尿意を我慢しきれなかった卒業旅行ドライブ

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高校卒業の記念に、特に仲の良かった友人たち(♂3人、♀私含めて4人)で卒業旅行に出かけた。

みんな免許は取得済みだったんで、大きなワゴン車をレンタルして交代で運転しつつ目的地に向かった。
割と大人数だった事もあって、トイレ休憩で停車する事が何度か続いたんだけど、そのうちに「次、トイレに行きたいって言った人はみんなの見てる前で用を足す」って事になった。
(たぶん遠出の楽しさにみんなテンションがおかしくなってたんだろう・・・)

トイレの近い私は案の定途中でトイレに行きたくなり、(まさか本当に見せることはないだろう)とか思いつつ、恥ずかしいので限界まで耐えていたが我慢しきれなかった。

結果、本当にどっかの田舎の川原に車を停めて、真昼間、大股開きでみんなにアソコを見られながら用を足す羽目に。
いくら仲が良いからって、男友達どころか女友達にだって裸を見せたことはなかったので、丸出しでしゃがんでいる私を囲んで見下ろしている友達の視線をちくちくと感じて、恥ずかしさで死にそうだった。

さっさと終わらせたいのに緊張でなかなかおしっこが出ず、いいだけ見せつけまくった挙句ようやく用を足した。

男友達は真っ赤な顔でまんじりともせず無言で見てたけど、女友達は興奮気味に笑いながら、

「◯◯(私)のオマンコみんなで見てるよ~」
「もっと脚開いて~」
「おしっこ出た!出たねえ」

・・・とか言いながらかがんで覗き込んでくるもんだから、何か変な気分になってきて、感じてきてしまった。

そのあと、何となく怪し~い雰囲気になった空気を打破しようとしたのか、男友達がみんなで連れションして出発した。
結局、女で用足しを見られたのは私だけだった。

その後の道中は私のアソコの話で盛り上がり、旅行中も何度となく恥ずかしい事を言われた。

でも「◯◯、旅館に着いたら今度は皆の前でオナニーしてみて」「オマンコ見せて」とか言われるたび濡れてたのは内緒だ。
(もちろん拒否したけどww)

いまだに思い出してはオナネタにしてます。