恋人、セフレ、性奴隷と変貌していった元カノ・第4話[完]

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性的奴隷のC香は、もう何でも俺のわがままを聞いてくれるようになった。

先日も久し振りにメールで、『明日そっちに行くから。子供は実家にでも預けておいて。俺が玄関のベルを鳴らしたら全裸で出迎えること。ブラジャーやパンティーの跡形は厳禁!』と打っておいて、当日の昼過ぎにC香のマンションを訪れた。
玄関から中に入ると、命令通りに全裸のC香が立っていた。
アソコを見ると、剃らなくていいと言っておいたので中途半端に陰毛が生えかかっていた。
ヘンに興奮してしまったので、C香のアソコに手を伸ばすとすでに少し濡れていた。

続けて指で弄繰り回すと敏感に反応を示し、「アーン、アーン!」と声を出し始めた。

「イヤーン、感じるやんか。あんたも早く裸になり」

そう言うと、いきなり俺のズボンとパンツを下ろしチンポをしゃぶり始めた。
異常に丁寧に舐め回してくるのですぐに発射したくなり、寸前に強引に抜いてC香の顔の上にぶっかけてやった。

「溜まってたの?いやに早く出たやん!」
「俺はC香の中にしか出さんて言うとるやろ!」

「嬉しいけど、中じゃないんですけど?顔にかけるか?」
「ええやん、たまには。今度はちゃんと中出しするから」

いきなりそんなやりとりの後、一緒にシャワーを浴び、お決まりの浴室内立ちバックで一度生挿入。
発射はせずにベッドに戻って仕切り直し。
ねっとりとしたディープキスから始め、C香の首筋から肩、バスト、腰周り、体を裏返しにしてお尻、元に戻してアソコ、と順々に舌を這わせた。

C香は2週間ぶり以上の感触に体を細かく震わせ、下唇をギュッと噛んで必死に俺の攻撃に耐えていた。
我慢しきれずに「アッ、アーン、ウッ、ウッ!」と声を出し始めたので、「そうそう!その調子。C香はやっぱりその声が色っぽいんやなぁ」と煽ってやった。

そうするともう止まらなくなり・・・。

「アッ、アッ、アーン、ウグ、ウグ、アグ、ウーン!」
「イーッ、イッ、イッ、ウグ、ウグ、アーン!」

と激しく声を上げ、体を左右に捻って悶えていた。
俺は構わず今度は指で攻撃を続け、アソコを弄り回した。
舌も使って攻撃した。
伸びかけの陰毛がチクチクして余計に感じているようだ。

やがて俺の方も発射時期がきたようなのでチンポを挿入した。
洪水状態のC香のアソコはすんなりと受け入れてくれた。
体を密着させて腰を激しく動かしていると、我慢も限界に来たので子宮の一番奥をめがけて勢い良くザーメンを注入した。
かなりの時間、俺のチンポはC香の体内でピクピクしていた。

しばらく二人でまどろんだ後、C香は濡れたままの俺のチンポを舌で綺麗にしてくれた。
もちろん、その行為は2回戦開始を意味するが、当然フェラチオをされたらたちまち元気になった。

今度はC香が上になり、まずは自慢の形のいいバストを俺の顔に近づけてきた。
乳首を思いっきり吸ってやったら、途端にさっきのように「アッ、アッ、ウー!」と声を上げ始めた。

次は手でバストを揉みあげた。
同じように声を上げ体を大きく仰け反らせ、くねらせてた。

「我慢できない。入れていい?」

「ええよ。C香が自分で動いて俺をイカせてくれ」

「うん。感じてね」

C香は激しく俺の腹の上で自分の体をくねらせた。
上下に、左右にと俺のチンポを膣に挟んだまま動いた。
時には体を前に倒してきて、「オッパイも吸って。ほらっ」とおねだりをしてくる。

乳首をちょっと噛んでやると・・・。

「イヤーン、痛いやんか。でも感じる、優しくして!」

やがて射意がこみ上げてきて・・・。

「行くでー!」とC香に言うと、「来て!来て!」と欲しがったので、遠慮なく上向きで2回目の中出しをした。

今度もたっぷりC香の子宮内にザーメンを注入した。

「よかった?」
「ああ、気持ちよかった」

「欲しくなったら、また連絡するし抱いてな!お願いん!」
「俺はいつでもええよ」

何だか俺が飼育されていくような気がしてきた。
まあいいか、C香と好きな時に中出しエッチができるみたいやし。

「次の命令は?あたし、あんたの奴隷やからなんでもするから」

「やっぱりアソコの毛、剃っといて。チクチクして痛い。ツルツルしてる方がペロペロしやすい」

「イヤーン、わかった」

今度はC香の方から早々に連絡があることを期待して、マンションを出た。