小さい頃からお風呂でしゃぶってくれてた姉ちゃんと

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僕の初エッチは中学2年生の冬でした。
その頃、付き合ってる彼女なんていなくて、相手は僕の実のお姉ちゃんでした。

姉は僕より4コ上で、その時高校3年生。
今時の女子高生のようなチャラチャラしたところはなくて、部活にも勉強にも熱心なマジメな人で、それでいて明るくて優しくて、弟の僕のこともよく面倒みてくれました。
勉強を見てくれたり、両親の帰りが遅い日は夕食を作ってくれたり。

それに、僕が小学校5年の時までは、よく一緒にお風呂に入ってたんです。
僕が5年の時、姉は中学3年ですから、結構胸も膨らんでました。
姉は僕の小さなオチンチンをぷにゅぷにゅ触りながら、「コウちゃんもお姉ちゃんのオッパイ触っていいよ」って言うので、いつも触らせてもらってました。
それぐらいはいつものことで、時には、おまんこを開いて見せてくれて、僕に触らせてくれたり、舐めさせてくれました。
僕が4年生になった頃から、僕のオチンチンの皮を剥いて洗ってくれて、しゃぶってくれました。

そんなちょっとエッチなお姉ちゃんでしたが、僕はそんなお姉ちゃんが大好きで、いつも甘えてました。
姉も僕のこといつも可愛がってくれて、特に僕のオチンチンが可愛かったみたいですが・・・。

6年生になっても、両親が帰ってくるのが遅い日なんかは一緒にお風呂に入ってたんですが、6年生の冬に、僕のオチンチンに毛が生えてきまして・・・。
その後、「一緒にお風呂入ろっか?」と誘われても、「う~ん、いいよ」と僕のほうが遠慮するようになり・・・。
姉もなんとなく分かったんでしょうね。
それ以来誘ってこなくなって・・・。

でも、ある日(両親の帰りが遅い時)、僕がお風呂に入ってると姉が裸で入ってきたんです。

「久しぶりに入りたいな~って思って」とか言いながら・・・。

真っ白い肌に黒々とした下半身に、大きな胸。
久しぶりに見ても最高でした。
姉はあそこを隠す僕の手をどけて、成長したオチンチンを見てとっても嬉しそうな顔をしてました。
姉に背中から抱きつかれ、緊張しちゃって僕のそれは完全に萎縮してたんですが、姉にオチンチンを触られているうちにそれはどんどん大きくなっていきました。
慣れた手つきで、棒を前後させたり、袋を撫でたり、亀頭を撫でたり。
そして姉は僕を湯船の端に座らせて、オチンチンをしゃぶってくれました。
それはもう、ただのおしゃぶりじゃなくて、いわゆるフェラチオ。
いっぱい舐め回してくれた後に、亀頭を咥えてしゃぶりながら棒を指2本ぐらいで激しく前後させて・・・。
あまりの気持ちよさに、僕は何も言えないまま姉の口の中に射精してしまいました。
姉は僕の精液を飲み込んでから、「また、してあげるね」と言ってくれて、その後もたびたびお風呂でしてもらったり、部屋でしてもらったりしました。

そのうち、僕がしてもらうばかりでなく、僕も姉のおまんこを舐めるようになりました。
後で聞いた話なんですが、その頃、姉は中学の時から付き合っていた彼氏と別れたばかりで寂しかったんだそうです。
それでおフェラが上手だったのかと納得(笑)
まあ彼氏と付き合う前から、姉は僕のオチンチンをしゃぶっていたわけですけど。

そして中学2年生の時、親戚の不幸があって両親が遠くまで1週間くらい泊りがけで出たんです。
僕はちょうどテスト時期だったし、姉も大学受験の前だったので、二人でお留守番ということになり・・・。
さっそく二人でお風呂に(笑)
時間を気にせず、のぼせながらもイチャイチャしました。
(親戚の不幸って時に・・・)

僕が1回目の射精をした後、姉は「今日はセックスしようよ。ちゃんとコンドームすれば大丈夫だから」と言ってきました。
それまでも、挿入してちょっと動かす程度ならしたことあったんですけど・・・。
嬉しくて僕は、「うん」と快く返事しました。

それからシックスナインをして僕のが回復してきてから、姉の部屋のベッドへ行きました。
何も知らない僕に、姉はまさに手取り足取りオチンチン取りで教えてくれました。
初めはいわゆる正常位。
(なんかプロレス技みたい・・・)と思ったことを覚えてます。

キスを姉が求めてきて、恥ずかしいけど唇を重ねると姉が舌を入れてきて、ディープキスでした。
その後バックになって・・・こっちのほうが気持ちいいって思いました。
姉は腰や腕は細いんですが、胸はDかEカップで大きく、お尻と太ももは太めで大きくて、綺麗で柔らかいお尻をぎゅっと両手で持って体をパンパン当てる感じが良くって。
それで僕はイッてしまいました。
姉が僕のオチンチンのコンドームを取って、精液を舐め取ってくれた後、しばらくはまたシックスナイン。
姉のおまんこはもうぐっしょり濡れていて、『早く私もイキたい』と言ってるかのようでした。

僕がなんとか回復したところで、今度は姉が上になりました。
オッパイをゆさゆささせながら体を揺らして、姉は気持ち良さそうな顔で、優しい目で僕を見つめていました。
僕は姉のオッパイを揉んだりお尻や太ももを触ったりしました。
やがて姉の体の動きが激しくなって、今度は姉が先にイッてくれました。
3発目だったせいか僕は遅くなってしまったみたいで・・・。
僕がイッてないのに気付いて、姉はおフェラで僕の3射目を飲み込んでくれました(少ししか出ませんでしたが)。
疲れで僕も姉もフラフラでしたが、最後に姉が裸のまま僕を抱き締めてくれたのがとっても温かかったです。
そのまま二人とも裸が気持ちよく、ずっと抱き合って寝ました。

それからの両親の居ない一週間はずっと姉とエッチしました。
コンドーム3箱でも足りなくなって、姉が追加で買いに行きました。

姉は大学に合格して、遠くのアパート暮らしになってしまい、お初以降、姉とセックスすることはなくなってしまいました。
今もたまに顔を合わせれば僕に優しく微笑んでくれますが、僕はあの時のことを思い出して照れてしまい、うまく話せないほど。
そんな僕を今も姉は可愛く思ってくれてるみたいですが。
今でも姉を見るとオチンチンが反応して、ズボンの中で硬くなってしまいます。

その後に僕が高校生の時、1コ上の先輩と付き合って、おフェラをしてもらったりセックスしたりしたんですが、やっぱり姉には敵わないかな、という感じで・・・。
でも、お姉ちゃんっ子で甘えん坊なところのある僕に、先輩はとっても優しくしてくれました。
僕もおまんこをいっぱい舐めてあげました。
姉で慣れていたせいか、女の子のニオイってあまり気にならなくて。
先輩も、「コウ君に舐めてもらえるの気持ちいい」って言ってました。

僕は今も身長は165cmぐらいしかありませんが、オチンチンは勃起時で15cmほどありますし、すっかりムケチンですし、結構持久力あります。
みんなお姉ちゃんのおかげかなと思い、感謝してます。
姉にしてもらった初エッチは、僕にとってすごく深い思い出です。