっていた。
股間の物はダラーンと・・・。

そこに湯から上がった熟女達が、それぞれの一物を見比べてからタオルで股間を覆った。
笑いながら何か言っていたが、訛りが強くてよく聞き取れなかった。
何と大らかな夫婦達なんだろう。

女達の股間は黒々して毛が多かった。
胸はさすがに垂れ下がって、大きい乳首はそれなりの色をしていた。
お尻は大きく、これも垂れ下がって、中には湯に入る時、大きく広げた股から黒っぽい割れ目が見えた。

先に上がって全裸のままドライヤーで髪を乾かしていると熟女達が来た。
男達はまだ寝ているのだろうか?
鏡越しに彼女達を見ると、股を広げて股間を拭いたり・・・、まったくマイペースだ。
その内の一人が隣に来てドライヤーを使った。
4人の内では一番若い感じだった。
他の3人が典型的な熟女体形なのに、彼女はお腹こそポッコリしていたが、その他は若い体形を維持してた。
股間の毛は薄く、割れ目の上部が少し見えていた。

彼女も鏡越しにこちらの股間を見て、鏡の中で目と目が合った。
そして少し笑った。
・・・と思ったら、こちらの股間に顔を近づけて一物をまじまじと見てきた。
また、訛りの強い言葉で言ったが・・・分からない。

呆気にとられていると、彼女のタオルが首から落ちて、こちらにお尻を向けて拾うとそこで止まり、足を少し広げたのだ。
かなり使い込まれた色をしたあそこを見せつけた様に思えた。
黒っぽい薄いビラビラが割れ目を覆い、尻穴に近い部分が少し開いていた。
こちらも近づいてまじまじと見たい衝動に駆られたが、やめた。
そして彼女は3人の輪の中に戻っていった。

この後、熟女パワーを見せつけられるのだが・・・。
それは、とてもここには書けない内容だ。

ここであった事は今でも妻はもちろん、義父や義兄にも話してない。
朝食のバイキングで彼女達と偶然隣り合わせの席になって、こちらを見ながらニヤニヤしている熟女達を妻や義姉、義母が不思議がって聞いて来たのだ。

「朝、風呂で混浴となって・・・裸の付き合いをした仲です」とだけ言っておいた。

あの彼女達と同じ年頃になって思い出した出来事だった。