大学時代の友だちと深夜の小学校のプールで全裸水泳

この体験談は約 4 分で読めます。

大学の時から同じ趣味で仲良しの男女4人。
みんな社会人になってそれなりに忙しくはしてるけど、家が近い事もあって、たまに遊びに行ったり飲みに行ったりしてた。

女の子は二人いるんだけど、一人はたぶん処女で大人しめで、ガード堅いけどスタイル良さそう。
もう一人は結構オープンで、パンチラ胸チラしてもあんま気にしないし、「あのラブホ、すごい部屋があった」とか余裕で話すタイプ。

夏のある日、みんなで地方では割と大きい町にビアガーデンに行った。
いつも通りの楽しい飲み会。
ちょうどサッカーのワールドカップやってたかな。
テレビ30台ぐらいを繋ぎ合わせたでっかいモニターで。
ちなみにもう一人の男は、酒は弱いんだけどノリがよくてムードメーカー的な存在。
その日もそいつが運転手だった。

ビアガーデンも終わり、そいつの車に乗り込んで、「次どこ行く?帰る?」って話になった時に、町からちょっと離れた所にそいつの母校の小学校があるから行ってみようってなったんだ。

夜の小学校。
普通なら警備員とか当直の先生とかがいるんだろうけど、田舎だからか、そいつは見つかった事は一度も無いらしい。
校舎からちょうど死角になる所に遊具とプールがある。
俺と女二人はビアガーデンでも結構飲んだけど、さらにコンビニでカクテルとか買ってまだ飲んでた。

俺も酔っててそいつに、「お前、飛び込んでみろよ」って言ったら、パンツ一枚になって本当に飛び込んだ!
マジで飛び込むとは思ってなかったがすごく気持ち良さそう。
俺も泳ぎたくなったのでフリチンで泳いだ。
そいつもパンツ脱いで、二人で「めっちゃ気持ちええわー」と女の方に向かって言うと、酔ってたからかオープンな子が、「私も泳ぐ!」と言い出した。

さすがに裸は見た事ないので、(マジで脱ぐのか?)と思っていたら後ろを向いて下着姿に。
黄色っぽかったと思う。

「あんま見んといて」とか言いながらそのまま入ろうとしたので、「着替え、ないよね?濡れた下着で帰るの?」と期待を込めて聞くと、「それもそっか、じゃあ脱いじゃう!」と一気にブラとパンツを脱ぎ後ろに放り投げた。

月明かりの下、整ったカラダに綺麗なCカップぐらいの胸に濃いめの毛。
横から見ると毛のモジャモジャがもっこりしている様に見える。

その子は泳いで俺達の所に来ると、「私の裸で大きくすんなよー」と笑いながらちんこを触ってきた。
その子もかなり酔ってるみたいで、俺に「70点!」、もう一人の男に「85点!」とか言っていた。
ちなみにちんこのサイズは一緒ぐらい(だと思う)ので、点数は適当だったのだろう。

これだけでも満足なのだが、その子が一人残った子に、「あんたもおいでよ、気持ちいいよ!」と言っていた。
さすがにキャーキャー言ってたし、脱いでる時にも「やめなよ!」って言ってたから脱がないかと思ったら、俺たちがあまりに楽しそうだからか観念した様子で脱ぎ出した。
これにはみんな予想外だったらしく、3人とも『えっ、マジで?』って感じだった。

その子の裸はちょっと垂れたDカップぐらいはありそうな胸に大きめの乳輪、暗いしほとんど見えない小さな乳首。
ちょっとぽっちゃりな幼児体型で、申し訳なさそうな少なめ陰毛。

予想してた裸だが、実際に見るとやっぱり興奮する。
勃起してしまった。
女二人に悟られない様に平静を装ってはいたものの、すぐにバレた。

「私の時は勃たなかったのに」とちょっとむくれていた。
(実は半勃起ぐらいだったけど)

一度見られてしまうとあまり羞恥心もなくなるのか、女の子二人も普通に水掛け合ったりして遊んだ。
Cカップぐらいのくびれた裸と、Dカップぐらいの垂れた大きめおっぱい。
Dカップは触らせてもらえなかったが、Cの子はもう一人の男に触らせてたので、「どう?」と聞くと、「めっちゃ柔らかい。プルプルしてるわ」と揺らして見せてくれた。
俺もCカップは触らせてもらえたので、乳首をちょっと摘んだりして弄ると、「だめだって、私弱いもん」と言って身を捩らす。
水でゆらゆら揺れる陰毛に覆われたオマンコにも手を延ばすとすぐに、「これ以上はダメ!」と言われてしまった。

不覚にも女を感じてしまったので、柔道で言う大内刈りみたいに股の間に足を突っ込み足を大きく開いて後ろに倒した。
そのまま自分もプールに倒れ込み、水中でキスした。
口を離して浮かび上がるまでほんの5秒ぐらいだったと思う。
勃起した俺のチンコは、Cカップの子のおへその辺りに完全に当たっていた。
お互いに手を前に伸ばして相手の肩を持った恰好で水面に顔を出すと、「95点!」と言ってプールから上がって行った。

それからみんなプールから上がり、体が乾くまでちょっと待った。
素っ裸の男女4人。
男は大股開きで女は体育座り。
ちょっと開くと具まで見えてしまいそう。
下が滑りにくいタイルなので、ちゃんと正座なんか出来ない。
おっぱいと陰毛を隠す様に座ってるが、薄明かりの中、ぼんやり見えるビラビラを雫が伝って床に落ちて行く。
今まではあまり男女を意識した事なかったけど、(やっぱり男と女だなあ)なんて事をぼんやり考えてるうちにとっくに酔いも覚めてた。
そしたら、みんなもそうだったと思うけど、急に恥ずかしくなって服を着てすぐ帰った。

帰りの車内はみんな無言。
その後は特にエッチなこともセックスすることもなく。
俺とDカップの子がそれぞれ別の相手と結婚し、何となくみんな疎遠になった。

でも、今でもあの夜のことは鮮明に覚えている。
この時のことを話す事はそれから一度もなかったが、たぶんみんなも俺と同じだろうと思っている。