嫁のママ友と乱交パーティー

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今日は、嫁が遠い親戚の法事で実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。
俺は28歳で普通の会社員。
嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。

里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。
美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
今だに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。
まだ子供作りは始めていないが、そろそろ作りたいなと話しているこの頃だ。

とくに倦怠期でもなんでもないのだが、久々の一人はちょっとウキウキする。
とは言っても会社もあるし、特にしたいこともないのがホントのところだ。
なので、久しぶりにオナニー三昧で行こうと思い、会社終わりにエロDVD屋に行った。
そして読者投稿系のDVD付きムックを4冊買い、オナホも買った。
嫁とは週に1回2回はセックスしているが、やはりオナニーはそれはそれで気持ち良い。
別物だと思う。

浮かれながら家に到着し、さぁ!オナニーと思っていたら、家のドアを開けるところで声を掛けられた。
お隣の奧さんだった。
奧さんと言っても嫁と同じ歳なので、いつも三久ちゃんと呼んでいる。

「今日里香ちゃんいないんでしょ?ウチ来なよ!旦那も、もういるし、一緒にご飯食べよ~よ!」

それは社交辞令とかで声を掛けてきてくれたわけではなく、誘いと言うよりは強制だった。
三久ちゃんは、俺が答えるのを待たず、勝手に俺の手をグイグイ引っ張っていく。

「ちょ、ちょっと、荷物くらい置かせてよ!」

「なになに?その露骨に怪しい黒い袋w里香ちゃんいないからって変なことしちゃダメじゃんw」

三久ちゃんは、本当に馴れ馴れしいというか社交的だ。
だけど嫌いじゃない。
嫁も三久ちゃんとはすごく仲がよい。
隣だったのは偶然だが、三久ちゃんは嫁の昔の同級生だった。
なので、しょっちゅう一緒に飯を食べている。
三久ちゃんの旦那も、俺より少し年上だが、やたらとフレンドリーで良い人だ。
たまたま俺と同じ趣味があり、話も合うので俺も友達ノリで接している。

「違うって!変なことなんかするわけないじゃん!」

「ふふwどーだかw早く荷物置いて、おいでよ!!」

そう言って三久ちゃんは手を離してくれた。
オナニーに心残りはあったけど、楽しい時間が待っていると思い、慌てて荷物を置いて、着替えてお隣に向かった。

三久ちゃんは、嫁とは全く違って、彫りの深い南国美女という感じだ。
スポーツ好きだけあって、いつも日に焼けていて健康的だ。
笑うと白い歯が眩しい。
どことなくAV女優のRioに似てる。
いつものように、ノックもせずにドアを開けて勝手に上がり込む。

「やっと来た~、遅いよぉ~」

「お、まっすぐ帰ってきたんだw偉いね~、夜遊びするかと思ってたよw」

旦那の亮さんも、そんな事を言ってくる。
そうなんだ・・・、この監視の目があるから、嫁がいないとはいえ、悪さも出来ない。
とは言っても嫁のことが大好きだから、浮気的な悪さは全くするつもりもない。

三久ちゃんの手料理を楽しみながら、楽しい時間が過ぎていく。
三久ちゃんは、いつもの白のショートパンツにTシャツだ。
露出が高めとも言えるが、健康的な三久ちゃんなのでエロいという感じではない。
するとインターフォンが鳴った。

「お、もう来たね。三久、よろしく~」

「はぁ~い、ちょっと待っててね!」

三久ちゃんがそう言って玄関に行った。
すぐにワイワイがやがやと騒がしい声が響く。
そしてリビングに三久ちゃんと女性2人が入って来た。

「お邪魔します~!」
「あ、里香ちゃんの旦那さん今晩は」

などと言いながら入ってきた女性は、里香のママ友の二人だ。
里香のママ友と言うことは、三久ちゃんのママ友でもあるのだけど、厳密には4人とも子供がまだいないので、ママ友という言い方は正しくないのかも知れない。

一人は、まだ19歳の幼妻の遥ちゃんだ。
彼女はとてもマインさんに似てる。
ただ、ロリっぽいと言うかロリなのだけど、意外と毒舌と言うか、Sっぽい感じだ。

そしてもう一人は、眼鏡女子という感じの美穂さんだ。
肩までの黒い髪がとても清楚な感じを強調している感じで、俺のお気に入りでもある。
恐らく俺より年下かタメくらいだけど、その雰囲気から、美穂さんと呼んでいる。
美穂さんは、大人しい感じで、いつもニコニコしているが、黙るとクールというか冷たい感じに思えてしまう。
綺麗な整った顔だからだと思う。

俺も挨拶を返していると・・・。

「今日は独身ですねw悪さしないんですか?w」

遙ちゃんがそんな事を言う。
やはり、ちょっと毒があるw

「里香ちゃんいなくても、結局ここに落ち着くんですね」

美穂さんは優しい口調で言う。
ホント、この感じがたまらなく良いと思う。

俺は、思いもしなかった展開に結構驚いていた。
2人とも知っている顔だが、嫁なしで会うのは初めてだ。
女性が2人も増えて急に華やかな感じになった。
俺は、少し浮かれていたかも知れない。
そして、遥ちゃんはすごく短いミニスカートで、美穂さんは、いつもの大人しめの格好と違い、ちょっとギャルっぽいキャミ姿だ。

「どこ見てるのw里香ちゃんにチクっちゃおっかなぁ~w」

三久ちゃんに言われて、慌てて視線を外す俺。
たぶん美穂さんの胸元をガン見していたと思う。
いつもは、大人しめのブラウスやワンピ姿が多い美穂さんなので全然気がつかなかったが、結構な巨乳だ。
薄いキャミだとすごく目立つ。
もしかしたら嫁くらいあるのかも知れない。
清楚で大人しい感じの美穂さんのギャップにクラクラくる。
それにしても、こんな風によく集まっているのだろうか?
知らなかった。

「よく集まるんですか?」

俺が聞くと・・・。

「今日は里香ちゃんいなくて、そらくん寂しいんじゃないかなぁって思って、声かけたんだよw」

「でも、美穂さんだけで良かったみたいだねw」

遥ちゃんが痛いところを突く。

「いや、そんな事ないって、遥ちゃんも来てくれてありがとう!嬉しいよ!」

俺が慌てて言うと、「そんな事ないんですね、寂しいなぁ」と、美穂さんが揚げ足を取って大袈裟に寂しがりながら言う。
完全に弄られキャラになってしまった・・・。
だけど、女性が3人もいて、3人ともかなりレベルが高いので、正直嬉しくて仕方ない。

そして、食事を切り上げて、飲み会が始まった。
リビングに移動して、思い思いに床やソファに座って飲み始めた。
俺は、女性陣に気を遣って床に座って飲み始めたのだが、大正解だった。
ミニスカートの遥ちゃんはもちろん、美穂さんのパンツまで見えたからだ。
遥ちゃんのパンツは淡いピンク色で、美穂さんのは、大人しくて清純だと思っていた彼女に似つかわしくない真っ赤なヤツだった。
美穂さんは本当にギャップがすごい。
俺はもう完全に女として見てしまっていた・・・。
チラチラパンツを見ながらビールを飲んでいると欲情してきてしまった。

「そらくん、立ってるしw」

いきなり遥ちゃんに指摘された。

「そ、そんな事ないし!」

慌てて否定しながら腰を引き気味にするが、俺のモノはちょっとサイズが大きいので、隠しきれない・・・。

「そうだよねぇwさっきから、ずっとパンツ見てたもんねぇ~w」

三久ちゃんにもからかわれた。
だけど、美穂さんだけは黙って優しげな笑みを受けベていた。
そして足を閉じながら、「ゴメンなさい。見えちゃってました?」と、申し訳なさそうな顔で言う。

「そんな謝らなくても!見ちゃってゴメンなさい」
「やっぱり見てたんだぁ~里香ちゃんに言っちゃお!」
「床に座ったのは、計画的だったんだねぇ~」

口々に言われたが、みんな楽しそうだ。

亮さんは何も言わずにニコニコしていたが、「じゃあ、そろそろ見ようか?」と、言った。
俺だけが意味がわからない感じだったが、女性陣は皆ニヤニヤして、口々に「良いね」とか「見よう」とか言っていた。

三久ちゃんがテレビのスイッチを入れて、接続されているリンゴマーク付きのミニパソコンのスイッチを入れた。
そしてトラックパッドで操作して、動画を再生した。

(映画でも見るのかな?)

そう思っていたら、ランジェリー姿の女性が二人映った。

「え?これでいいんです?」

俺は、間違えて再生してしまったのかと思って声を上げたが、すぐに言葉を飲み込んだ・・・。
画面の女性は、遥ちゃんと美穂さんだったからだ。
遥ちゃんはピンクのドット柄のブラとショーツで、ロリっぽく可愛らしい感じだ。
19歳という年齢もあると思うが、ぺったんこの胸が、よりロリっぽく見せている。
そして美穂さんは、黒の透け感が強いセクシーなランジェリーで、ブラ&ショーツとお揃いのガーターベルトをしている。
太ももの途中までのストッキングは網タイツのタイプだ。
そして何よりもエロいのが、ショーツに連結されている感じのマイクロミニ丈のレースのスカートだ。
透けているのでショーツは見えているのだけど、スカートがあることによってパンチラの感じもあり、エロさが増している。
すべて見えるよりも少し隠す方がエロい、そう思った。

俺は、本当に意味がわからずに唖然としていたと思う。
女性陣も亮さんも、何も言わずに画面を見ている。
画面の中では、ランジェリー姿の二人が近づき、見つめ合い、キスをした。
軽く唇を重ねて抱き合っていた二人だが、すぐに舌を絡め始めた。
年下の遥ちゃんが積極的に舌を絡めて、責めのキスをしている。

「こ、これって、遥ちゃんと美穂さんですよね?」

俺は何かの見間違えか、ドッキリか何かかと思った。

「どうかなぁ~?似てるよねw」

三久ちゃんが、とぼけたような口調で言う。
遥ちゃんと美穂さんは、少し上気したような顔で画面を見ている。
画面では、遥ちゃんが美穂さんの顔を両手でホールドしながら舌を絡め続ける。
ロリ人妻の遥ちゃんが大人っぽい美穂さんを責める姿は、攻守逆転しているようで違和感があるが、それがたまらなくエロいと思った。
だけど、これはなんだろう?
まったく意味がわからない。

「亮さん、これって?」

亮さんに助けを求めるような感じで聞いたが、「まぁ、見てればわかるよw」と笑顔で言うだけだった。

画面の中では、遥ちゃんがキスをしながら美穂さんのセクシーなブラを下にズラした。
大きな胸がブルンと揺れながら剥き出しになる。
美穂さんは清楚で大人しい見た目とは違って爆乳だったが、ブラが外れて剥き出しになると、乳輪が大きくて乳首もかなり大きかった。
清楚で美しい見た目とは違って、エロくて少しグロい乳首と乳輪だ。
そのギャップに猛烈に興奮した。
お気に入りの美穂さんのおっぱいが見られて、すごく嬉しくて興奮したが、見て良いのかという戸惑いもあった。

「やっぱり美穂さんの大っきいねw羨やましいなぁ~」
「ホントだよね。形も良いし、ズルいよねw」
「そうかな?でも、乳輪大きいし、恥ずかしいよ」

口々にこんな会話をする女性陣。
俺だけ置いてきぼりな感じだ。

画面では、遥ちゃんが美穂さんの乳首を舐め始めている。
音声は消しているのか聞こえてこないが、美穂さんは遥ちゃんの頭を両手でクシャクシャッと掴みながら口を大きく開けている。
美穂さんの感じている顔・・・。
まさかの展開に、興奮しすぎて貧血になりそうだ。

俺は画面から目を離すことが出来なかった。
遥ちゃんはロリっぽい顔に小悪魔のような笑みを浮かべながら、美穂さんの乳首を舐め続ける。
そして空いている方の手でも乳首を触ったり、美穂さんの口の中に指を突っ込んだりしている。
遥ちゃんの指を愛おしそうに舐める美穂さんの顔を見て、欲情が振り切れそうだ。
まさか二人が、こういう関係なんて、夢にも思わなかった。
レズなんて本当にいるんだ・・・、そんな気持ちも持った。

画面の中では、もつれ合うように二人がベッドに倒れていく。
そこで動きがあった。
カメラが二人を追うようにアングルを変えたのだ。
ビックリした。
てっきり固定カメラかと思っていたのに、撮影者がいる・・・。

(そうか、三久ちゃんか・・・)

そう思って三久ちゃんの方を見て驚いた。
亮さんが美穂さんとキスをしていたからだ。

(えっ!?三久ちゃんは?)

そう思ったが、すぐ横で三久ちゃんと遥ちゃんがキスをしている・・・。

「こ、これって・・・、えっ?どういう?」

俺は、あまりのことに、(あぁ、これは夢だ・・・)と思った。
だけど、違うようだ・・・。
4人とも俺の質問には答えずに、ただキスを続ける。
一瞬、美穂さんとキスして羨ましいと思ったが、(奧さんの三久ちゃんの前で何やってるんだ?)とも思った。

すると濃厚なキスを続ける亮さんと美穂さんに対して、遥ちゃんと三久ちゃんがキスを止めて動いた。
二人は慣れた手つきで良いコンビネーションを見せながら、美穂さんと亮さんを裸にしていく。
裸にされる間中、ほとんどキスしっぱなしの美穂さんと亮さん。
裸になると、美穂さんの眩しくエロい裸体と、立派にそそり立ったチンポを剥き出しにした亮さんの裸体に、目のやり場に困った。
亮さんもなかなか立派なモノを持っていて、俺のとほぼ同じくらいあるように見える。

すると遥ちゃんが、「やっぱ凄いねw何回見てもたまらなくなっちゃうよぉw」と言いながら、パクッと口に咥えた。
マインさんみたいな可愛い顔が、目一杯口を大きく広げて咥えている姿は、脳がとろけそうなほど興奮する。

そして三久ちゃんは亮さんの乳首を舐め始める。
ソファに座る亮さんを、美穂さんがキス、三久ちゃんが乳首舐め、そして、遥ちゃんがフェラをしている。
凄いパラダイスというか、ハーレム状態だ。
亮さんはソファに寝転がると美穂さんがキスを止めて、三久ちゃんと乳首舐めをシェアした。
二人にそれぞれの乳首を舐められて、遥ちゃんの小さなお口でフェラをされる亮さん。
凄く気持ちよさそうだ。
乳首を舐めていた二人が、その流れで自然にキスをした。
美穂さんと三久ちゃんがキスをする。
この組み合わせでも、美穂さんは責められ側だ。
三久ちゃんに舌を差し込まれて、かき混ぜられている。

そしてハッと気がつき、テレビを見ると、この状態と同じになっていた。
ベッドに寝転がる亮さん。
乳首を舐める三久ちゃん遥ちゃん。
そしてフェラをする美穂さん。
微妙に今日とは組み合わせが違うが、ハーレム状態は同じだ。

「あぁっ!うぅ、クッふぁっ!」

美穂さんの色っぽい声に4人に視線を戻すと、美穂さんがさっきの亮さんの位置に座り、責められていた。
乳首を舐める亮さんと三久ちゃん。
そしてアソコを舐めている遥ちゃん。
エロ過ぎて、AVの撮影現場にでも迷い込んだ気持ちになる。

「美穂さん、濡れすぎだよぉ~いつもより興奮してるねwそらくんいるからでしょ~w」

クリを舐めながら、遥ちゃんがからかうように言う。

「ンッ!あぁっ!アン、あぁん、ヒッ、あぁぁ、ンッ!!」

清楚で美しい美穂さんが顔を歪めて喘いでいる。
3人に同時に責められるなんて、どんな気持ちなんだろう?
亮さん&三久ちゃんコンビは、夫婦の息の合ったプレイで美穂さんを責め立てる。
遥ちゃんは、ロリっぽい顔とぺったんこの少女体型からは想像も付かないほど巧みにクリを舐めている。
舌で転がす、唇で挟む、甘噛みする、そんな事を幼妻がするのは、息苦しくなるほど興奮する。

「ダメぇ、もう交代、あっ!イ、イッちゃうから、ダメぇ、イヤァァ・・・」

3人に責められて、すでに限界が近いような感じだ。
美穂さんがそんな風に叫んでも、3人は思い思いに舐め続け、「ヒィあぁっ!ンッ!!ンンあっ!!!イ、イクっ!!イクっ!!」と、美穂さんは果てた。
必死で声を抑えながらだったようだが、とろけきった顔でガクガクッと体を震わせる美穂さんは、エロくて美しかった。

「あぁ~あwもうイッちゃったwつまんないなぁ~」

遥ちゃんがオモチャを取り上げられた子供みたいな感じで言う。
すると三久ちゃんが亮さんに跨がる。
三久ちゃんはいつの間にかホットパンツを脱いで、ショーツだけになっていた。
そして、一気に亮ちゃんの大きなチンポを膣内に収めた。

「おぉぁっっ!!お、ほぁぁっ!ク、ヒィ・・・」

背中を仰け反らして大きく喘ぐ三久ちゃん。
三久ちゃんは、ショーツを穿いたままなのにどうやって?と思ったが、三久ちゃんが腰を上下に動かし始めてすぐわかった。
三久ちゃんは穴開きのショーツを穿いているようだ。
グッタリする美穂さんの横で、腰をガンガン振り始めた三久ちゃん。

「ずるい~~!三久ちゃんはいつでも出来るのにぃッ!!」

頬をぷぅーっと膨らませながら、遥ちゃんがすねる。
三久ちゃんは、そんな声は聞こえませんとでも言うように、腰を振り続ける。

「おぉぁっ!奥ッ!凄いっ!!あっ!あんっあっんっ、ヒィぎぃぁっ!!」

スポーツ好きで活発な三久ちゃんらしく、腰の振りが半端ない。
バチンバチンと音を響かせながら腰を振り続ける。
そしてグッタリしていた美穂さんが、亮さんにキスをする。
奧さんとセックスをしながら、目の前で他の女とキスをする亮さん。
唖然としていると、いきなりチンポをズボンの上から掴まれた。

「へへwやっぱり、凄いねw亮さんくらいありそうw」

遥ちゃんが、可愛らしい少女のような顔に淫乱な笑みを浮かべて言う。

「だ、だめだって」

俺は拒否りながらも強く抵抗出来ない。
可愛い小さな手が、俺のチンポを擦る。
遥ちゃんはニコッと笑うと、俺のズボンを脱がせにかかった。
俺は、口ではダメと言いながら、腰を浮かせて脱ぎやすくしてしまった・・・。

「うわぁ~~っ!!すっご~~いッ!!ねぇねぇっ!!そらくんの、里香ちゃんに聞いてたより凄いよっ!!」

遥ちゃんが嬉しそうにハイテンションで言う。

「ホントだ!ねぇ、あなたのより大っきいんじゃないのぉ?」

三久ちゃんが亮さんにからかうように言う。

「確かにヤバいねw」

三久ちゃんと繋がったまま亮さんも笑いながら言う。

「すごい」

美穂さんが控えめに呟く。

「ほらほら!美穂さんもこっちおいでよ!!」

遥ちゃんが俺のチンポを指で弄びながら言う。
美穂さんは、そっと俺に近づいてきた。
美穂さんの目は、俺のチンポに釘付けだ。
それにしてもエロい・・・。
こぼれ落ちそうな大きな胸に、デカい乳輪とデカい乳首。
清楚で大人しい美穂さんの体とは思えない。
少し野暮ったくも見える文学少女的な眼鏡の奥に、発情した目がキラキラ光っている。

「ほらほら、美穂さんお気に入りの、そらくんのおちんちんだよw」

遥ちゃんが少しイジワルっぽく言う。

「ちょっ、恥ずかしいよぉ」

美穂さんが耳を真っ赤にしながら恥ずかしがる。

(え?俺がお気に入り?ホントかな?)

でも、凄く嬉しくなった。

「じゃあ、お先にいただきま~すw」

遥ちゃんが、そう言いながら俺のチンポを咥えようとした。

「だめぇーー!わ、私が先にする!」

そう言って、美穂さんが俺のチンポを咥えてくれた。
この興奮は、今までで最高だったと思う。
美穂さんは、いきなりクライマックスで、頭を振り、舌で舐め、喉まで吸い込む。
気持ち良くてたまらない・・・。

「ホント、そらくんのこと好きなんだねw」

遥ちゃんが言う。
ドキッとした。
確かに嫁と一緒にいる時に、たまに美穂さんと会うと、やたらと目が合う気がしていた。
そんな事を思っていたら、いきなり遥ちゃんにキスをされた。
ビックリした。
今までキスした中で一番上手だった。
可愛いロリっぽい姿の中に淫乱な痴女がいる・・・。
すると・・・。

「だ、だめっ」

美穂さんが、遥ちゃんを押し退けてキスをしてきた。
さっき美穂さんがキスをしたのは何度も見た。
でも、美穂さんは全部受け身だった。
しかし今は、美穂さんがでたらめに俺の口の中を掻き回している。
情熱的に俺にキスをする美穂さん。
俺も夢中で舌を絡める。
すると、いきなりヌルンと熱いモノが俺のチンポを包む。
遥ちゃんが、ミニスカートのまま俺に跨がって挿入した・・・。
遥ちゃんも、三久ちゃんと同じように穴開きショーツのようだ。
さっきチラチラとパンチラを見ていたが、穴開きとは気がつかなかった。

(それにしてもヤバい、キツくて熱くて、入れただけでイキそうだ・・・)

「ン゛んっあ゛っ!!お、フゥ、だめ、これ、や、ばいぃ・・・、奥ッ!奥ぅっ!お゛ぐぅ゛っ゛!!!当たってぇっぁっくぅあっ!!!」

遥ちゃんは半分白目を剥いた感じでガクガクッと痙攣する。

「あなたのより凄いんじゃない?」

三久ちゃんの声がする。
見ると、三久ちゃんは亮さんの上で腰を振りながら、挑発的なことを言う。

「あぁ、負けたねwオマエもしてもらえよw」

「もちろんw後でたっぷりねw」

夫婦でこんな会話をする二人。
理解不能だ・・・。
美穂さんにキスをされながら、遥ちゃんのロリキツマンを味わっている俺は、里香を裏切ったことなど忘れていたかもしれない。

「イギッ!!イぎぃんっ!!おぉおおおあオアおぉお゛お゛お゛お゛っっ!!!イ゛ぃぐぅっ゛!!!」

遥ちゃんは高速で腰を振りながら、絶叫して果てた。
辛うじて中出しは回避出来たが、相当ヤバかった。
幼い見た目とはいえ、遥ちゃんは人妻だ。
危ないところだった・・・。

「代わって、下さい・・・」

美穂さんが控えめに言いながら、遥ちゃんと入れ替わる。
遥ちゃんはグッタリと床に倒れ込んだ。
するとミニスカートが捲れ上がり、穴開きショーツが丸見えになった。
穴開きショーツから覗くロリマンは、まったく毛がなくツルツルで、余計に未成年に見えて犯罪臭がする。
美穂さんは恥ずかしそうな顔をしながら、俺に跨がってきた。
そして遥ちゃんと同じように生で挿入してしまった・・・。
俺は、お気に入りの美穂さんと繋がることが出来て、テンションがMAXになった。
キツキツの遥ちゃんとは違って、絡みつくような感じがする。

「あっ、凄い、あぁ、んっ、ひぃあ、あ・・・」

美穂さんが、遥ちゃんとは違って控えめに喘ぐ。
だけど、顔は相当ヤバい感じで、口なんかはだらしなく半開きになっている。
美穂さんのこんな顔を見ると、冷静さが欠片もなくなる。
すると、美穂さんが腰を振りながらキスをしてきた。
遥ちゃんもそうだが、美穂さんもやたらと騎乗位が上手い。

(いつも、こんな事をしているのだろうか?)

腰を擦りつけるようにして動かす美穂さん。
さっきからもうイキそうだったので、もう限界だ・・・。

「ダメ、美穂さん、出ちゃいます、出ちゃいますって!!」

俺が切羽詰まった声で言っても、まったく無視で腰を振り続ける美穂さん。
それどころか、さらにキスをして舌を絡めてくる。
腰を振り続ける美穂さん。
いつの間にか俺の後ろに回った遥ちゃんが、後ろから俺の両乳首を触る。
もう限界だった。
キスで口を塞がれて、声も出せない状況だったが、思い切り射精してしまった。
美穂さんの中に、たっぷりと中出しをしながら、ふと画面を見ると、4人で乱交みたいになっているのを、色々なアングルで角度を変えながら撮影している。

(もう一人いる・・・)

亮さん、三久ちゃん、美穂さん、遥ちゃんの他に、もう一人いる。
どう考えても・・・、里香だよね・・・。
イッて少しだけ冷静になった俺は、恐ろしい事実に気がついてしまった。

「やっと気がついたみたいだよwいいよ、おいでぇ~~」

三久さんが亮さんに繋がったまま言う。
すると、ドアが開いて、里香が入って来た・・・。

「ビックリした?」

里香が、ちょっと不安そうな顔で入って来た。
俺は、生で美穂さんに繋がったままだし、遥ちゃんはまだ俺の乳首を弄ってるしで、メチャメチャ焦った。

「ど、どう、な?・・・ゴメン」

もう何を言っていいかわからない。

「うぅん、私こそ・・・。ねぇ、口で言うより、見てもらった方が良いから・・・、見てて・・・」

思い詰めたような顔で里香が言う。
異常なシチュエーションと、自分の置かれている状況にテンパっていて気がつかなかったが、里香は透けたビスチェを着ているだけだ。
胸も薄っすらと見えてるし、乳首のポチッとした突起もほぼ丸見えだ。
ショーツこそ穿いているものの、それは、これから何をするのかわかってしまうような格好だった・・・。