高校生の彼女にAV学習させたら騎乗位の達人に変貌

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私は今年から社会人になったばかりで、彼女はまだ高校三年生です。
彼女と知り合ったのは昨年の夏で、まだ私が学生の時でした。
知り合ったきっかけはまぁ単純なもので、海でナンパしただけなんですが。

彼女は上戸彩に似た感じの可愛いコで、一目で気に入った私は猛アタック。
友人たちの協力も得て、何とか彼女と付き合えるようになりました。
彼女とは三回目のデートでセックスして以来、二人共若いせいもありますので、会う度に私の部屋でヤリまくっていました。

今年は彼女も受験なので、休みの日には「図書館に行く」と称して私の部屋に来て、勉強の合間にセックス。
いえ、セックスの合間に勉強していると言った方が良いかもしれません。

彼女は私が初めての相手ではなかったものの、まだまだ未開発なので、彼女を満足させるためにAVなどで一緒に勉強しました。
アナル舐めとかはまだ抵抗があるようですが、フェラチオに関しては格段に上達し、彼女が生理の時などは彼女の口内に私の愛のエナジーを噴射させております。

フェラは上手になった(「コツを覚えた」と言ってゴックンもしてくれます)ものの、まだセックスでイケない彼女。
でも健気にも、「トキオさんが感じてくれれば・・・」と、良い性徒になって勉強してくれています。

そんな中で気になったのが騎乗位でした。
私たちも当然、女性上位やバック、騎乗位というように色々な体位でのセックスの経験はありますが、彼女の騎乗位の腰の動きはぎこちなく、正常位でやっている時に比べて、あんまり感じている風ではありませんでした。
そんな時に長瀬愛のAVを見たら、ちょっと衝撃的!で(今までしてきた相手の腰使いは何だったんだ!)と思えるような、巧みというか、いやらしい騎乗位での腰使いに大興奮!
見るからに男の方は気持ち良さそう!

そんなわけ、早速彼女にも見せることにしました。
・・・が!その前に何度AVを見ながら抜いてしまったことか(笑)
しかも、明日彼女が来るという日ぐらい我慢しようと思っていたのに、たまらずつい1回だけ抜いてしまいました・・・orz

翌日、彼女が来たので、そのAVを二人で鑑賞。
前日にその話はしていたので、彼女も期待しながらの鑑賞でした。
なんと言ってもモロ動画なので結合部のアップシーンもあり、興奮するような気まずいような妙な気分でしたが、いよいよ騎乗位となると彼女の目も画面に釘付けです。
見終わった後の感想は、「あんな風にするんだァ・・・」と目からウロコが落ちた様子。

早速真似してみることに・・・(笑)
シックスナインの体勢で彼女にゴムを着けてもらい、「そのまま入れてみ・・・」と言う私の言葉で、私の肉棒を掴んで自ら迎え入れる彼女。
腰を沈めて私の肉棒がズッポリ埋め込まれると目を閉じて悦楽の表情。

ここで、いつもなら上下に動き始める彼女の腰が、上下と言うよりは前後に動き始めました。
まるでクリトリスを擦りつけるかのような動きは徐々に加速していきます。
いつもと違った卑猥な腰の動きに私の興奮度もアップ!
怪我の功名か、昨晩抜いていたせいで、少しぐらいは長持ちしそうでした。

彼女はというと、一度AVを見ただけで、こんなに変わるのかと驚くほど巧みな腰のくねらせ方で、喘ぎ声もいつもより大きくなっていました。
いつもなら補助的に下から突き上げなければいけないような感じでしたが、この日は彼女のなすがまま。
彼女はというと、“勝手に悶えている”といった感じです。

彼女は私と手と手を絡ませながら、夢中で腰をくねらせています。
最初は“勉強の成果”といった感じだったのに、もはや腰だけが本能的に動いているかのようでした。
私の陰毛の辺りは彼女の愛液でびしょびしょになっていましたが、そこにクリトリスを擦りつけるようにするのがとても感じるようでした。

最初はうっとりしたような顔で腰を振っていた彼女ですが、だんだん切羽詰まったような顔で眉間に皺を寄せながら腰のくねりが加速してくると、「あっ、あっ、ダメっ!あっ、ソコ感じる!ダメ、そこダメ!」などとこちらが何もしていないのに、いつも言わないような台詞を言っています。
そのうち狂ったように腰をくねらせ始めたかと思ったら、「あぁぁぁ~っ!ダメぇ~!イッちゃう!イッちゃう~っ!・・・イ・・・ク・・・」と言いながら、上半身をガクガクさせて私の上に突っ伏してきました。
高校生の彼女がこんな激しいイキ方をするとは思ってもいなかったので、期待以上の反応でした。
まだイッていなかった私は彼女を四つん這いにするとバックから突きまくって射精しました。

後で彼女に感想を訊いたら、「クリと中が同時に刺激されて凄く感じた」とのこと。

「イッた時ってどんな感じだった?」と訊くと、彼女は「もう何が何だかわからない感じだった」だそうです。

その後、本当の勉強を少し教えた後、本日2度目のセックスは正常位で。
でも彼女は、「イケそうでイケなかった」と・・・。

再び本当の勉強を教えていると、教えられながらの上目遣いがエッチ要求のサイン?
私の股間の上に手を置き、少しずつ愛撫を始めたかと思ったら、そのうちフェラチオをしてきました。

「上に乗ってい~い?」

彼女が甘ったれたような声で言うので、余程さっきのが良かったのかなと思い、「上になった方が感じる?」と訊くと、「さっきの凄く感じた・・・」と少し恥ずかしそうに言いました。
私がわざと「彩(仮名)ってエッチなんだねぇ~(^ー^)」と言うと、「嫌・・・」と言いながらも上になりたいらしく、私をベッドの上に押し倒します。
再びシックスナインの体勢になってお互いの性器を舐め合い、ゴムを装着すると私の上に跨がり、腰を沈めてきました。
もうすっかり慣れたかのように、ゆっくりゆっくりと腰をくねらせながら、その感触を楽しむかのようにしている彼女は高校生とは思えないような色っぽさでした。

彼女が少しずつ腰をくねらす速度をアップすると、結合部からくちゅくちゅといういやらしい音が聞こえ始めます。
彼女はまさに乗馬をしているかのように腰を前後にくねらせながら、だんだんその速度を増していきます。
その腰の速度に伴い彼女の喘ぎ声も激しくなり、終いには「あぁぁ~っ!そこっ!そこっ!そこ・・・凄いっ!イッちゃう!イッちゃう・・・あっ!・・・くっ!」と言いながら本日2度目の昇天。
私ときたら、ぐったりした彼女を仰向けにしてガンガン突いたものの、とうとうイケず終いの不発で、彼女が帰った後、AVを観ながらが抜く始末(笑)
でも、彼女をイカせることができたというのが大満足です。

その後も彼女とは部屋でセックスをしていますが、騎乗位がすっかり気に入ってしまった彼女はすぐ上になりたがります。
たまには正常位で彼女をガンガン攻めたいのですが、なんだかんだと言いながら、気づいてみると結局彼女が上になっているという今日この頃です(笑)